初めてのお絵かき?

  ←台所にある身近な野菜を描くと!
  本物とはかなり色合いがちがいます。
   (不透明水彩絵の具*下記使用)
  不透明水彩絵の具も薄く描くと
  写真の様になる。

  *追記(2016-10-29)
   いきなり水彩では、きつい方へ
   水彩色鉛筆でぬりえノートに、色塗り
   すると小学生でも簡単に描けます。
    ぬりえノートは百均品でもOK!
     疲れの癒しになります。  
  ←近くの古民家をスケッチ
   (透明水彩絵の具を使用)
  絵全体が暗いのはフラッシュ
  なしの為。
   透明水彩は濃く描くのに
  少し上塗りが必要!
  また、描きたいところだけ
  描くと早くて簡単になる!

 ←二重橋は旅の写真よりスケッチ画
     (透明水彩)
   静かな水面は、写真の様に
   周りの映り込みを描くと
   感じが出る。
   
  ←奥多摩の渓流!
  絵画の本を見て描いたもの
    (不透明水彩)
    ☆☆☆☆☆☆☆☆
参考迄)
  小学校の図工で採用されていのは、
  不透明水彩絵の具が多い。
  他に筆、パレット、水入れが
  あれば、誰でもできると思います。
   筆以外のパレットは、食品包装の
  白い発泡ポリ皿、水入れはガラスの
  空きびんを利用できる。
   鉛筆で下絵を描いて、ぬりえすれば、
  まず一枚目の絵が出来上がり!!
  はがき大サイズのスケッチ・ブックが
  楽に短時間で描ける!

  ※最初は安価な不透明水彩絵具でも
  十分に描ける。また透明水彩絵の具も
  実際に使用し見比べるとわかります。
  最近は何でも描けるアクリル絵具が
  安価!(油絵の様な臭いもなく、速乾で
  利用しやすい画材かな!)

   透明水彩絵の具の色名は特殊で
  おぼえるのに一苦労します!!
  なお透明水彩絵の具はHolbein製や、
  kusakabe製12色セット(約1600円〜)等
  が汎用品!

  なお透明水彩絵の具も白色を混ぜると
  不透明になる。
(余談)
  ※絵を描くことは脳の老化防止になる
  様な気がしますが??

           -END-