対旋律〜Obligat〜 > ファゴットとわたし

●年表
1974年 8月 島根の田舎町に大髪出現
1984年   小4。この頃クラシック音楽に興味を持ち始める
1987年 4月 中学入学。楽器をやろうとブラバンに興味を持つも、担任にそそのかされバレー部に入部
1990年 4月 高校入学。吹奏楽部に入部。フルートを始める
1993年 4月 D大学入学。交響楽団に入団。ファゴットを始める
1994年 2月頃 ファゴット購入。はしゃぐ
1995年 3月 D大学を辞める。当然交響楽団も退団するが、以後しばらくはちょっかいを出しつづける
1995年 4月 プーになる
1996年 4月 KK大学入学。管弦楽団に入団。
2000年 5月 5回生になったので管弦楽団を卒団
2001年 2月 まだ大学にいる

●写真集&解説
私の高校時代 この写真は高2の時。
フルートを吹いている。
まだウブで蒙古斑なBOUYAである。
ファゴットと私 この写真は1994年に東京公演に行ったときのもの。
私が持っているのがファゴットという楽器である。
人間と比べると、その大きさが分かっていただけるだろうか。
木管楽器の中で最も低音を担当するが、音色は甘く、人々を魅了する。
オーケストラには欠かせない楽器である。
私のプー時代 この写真はプー時代に参加させていただいた演奏会でのものである。
私と隣の女性が構えているのがファゴットである。
このように、ステージ上では、楽器の先端部分の白いリングが目立つ。
「ちくわ」「煙突」などと表現されるのもうなずける。

●ファゴットの音色

音色はそのうち掲載する予定。
代わりにファゴットがメロディをやっている曲を聴いていただくとしよう。

昔話その1(MIDI)
昔話その2(MIDI)
昔話その3(MIDI)

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