朝日担当様が記事にして下さいました。
asahi.com福島版に新聞記事を書いてくださいました。お蔭様で、ニュー速板にスレが建ち、新規にこの事件を知ってくださる方が増えてくれそうな嬉しい予感です。
朝日新聞記事
http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000000610190004
第二段、みなさんの鶴が届けられたときの記事です。カラー写真つき♪
朝食のフルーツサンドで・・・・泣いた(T_T)
http://mytown.asahi.com/fukushima/news.php?k_id=07000000609180001
市でも学校でも他のマスコミにもメール凸して全てアウト。(T T)最後にもともと3年前の記事を書いてくださっていた朝日新聞福島総局に駄目元で凸。驚いたことにしっかりと返事くださったのは朝日さんだけでした。しかも、「場所、わかりますか?どうか気をつけていらっしゃって下さい。」確認の電話をした時にそんな優しい言葉で電話応対して下さいました。
お会いした時点では、福島で談合事件が発生し、その他色々な記事を手掛けなければならないお忙しい身であったのに、こんなにも早くご両親とコンタクトしていただき、また、記事を書き上げて下さいました。「2ちゃんねるなんです。(黙っていて)すみません。朝日さんとは仲が・・・。」という私を手で制して、「関係ありませんから。私もこの事件は重大だと思いますから。」と力強く言う。とても素敵な方でした。
残念ながら、私は地方紙は見られない(というか朝日自体とってないorz)のですが、私に郵送してくださるそうです。つくづく義理堅い方です。本当にありがとうございました。励みになります。
まず、初めに・・・この行動はあくまでも私の一存ではじめたことで、皆様の活動に支障をきたすようであれば何時でも引く予定であります。ですが、動き出してしまった「おとしまえ」はつけたいし、「本当に行って来て話が進んでいるのか」といった皆様の不安を払拭するために立ち上げたページです。
本当は議論のページにしようかと思いましたが、先日、ご両親から私の行動自体に嫌悪する部分はなかったようなので、養護学校の対応についての私の態度浅はかさについての謝罪は、猛省とそれに学んだ慎重な態度で示していこうと思います。(実はHPつくるので一杯一杯で、できれば私も鶴折を進めさせて頂きたいので本当に怒っている方「堪忍して」ください)
このページは私のスキルが上がればまた、見やすくなるよう更新していきます。(今はこれが限度(T_T))
9月某日
朝日新聞福島総局前の写真です。
この時点では、担当様と会えるかどうか確認できておらず(荷物受け取りは快諾済み)、緊張でおどおどしながら写真をとっていたので見るからに怪しい人だったはずです。
朝日新聞福島総局内部です。
写真には写っていませんが、ここで受付の方と担当様が待っていてくれました。
名刺交換
これからの記者活動に支障が出る為、担当様のお名前と連絡先は伏せておきます。実はこの事件以外にメインの事件をいくつか担当なさっていて、とてもお忙しい身だとのこと。「でも、この事件はとても重要だと思いますから」とお時間を裂いてくださった姿勢に本当に頭が下がりました。
応接室内部の棚の写真
通されたのは、応接室でした。そこで2時間ほど話し合い、
「私がご両親とお会いしないわけ」・・・そのこと事態がご両親の負担になるので、避けたい
「皆さんの活動の様子」・・・私が代表ではないという事。ただ、私が参加した個人的な理由は述べました
「お送りしていいもの悪いもの」・・・ご両親は本当に娘さんを大事に思っていらっしゃって、ありとあらゆる治療をなさっています。私も浅はかに「アロマポット」や「アロマオイル」「ヒーリングCD」などもっていきましたが(後の失敗例をご覧ください)、本当に意味が無いなと反省して、持ち帰りました。ですが、応援メッセージ、カードはご両親は大変喜んでいらっしゃった ので、これは間違えの無い「心の支援物資」だと思います。方向性は間違ってないと個人的には思いますので、鶴折は私続けます。
「鶴の形態について」・・・尋ねておりませんでした。すみません。でも、橋本議員のところでまた具体的なお話が進むものと・・・他力本願ですorz。
最近では、2ちゃんねるoff板のほうで、まとめ活動中のようです。随時参照してください。
福島のお菓子ままどおる
本当に美味しかった。お茶にもコーヒーにも紅茶にもおそらく合うだろう優しい甘さ。あ〜もっと買って来ればよかったよorz。
福島は県外人には冷たいのかとかなり身構えて行ったのは事実です。ですが、通りでいきなり(道がわからず地図を見る為に)止まった私に後ろからぶつかった小さなお婆様が「ごめんなさいね、おばあちゃんちょっとぼーっとしていたわ」と私が謝る前に言われたときに、ああそんなに酷い人ばかりではないのだと、どこにでもある普通の町なのだと、実感した。ほんとうに耳に心地よいかわいらしい福島弁だった。