中学受験SOS〜こころ編


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1.学校での悩み2.塾での悩み3.家での悩み


解決方法
1.学校での悩み

1.「学校の問題はできて当然!」という周囲の評価に疲れる

・誰でも、調子の悪い時や、勘違いしてしまう事はあるので、周りの評価を気にしすぎないこと。
・「学校の問題は、簡単ではなく、重要な問題なのだ」という事を分かってもらう。
・自分のテストの点数を、周りに知られないようにする。
※点数についてあれこれ言われる場合には、有効である事がある。
※ただし、あまりにも秘密にすると、「〇〇は、すぐにかくす」と言われてしまうので、ほどほどに。
ある程度は、デキル人への、「ねたみ、やっかみ」であるので、聞き流せる強い心をもつ。
※心の成長は非常に大事である。他の友人が攻撃を受けていたら、是非、助けてあげてほしい。
・「デキて当然!」という意識を、あなた自身が捨てる。
※あなたにとっては、簡単な問題なのかもしれないが、わからない人はいるものである。
そのような人に対して、「できない方が変!」という態度を取る事は、人格を疑われる行為である。
少しでも、そのような考え方が自分の中にないか、考えて欲しいと思う。


2.塾での順位や模試の結果をうわさされたりする

・特に、小さい塾では、「〇〇模試で、△位に入ったAさん!!!」というチラシを配るが、
これについては、誰なのかを特定できないようにしてもらうと良い。
※事前に、塾に申し出ておくとよい。
※自分の情報をチラシにのせることを、拒否する事もできるので、親御さんと相談する事。
・うわさは、気になるかもしれないが、目立つ子供には、ある程度は仕方がないことである。
※事実と異なる、うわさに対しては、反論しても良い。
※事実と異なる、うわさに対しては、あなたが反論しなくても、うわさ自体が立ち消えになることもある。
重要なのは、うわさによって、あなた自身が、イライラしたり、不安になったりしない事である。
※やはり、「心」をきたえるための、よいトレーニングだと思って頑張ってください。
・どうしても、うわさが気になるようであれば、大人に相談する。
※自分が信頼できると思う人に、相談してみるのも良い事である。
※なるべく、早めに相談すると、手が打ちやすい。


3.学校からの行き帰りで近所の人にうわさされる

・「あなたはいいわね!」「あなたは、デキルんだって?」と色々と言う人はいるが、
単なる興味なので、適当に対応する。
※大人だからといって、きちんと対応しなければならないというわけでもない。
「ありがとうございます。では、急ぐので」といって、その場を立ち去っても良い。
・根ほり葉ほり、状況を聞く人がいるが、多くは同級生の親御さんであるので、
あなたをライバル視している可能性大。
※相手は、勝手にライバルだとおもっているので、必要以上に反応する必要はない。
別にウソをつく必要もないが、聞かれたことに全て答える必要もない。
つまり、「塾は、大変デスが、なんとかやっています」程度でよい。
・色々聞いてくる人がいる付近を、通らない。
※絶対に会いたくない人がいるのなら、その辺を通らないのが一番である。


4.家でテレビを見れないために、学校での話題についていけない

・1日に1回は、自由に使える時間を持つこと。
※気分がリフレッシュできて、勉強に身が入ることが多い。
・絶対に見たいテレビは、録画するか、それ以前に勉強をすませておくと良い。
※もしくは、テレビを見た後に、勉強する。(勉強にどれだけ時間がかかりそうかで判断する。)
・あなたが発言しなくても、他の人の話を聞いているだけでも、案外楽しい。
※「聞き役」になってみる、というのもイイ経験である。


5.係や役員(学級委員や委員会)などをやらされる(あるいは、できない)

