下記は、箱に入れるバッテリー充電器概要!
  参考1)<本充電器セットは簡単なDIY向き>

   用途;家庭用AC100vから充電器を通して
  バッテリーに充電し、蓄電されたバッテリー
  の電気を今度はAC100vに戻して利用。
   停電時は、バッテリー容量に応じた時間だけ
  AC100v機器を利用できる。(インバータ損失有)
  また車用バッテリーも充電可。
  注)(本シール型バッテリーは一般車用ベント型と
   違い水素ガス発生なし・比較的安全で素人向き)

  また12W級ソラーパネルでバッテリー充電可能。
  このクラス(通販秋月)のソラーパネルは、
  あくまでも携帯型範囲になる?ソラーパネルや
  風力発電の自然エネルギー利用は天候変動に
  大きく左右されるので充電の補助で!!

  参考2)部品の入手先と諸費用は!!
   箱類以外の部品は通販秋月電子で入手可 
   ※は車用品店にもある所も有。     費用

  ・鉛・充電器パーツキット(使用ICは1個)@1000
  ・同上用パワーTR、放熱板、切換SW  計1000
  ・シールバッテリー※ 12V8Ah品    @2200
  ・スイッチング電源 22V 3A相当    約2000
  ・充電/放電用電圧・電流計 2個      2000
  ・DC-ACインバーター※ 300W品    @2700

   注)回路は秋月充電器パーツキットに添付有
     また同社ネット上で入手できる。
  メーターは無くてもよい。5Ah以下ならパワー
  TRは不要。   市販キット作りの手間を
  省きたい方は、ネット上の”ここ”を参照!

  手持ちトランスがあれば、スイッチング電源不要
  AC100v機器の未使用ならDC-ACインバータ不要
  但し、充電するバッテリーは必要。

  注)同容量シール・バッテリー価格の違いは
  寿命の差かな?単車用シール・バッテリーは、
  小型高性能!一般車用に比べて高価!
  諺『安手をひくな』にあります。
  大容量バッテリーは重くて携帯型には不向き


             END