脱出口
某淡水魚センター
俺の魚たち。東京に出てくる時に、お別れしました。
(このコンテンツはサイト作成、パソコン初心者時代に作った初期のコンテンツです。写真の切り取り等失敗してる部分もありますが、当時の記念にそのままにしておきたいと思います。)

オスフロネームスグーラミー。3cmくらいの時に買って来て、40cmくらいまで育てました。

フラミンゴシクリッド。6cmくらいから30cmくらいまで育てました。
上の2匹は、自分の中では、2強でした。気が荒くて他の魚とは、いっしょにできなかったです。以下は幹部クラスです。25cmクラスです。

アロワナです。(左)5cm以下から育てました。30cmくらいまで育てました。最初エサが捕まえられなくて、苦労しました。手前にいるのが、スクレロペィジャス。今は、どうかわかりませんが、当時は普通に売っていました。

ブラックシャークです。(真中の黒い魚)こいつは、レアでした。左はパイクシクリッド。右はティラビィアです。獰猛な魚でしたけど、力が均衡していたので、いっしょに飼えました。

同じくブラックシャークです。立って眠ります。寝ているかどうかは不明。

パイクシクリッド(左)とティラピィア(右)。エサはメダカでした。丸のみしてました。
>
ピラニアナッテリー。はじめ3匹いたはずなのに、すぐ1匹に合体してしまいました。生肉を与えてました。

ジャックデンプシー(中央やや左手前)。繁殖を成功させました。ブルー系の斑点模様が綺麗です。この水槽は猛者ぞろいです。

温度計の左に、ちらっと見えているのは、、
気の荒い魚たち
熱帯魚というと、小さくて綺麗というイメージですけど、中型から大型は、ちょっとしたモンスターという感じです。いっしょに飼うこつは、小さい頃から、いっしょに飼うこと。後から、追加で参加させたものは確実に、いじめられます。力関係の均衡、これも大事。じゃんけんの関係です。お互いに牽制してます。少しでも弱ると、他の魚たちに、一気に攻撃されて食べられてしまいます。ここまで見ていただいて、ありがとうございます。完全に管理人の趣味のページでした。
熱帯魚に興味の出た方は、リンク先のさかなさんのサイトに遊びに行きましょう!
脱出口
トップヘ戻る