・役割を強要されるのは、「反論しないから」である場合が多い。
※絶対にイヤな仕事であれば、きちんと、「その仕事をやる気は無い」と言うこと。
※勉強がデキル人間が、役割を負わなければならないという法律はない。
黙っていても何も伝わらないので、無反応で、後から文句を言うのはやめること。
・学校で、何かを担当する事を、塾から止められていても、あなたがやりたいのなら、やればよい。
※時間的には、大変かもしれないが、やりたいのなら、やればよいと私は思う。
※私自身、小学校で係りをやっていた。案外、できるものである。
受験だけが、小学校の思い出では、悲しすぎる。
※私は経験したから言えるが、もっと学校の友だちと一緒に過ごしたかったと思う。
よって、あなたのやりたいようにやればよい。


6.自分の内面を話せる友人がいない

・友だちに、一方的に悩みを聞いてもらうというのは、不可能である。
※悩みを聞いて欲しいなら、まず、あなたが、友だちの悩みを聞いてあげると良い。
その上で、悩みを相談すると、おそらくかなり高い確率で、親身になって聞いてくれるとおもう。
・「それって自まん?」と言われる場合、自分のなやみの打ち明け方を、考え直す。
※「100点を取れなくて、落ち込む」などという事は、他人に対して言うべき悩みではない。
なぜなら、相談相手は、あなたよりも得点が取れずに悩んでいるかもしれないからである。
・あなたが、本当に悩んでいるのか否かは、友だちならば分かるはずである。
※もしも、本当に悩んでいて、友達が力になってくれなくても、落ち込む必要はない。
その友だちには、荷が重いなやみであったのかもしれないからである。
必要ならば、大人に相談する。
※話を聞いてくれる人を、日頃から探しておくと良い。
つまり、日頃から、自分の中に悩みをためこまないように心がける。
※人に話すだけで、案外、心は晴れるものであると、私は思う。


2.塾での悩み

1.「できないとダメ!」という空気に疲れる

・いわゆる自分を「デキル」と思っている人は、このように考えるが、無視してよい。
・教科の先生が、このように言うのならば、他の教科を解かせてみると良い。
※算数の先生に、国語を解いてもらうと、案外ボロボロかもしれない。
つまり、全て出来る人はほとんどいないということである。
それが、先生であっても同じである。先生は、その教科「だけ」が得意なだけ。
※受験生の皆さんは、4教科も頑張っているので、自分をほこりに思ってよいと、私は思う。
その時、出来なくても、間違いに気づいて、理解できたのなら、それで◎。
※「分からない所」⇒「分かる」事こそ重要で、はじめから、分かる必要はない。
※「分からない所」⇒「分かる」様に、積み重ねていくことこそ、すごい能力である。
・あまりにも、有頂天になっている人がいたのなら、おそらく点数は下がる。
※有頂天になりすぎて、勉強しなくなり、その結果ズルズルと点数が下がる人がいるので、
あなたは、何もせず、放っておけばよい。
人をバカにする人間に、「本当にデキル人」はいない。
※これは、私が実際に、経験し、見て感じる事である。


2.ついていけなくなるのではと心配

・特に、いわゆる「大手の塾」は、「すごく難しい問題をやっている」という印象を持ち、
また、そのように言うかもしれないが、実際はそうでもない。
※不必要に、怖がったり、不安に思う必要はない。
※塾に行かなくても、合格する人はいるので、塾だけが、あなたの居場所ではない事を理解する。
重要なのは、「流れに乗る」事ではなく、周りよりも遅い、あなた自身のペースであっても、
問題を理解することである。

※あせる気持ちは分かるが、一つ一つ頑張ってみて欲しい。
※多くの場合、「早く分かる人」=「早く忘れる人」であるので、
そのような人は、何度かやる必要があり、結果的には、勉強の進み具合は、同じ速さである。
・クラスが変わってしまう事は、「負け」ではない。
※自分にあったクラスで勉強できる事は良い事である。
クラスが変わっても、やる事は一緒なので、問題はない。
※クラスが変わる事によって、逆に、あなたの不安がなくなるかもしれない。
つまり、「住めば都」である。(体験すると、案外よいところだった)
※理解度が遅いクラスを持つ先生は、案外面倒見が良い事があるので、ラッキーかもしれない。


