26号から30号までの作成レポートのページです。

画像は携帯電話のカメラで撮影しています。ピンボケ等はご容赦ください。

各コメントは私の独断と偏見によるものです。(ボヤキみたいなもんです)
あんまり気にしないで軽い気持ちでご覧になってください。

26号 フロントボディマウントの組立

では早速、部品チェック。

よし!今号は大丈夫w
ボディマウント支柱、バリ多いよ。

カッターで軽く削り取りました。

マウント本体に圧入。
タッピングビスと補強材をマウントに通す。
フロントダンパーステーにネジ止め(左右共)
ボディマウント取り付け完了。

次週へ続くw
27号 リアボディマウントの組立。

部品少ないなぁ。

チェック、良し。
後ろ側の左右ボディマウントをネジ止めする。
スナップピンを取り付ける。

後ろ側、出来ました。
フロント側の左右ボディマウントをネジ止めする。
フロント側のスナップピンを取り付ける。

あれ・・今週号はもう終わりですか・・。

物足りないゾー!(笑)


というワケで次週へ続く。
28号 創刊号以来の?箱売りでした。

アンダープロテクターの組立(準備)
部品チェック!

大丈夫でした。

バッテリーストッパーを取り付ける。

きつく締めすぎないように、との事。

樹脂の弾性を利用するストッパーのようですね。
バッテリーストッパーが付きました。

更にリアタイヤの取り付け。

実は私、六角ハブとピンの紛失防止のため
結構以前から装着していました。

さてお次はプロテクターを・・・と思ったら。

組立説明では次号以降との事。

うーん、残念。

気を取り直してプロテクターを繁々と眺めてみたら・・。

BYCMOの刻印モールドがありました。

というワケで次号へ続く。
29号 モータマウントの取り付け。

部品チェック・・・OK(w

工具その2(六角レンチ)が付属。
以前に組み立てたスパーギアを外す。

モータマウントのビス取り付けの際
スパーギアが邪魔になるようです。

Eリングを飛ばさないように慎重に外す。
モータマウントビスを取り付ける。

ギアボックスを貫通して止めるので
ここでギアケースが密着されるようです。
モータマウントの底の部分もビス止め。

ビスが尖って出てきました。
画像(左)
ビスの尖りの拡大画像。

いいんでしょうかねぇ?
とりあえず怪我をしないように注意しよう。

画像(右)
さきほど外したスパーギア(ピン)を取り付ける。
ギアを差し込んでEリングで止める。
画像(左)
スパーギア取り付け完了。

画像(右)
ピニオンギア登場です。

ん?!樹脂製だ・・・。
小さいイモネジを無くさないように仮止めして保存。

余談ですが、組立時間の半分以上は
「撮影」です。
こんな画像を取っていなかったら、
あっという間の作業時間だと思われます。

マターリ進めてるので気にしてないんですけどね。

というわけで次週へ続く。
30号 なんだかんだで30号です。

恒例の部品チェック。

良し(w
モーターの取り付けです。

ワッシャーを通して準備する。

キラリと光るモーターがステキです(w
モーターのラベルにはRS−540SHと書いてあります。

クルクルっとネジ止め。
保存しておいた樹脂製のピニオンギアを取り付ける。

イモネジで固定。
ピニオンギアとスパーギアのバックラッシュ調整。

今回は事務用品の「付箋紙」を使いました。
紙を引き抜くとこんな感じ(画像左)

バックラッシュ(隙間)も程よい感じです。
リア部分の画像。

いよいよラジコンらしくなってきたかな?

ではまた来週〜。
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