11号から20号までの作成レポートのページです。

画像は携帯電話のカメラで撮影しています。ピンボケ等はご容赦ください。

各コメントは私の独断と偏見によるものです。(ボヤキみたいなもんです)
あんまり気にしないで軽い気持ちでご覧になってください。

11号 部品少なーい!

リアサスペンションのサスアーム取り付け。
12号 リアアップライト取り付け。

プラベアリングが付いてました。

このパーツ構成で1190円・・。

ある意味、凄い・・。
13号 反対側のリアアップライト取り付け。

プラベアリングも付いてました。

某所で盛り上がった○毛?みたいなモノ(爆)

私のパーツでも発見できました。
14号 リアアクスル組立。

ドッグボーン キター!

今号は組立というより仮合わせみたいな感じでした。

ギアケース周りが無いと固定出来ませんよね。
15号 三個目のタイヤとホイールです。

これだけかよ(w

1190円・・・微妙ですな。

この号でタイヤとホイールの接着のノウハウが掲載されていました。

このように3個目で説明するのもどうかと。

私は4個揃った時点で接着しようと思います。

とりあえず仮組み状態で次号へ続く。
おまけ 定期購読者限定のオマケをget。

十六号購入時についてきました。
オリジナルクーラーバックだそうです。

正直、ちょっと嬉しい(w
16号 左リアアクスルの組立。

作業は十四号と同じ。

十三号で組み立てたリアアクスルの続きです。

今回も無事に欠品無し(w

ドックボーンとホイールアクスルとピンを取り付ける。
六角ハブでピンを押さえます。

この状態ではハブがズレますが
ホイールを装着したときに固定されるようです。

六角ハブ用のピンの紛失に注意。

ドッグボーンとナイロンナットは
撮影後に外して保存しています。
17号 四個目のタイヤ。ホイール。

まだ接着していません。
いきなり7mmのボックスレンチを使うとは・・。

国産RCキットに付属の
小さなボックスレンチが使いやすいかも。

たまたま手元にあった
1/8バギー用のボックスレンチを使ったところ、
レンチの肉厚がありすぎて、
ホイールの塗装を傷つけてしまいました。

ホイールアクスルが供回りしないように
内側からドライバー等で押さえながら
ナットを締めこみました。
18号 グリスが同梱されていました。

アッパーアーム組立。

ネジ型シャフトとアッパーアーム部品を
ねじ込んで同じ物を2組作る。
アッパーアームとリアサスペンションを組立。

今週分の組立完了。

某掲示板で話題になったホイールのガタですが、
私のキットでは「ホイールアクスル」の軸と
「プラベアリング」の内径のガタにより、
グラグラ感があるようです。

とりあえず放置しておきます。
リアセクションが組み上がった頃に対策を考えます。
同梱のグリスは保管しておきます(w


数日後・・
創刊号から十五号まで購入した記念の
全員プレゼントのミニチュアが届きました!

縮尺1/43
どこに飾ろうかな?
正直嬉しい。
19号 デフギヤの組立。

いよいよラジコンらしくなってきたかな?
ピニオンギアにグリスを少量塗る。

デフケースのカップ側と蓋側のハメ合わせにコツがあります。

両側からネジ止め。
ギアの端にバリ
(樹脂のはみ出し)があり、
カッターで削り落としました。
グリスカップの中のグリスの量、、、

多いですなぁ。

少ないよりはイイですけどね(^^;
20号 ギアケースの組立。

メタル(ブッシュ)を挿入。

手で入りました。
ギアシャフト挿入。

プラベアリングも挿入。

手で入りました。
スパーギア(白)取り付け。

スパーギア??
というより、カウンターギアっていうほうが
シックリくるような気もしますが・・。

まあ個人的な見解なので、良しとしましょう。

しかもセンターが出てない感じで回ってるような・・。

前号で組み立てたデフギアを取り付ける。

前号で削り取ったバリがカウンターギアのところで渋く動いてました。

更に少々削り取り。

まあまあ軽く回るようになりました。
index 1-10 11-20 21-25