3.みんなが「デキル」人に見えてしまう

・みんな、案外分かっていないので、自分を卑下(ひげ:低く見ること)する必要はない。
※私は、模試の成績優秀者の常連も担当した事があるが、案外、分かっていない。
・間違う場所は同じであるが、それからどうするかが、重要である。
※成績優秀者も、悩む問題は同じである。その後、どのように克服するかが、重要。
※一番重要なのは、「あきらめない」事である。
・特に、自分の点数が悪い時にそう感じるかもしれないが、それは弱気になっているからである。
※点数が悪くても、「自分が頑張った所」で〇があればOK。
※思ったより、点数が取れていなくても、また、やればよいだけである。
※気持ちで負けるのが、一番よくない。短い間で、落ち込むのは良いが、
そのあとは、また気持ちを上向きにする技術を身に付ける。(あまり長く落ち込まない)
・落ち込むヒマがあるのなら、勉強した方が良い。
何もしていないと、どうしても落ち込んでしまうので、何かした方が良い。
※問題をやり直し、分かるようになると、自然に、不安は消えるものである。
※思い切って、遊んでみるのも良い。(ストレスが少しはなくなる可能性がある)
・点数がのび悩むようならば、「基本的な問題」をこなしてみると良い。
※勘違いや、覚え間違いを発見するのに、とても有効である。


4.テストや模試の前には、緊張で眠れず、イライラする

・おそらく多くの人にとって、「はじめての受験」であるので、緊張は当然である。
※多くの人が、緊張で眠れなくなるものなので、条件は同じである。
・眠れなくても、「今、体が眠くないのだな」と判断して、本でも読むと良い。
※「眠れない」事に、プレッシャーを感じる方がよくない。
体は、眠たくなれば、勝手に眠るので、心配する必要はない。
・「〇〇になったら、どうしよう・・・。」という考えを捨てる。
※おそらく、このようなことを考えるので眠れない。
あなたが考えようが、考えまいが、問題はもう決まっているので、考えてもしかたがない。
・色々考えるヒマがあるのならば、勉強するか、もしくは、準備を確認する。
※受験票などを持っているかを、確認する事。
※試験会場に持っていく、勉強道具も確認しておく事。
※確認したら、さっさと寝る事。(何度も確認する必要はない)


5.どれだけ頑張っても、点数が上がらない

・今やっている問題が、あなたの理解度に合っていない可能性が高い。
※「基本問題=重要問題」であるので、割り切って、「基本」に取り組んでみる。
・問題の量をこなすことよりも、「質」を重視する。
※分からない問題をいくらこなしても分からない。
きちんと、分かるまで、色々な問題に手を出すのをやめる。
・必要ならば、先生に聞いてみる。
※質問するのは恥ではない。「聞くは一瞬の恥じ、聞かぬは一生の恥じ」である。
(つまり、尋ねる事で、分からない事が分かるようになる。
そして、今聞かなければ、 一生、ワカラナイ。と言う意味)
・「頑張る」という意味を問い直す。
「分かる」と「できる」は違う、というのを理解する。
分からない問題が、授業で分かっても、必ず、家でもう一度自分の力で解いてみる事。
おそらく、できないこともあるが、ノートなどを見て、何度かがんばってみる事。
※一番多い失敗は、「復習」をおろそかにする事。
「復習」は、「わからない」⇒「分かる」ようにし、なぜ間違ったのかを知る上で重要。
・ダラダラ勉強するのをやめる。
※「〇時間勉強した!」と自慢する人がいるが、あまり意味はない。
集中できる時間で、短い時間でも、頑張ってみるのが良い。
※余った時間は、自由に使う。(頭が切り替わってよい。)
「自分は、出来ない子」という意識を捨てる。
※あなたの能力の問題がある訳ではなく、やり方があっていないだけである。
その「やり方」だけを変更すれば大丈夫なので、落ち込まない事。
※自分の「できない」という思い込みで、ヒントに気が付かないことも多い。
※心の問題は、皆さんが思っている以上に重要な役割を果たしている。
(寝る前に、「今日は〇〇を頑張った!!!」と思って、寝るのもおすすめ!!!」
(よい夢が見れるかも?!)


