31号から35号までの作成レポートのページです。

画像は携帯電話のカメラで撮影しています。ピンボケ等はご容赦ください。

各コメントは私の独断と偏見によるものです。(ボヤキみたいなもんです)
あんまり気にしないで軽い気持ちでご覧になってください。

31号 31号です。

スピードコントローラーの組立。

部品チェック・・・良し。
スピコン本体です。

創刊号の全体写真では、
ここに某KY●SH●のロゴらしきものが写ってたような・・。

でも今回のキットには刻印モールドが無かったです。
BYCMO内製のスピコンなのでしょうか?謎です(w
スピコンに仮止めされていたナットとスプリングワッシャーを外す。

スピコンのターミナルにワッシャーを入れて
モーターコード(黒)を取り付ける。
その上に先ほど外したスプリングワッシャーを入れてナットで止める。
もう一回同じ作業を行い、ワッシャーを忘れずにモーターコード(赤)を取り付ける。
スプリングワッシャーを入れてからナットを回して取り付ける。

スピコンのモーター配線取り付け完了。

これで作業は終わり。

ん〜、ちょっと物足りないですね。

というわけで次号へ続く。
32号 32号です。

レジスターとコードの取り付け。

おお!今回はエアキャップ(プチプチ)に部品が入ってる!
部品チェック・・・良し。

前号組立のスピコンとコードを接続する作業。

セメント抵抗・・懐かしいかも。

しかも大きいし。

個人的にはセメント抵抗のスピコンをさわったのは、
T社のウイリーCITY TURBOの組立以来です。

BECの赤いコネクターも懐かしい。
さて、接続開始。

太い赤いコードを差し込む。

次はオレンジ色の線を差し込む。
次は黄色の線を差し込む。

最後に黒い太い線を差し込む。
今週はこれで終わり。

同時封入のプロテクターとネジは保存・・・。

やっぱ、この封入体制は疑問だなぁ。

今週号に使うという意義が無いパーツは
「紛失の元」だと思います。

仕切りのついたパーツボックスでも買ってこようかな。

というわけで次週へ続く。
保存部品対策 近所の100円ショップ(今でいう105円ショップ?)で
いい感じのパーツボックスを購入しました。

これで部品紛失の不安が解消されるかな?
33号 33号です。

R/Cメカデッキの組立。

部品チェック・・良し。

今回も部品点数が少ないですね。

ていうか、黒い樹脂製のメカデッキ・・・

「少々歪んでおります」

大丈夫なのか?デアゴさんよぅ・・。

心配しても仕方ないので進みます(w
前号で組み立てたスピードコントローラを取り付ける。

ネジは4本。
レジスターとプロテクターを組み立てる。

セメント抵抗(レジスター)をはめ込んで・・。
もう一枚の金属板を引っ掛けて、ネジで固定。
配線チェックは前に行ってはいましたが、
再点検も兼ねてスピコンの配線の取り回しを行う。
配線を綺麗にすると見た目も良くなりますね。
今週はこれで終わり。

ではまた来週。
34号 34号です。

スイッチ1個・・。
受信機スイッチのon-off表示板を外す。

外してからスイッチを動かすと、どっちがonかoffか分らなくなるので気をつけましょう(w

私はoff状態で表示板を外しました。
メカデッキを挟むようにスイッチと表示板を取り付けます。
スピードコントローラーの赤い端子と
スイッチの赤い端子を接続します。

コネクターには接続の向きを間違えないように溝がありますが
慎重に確かめてから接続します。
メカデッキにスイッチが付きました。

それにしても懐かしい感じのメカデッキです。

ではまた来週。
35号 35号です。

ついにサーボがキター!

部品チェック、良し。
ステアリングサーボの取り付けです。

サーボに付いていたネジを外す。

固く締まっているので、ネジの頭をナメないように注意。
しばらく振りに登場、本体シャーシです。

ステアリングロッドのネジを外す。
左右共取り外します。

外したネジはしばらく保存するそうです。
無くさないように注意。
ステアリングロッドを外してサーボセイバーを取り付ける。

ここで、かなり放置されていた部品のプラワッシャーを取り付けておく。

サーボ側のホーンは樹脂製なので締めすぎに注意。
緩まないように、尚且つ締め過ぎないように取り付ける。
ステアリングサーボをメカデッキに取り付ける。
画像(左)ステアリングロッドを取り付ける。

画像(右)メカデッキ表側。

今週の作業はここで終わり。
画像(左)メカデッキの裏側です。

画像(右)メカデッキの前側です。

少しづつ雰囲気が良くなってきたかも。

それではまた来週。
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