6.塾での人間関係がうまくいかない

・塾での人間関係は、成績に根ざしたものが多いので、うまくいかなくて当然かもしれない。
※おそらく、自分の成績と似通っている人と友だちであるはずである。
※友情にひびが入るのは、「誰かが、イイ思いをした」場合である事も多い。
(例えば、「イイ点数を取った」「先生に声をかけてもらえる」「家庭教師がつく」などである。
特に、小学生の間は、そのような「違い」に我慢できない人も多いので、深刻に考える必要はない。
中学受験に長く取り組む人は、精神的には未発達である場合も多いので、トラブルがあって当然。
※遊びなどにより、人間としてもまれていないので、様々な面で我慢できない人が多い。
また、すぐに人の足を引っ張ろうとする人もいるので(そのほうが、自分が賢くなるよりも楽)
そういう人間に、ひっかからないようにする。
・最終的には、友だちを選ぶのは、あなた自身であるので、あなたが注意すればよいだけ。
※周りに対して、変に緊張や、怖さを感じる必要はない。
※たとえ、いやな思いをしても、その人と関係を切ればよいだけなので、問題はない。
・必要ならば、大人に相談する。
※悪質な嫌がらせなどは、大人に相談して、対処してもらう。
※大人だけでなく、誰かに相談するという選択肢を持っておく。


3.家での悩み

1.「勉強しろ!」とのみ言われる

・あなた自身が、きちんと勉強しているという意識があるのなら、無視しても良い。
※とりあえず、「勉強しろ!」という親御さんは多いので、気にしない。
※その親御さんの口ぐせになっているかもしれないが、その場合、深い意味はない。
・事前に、今日の予定を親に話す。
※あなたがテレビを見ていても、「あぁ、今は休けいの時間だったな」と親御さんに分かるようにする。
・あなたがやっている事を親に話す。
※「今日は、〇〇と、△△と、□□をやった!」というと、安心する親御さんもいる。
・本当に「勉強しろ!」と言われるのが、嫌ならば、親にきちんと反論する。
※「自分は、きちんと勉強している」ということを親御さんに、理論だてて言う事。
※自分に合った勉強をしているという事を、理解してもらう事。
※必要ならば、「うるさくいうのなら、もう何もしない!」「うるさくいうのなら、受験はやめる!」
と一度切れてもよいかもしれない。
かなりしつこい親御さんの場合には、このように「怒り」をはっきり表さないといけないときもある。


2.頑張っていても、親から評価されない

他人の評価で、自分の評価を決める事をやめる。
※自分の評価は、自分で決める。
※つまり、あなたが自身が「頑張った!」と心底思えるのなら、それで◎。
※他人の評価をあてにすると、その他人の目を異常に気にするようになってしまう。
他人は案外無責任である。あなたのことを一番知っているのは、あなた自身!!!
・中学受験は、皆が難関校を目指すという不思議な現象があるので、あまり深く考えない。
※中学受験を経験していない親御さんは特に、「評価が厳しく(無ぼうである)」であるので、無視する。
※ためしに、親御さんに問題を解いてもらうと、親の身勝手さがよく分かる。
あなたは、大人も分からない問題に取り組んでいるのである。自分に自信を持つこと。
・点数だけを評価するような親は、無視する。
※あなたがよくやっているのを見ているはずなのに、点数しか、みない親は想像以上に多くいる。
その場合、自分の親の「本音、本性」が分かったな、という程度で、気にしないこと。


3.勉強後の休けいや遊びをゆるしてもらえない

・あなたのことを「閉じ込める」ようならば、他の大人に相談する事。
※力になってくれそうな、おじいちゃん、おばあちゃん、先生、友人の親御さんなど、
あなたよりも、強く親に訴える事が出来る人を選ぶ事。
・親を黙らせる点数を取る。
※多くの場合、親御さんが満足する点数を取っていれば、あまりうるさく言われない事が多い。
※かなり難しいが、例えば、成績優秀者になれば、「子供の自由にする」という条件を出しておく。
※条件は、紙に書いておくと良い。
口約束であると、「そんな約束は、知らない!」と言われるとおしまいであるため。
・病院に行く。
※ある種の最終手段であるが、体調を壊した時などに、病院に行き、
病院の先生にストレスの原因を分かってもらい、説得をお願いする事もできる。
(病院の先生と話す時は、1対1のほうが話しやすいであろう。)


4.両親が、自分の進路をめぐって絶えずもめている

・信頼できる大人に相談する。
※おそらく、両親の争いに、子供であるあなたが、口をはさむのは難しい。
※両親の争いを、近所や、周りの人に分かってもらうのも良い。
あなたに味方してくれるはずである。とにかく、自分ひとりで背負わないこと。
・あなたの状況を正直に話す事。
※おそらく、あなたの受験がうまく行っていないときに、両親のけんかがはじまるはずである。
両親の目の前で、あなたの状況を説明し、これから自分はどうしたいかをきちんとはなすこと。
(それをしないのならば、勝手にあなたの進路が決まっても文句は言えない。)
※おそらく、中学受験に力が入っているのは、母親の場合である事が多いが、
比較的冷静な親を味方につけ、話をすること。
・一人っ子の場合、特に両親の争いがあると思うが、その時は、自分だけで悩んだりしないこと。
※一人っ子は、親の思いが強い為である。
そして、親の思いをあなたが継ぐ(つぐ)必要はない、ということも理解する。
あなたの人生は、あなた自身のものですよ!!!


5.デキのよい兄弟(デキのよい友人)と比較される

・「比較されるのは不愉快だ!」という事をはっきりという。
※はっきり言わないとワカラナイならば、言うしかない。
※特に、兄弟姉妹と比べるのは、悪質なので、あなたは怒っても良い!!!(怒るべき)
・「あなたのことを、奮い立たせようとした」という親のせりふがあれば、それは無駄である事を伝える。
※おそらく、あなたは不快なだけで、「頑張ろう!」とは思っていないはず。
そのことをきちんということ。
・「だまって見守って欲しい!」という。
※きちんと、声に出して言う事。必要ならば、手紙などに書いても良い。
・兄弟姉妹と比べる親の評価は、すぐにコロコロと変わるものである。
※お兄ちゃんがいい点数をとれば、その時は、評価が上がるが、
失敗すれば、おそらく「けなす」のが、そのような親の特徴であるので、 そんな評価は無視する。
重要なのは、親の評価で自分を決めてしまわない事。
※小さい時に、親の評価を無視するのは大変な事であるが、
あなたががんばっている事を見ている人は、親御さんだけではない。
親御さん以外の全員が、あなたが、がんばっている事を知っているので、不安には思わない事。
また、そんな親を持ってしまった事をなげく必要はなく、「人を見る目を養えたな」程度でよい。


6.塾だけでも大変なのに、「問題集をやれ」と言われる

・塾の課題をこなす事が重要である、という自分の思いを言う事。
※1つ1つをこなすことが重要。
勉強は「量」ではない、と言う事を親に理解させる事。
※これが理解できない親御さんは、おそらく、勉強ができなかったはずであるので、
そのような親の言う事を聞く必要はない。
・あなたが重要だと思う事を、精一杯やってみること。
※人のアドバイスを聞くことは重要であるが、そのアドバイスを聞いた上で、
あなたが「やりたい!」と思う事を、やってみるのが一番良い!!!