職人さん的にボツだったものや設定上合致しないものの溜まり場。

シン日記(オーブ崩壊前)
8:00  起床。今日もいい天気だ。絶好のピクニック日和。
9:00  家族と一緒に弁当を作る。嫌いなセロリを抜こうとしたら母さんに怒られた。
10:00 メールをチェック。避難勧告がきている。この平和なオーブで冗談もほどほどにしろ。消去した。
11:00 荷物の確認。横を見るとマユが携帯をいじっている。おれも携帯がほしい。
12:00 ピクニックへ出発。と思ったらまだパジャマだった。早く着替えなくちゃ。
13:00 今度こそ出発。しかし母さんの服装はどうかと思う。ピンクのスーツって。
14:30 なんか外が騒がしい。いったいなんなんだ。
15:00 空中にMSがたくさん飛んでる。イベントにしては少し変だ。
15:30 今朝の避難勧告を思い出す。くそっ、マジだったのかよ。
16:00 とりあえず、港のへ逃げることにする。
17:00 途中で妹の携帯が落ちる。もったいないので拾った。
17:01 拾って顔を上げると家族が・・・・。
18:00 力が、力がなければ駄目なんだ。
19:00 どっかのおっさんが慰めてきた。うせろ。お前の顔じゃ俺と釣り合わない。
21:00 もうオーブなんて知るか。プラントへ渡ろう。俺をこんな目に遭わせた奴らに復讐してやる。
24:00 ああ、今日のことが夢だったら良いのにと思う。就寝。 


「保守用没ネタ」:ネオ・ロアノーク日記(潜入作戦当日で重複)
5:00 意味もなく早起き。仮面の内側にベビーパウダー散布。汗対策は完璧。
7:00 作戦前ミーティング。携帯電話を配布。ザフトの一般回線を利用して暗号通信とはナイスアイデアだ。
8:00 私専用MAに全員搭乗。狭いのでステラは膝の上に乗るように言ったが断られる。
9:00 ミラージュコロイド展開。無事アーモリーワンに潜入する。ザフトの軍服に着替え、各員持ち場を目指す。
10:00 会場付近の下見。ザフト兵とすれ違う。皆自然に敬礼。隊長服の効果は上々。
11:00 ふと通りの窓に映った自分を見る。仮面をつけたままだった!これで誰も疑問に思わなかったのか?
12:00 何食わぬ顔でザフト軍の連中と昼飯を食う。やはり仮面については、誰も疑問に思わないらしい。これは行ける。
14:00 新鋭艦の艦長室に無事潜入。部屋のPCからスパイプログラムを実行。暇なので、昼寝。
16:00 うっかり昼寝し過ぎ。解析は、まだ終わっていなかった。再び暇になったので、本でも読もうと
クローゼットを開く。艦長が女性であるという重要事実が判明。作戦を変更し、クローゼットの中を漁る。
17:00 気がつくと1時間が経過。解析は、とうの昔に終了していた。
17:30 MSの起動コードを部下に送信。クローゼットの中身を整え、記念品をもらう。
17:40 ステラからメール「遅杉(T_T)」。あせって移動中、赤服の少年とぶつかる。2つの携帯が床に落ちる。
「気をつけたまえ!」と言うと、「すみません。あ、あの、隊長さん、なんですか?その変な仮面は?」と
初めて仮面に疑問を抱かれる。「いや、これは、ザフトでは普通の仮面だよ。」と言いつつも、あせりが出たのか、
仮面の下から汗が流れ落ちる。ハンカチで汗をぬぐうと、「あの、それブラジャー。」致命的ミスを犯す。
とっさに、もう一つの戦利品であるパンツを少年の頭にかぶせ、携帯を拾い逃走。
20:00 なんとか脱出。MAに戻る。部下と連絡を取ろうとするが、壊れている。少年のものと取り違えたことが判明。
21:00 仕方がないので、強行作戦。敵MSに遭遇。部下の脱出をアシスト。
23:00 無事母艦へ帰艦。連絡がつかなかったのは、「結局テメーのミスかよ!」とステラが怒り出す。手がつけられない。
24:00 作戦なんてそんなもんだよと思いつつ、戦利品とともに就寝。


キラ日記
7:30 起床。眠い。もう一度寝る。
9:30 フレイが起こしに来た。コイツは最近俺の部屋に毎朝来る。ハッキリ言って迷惑と言ったら泣いて出ていった。これだからストーカーは困る。
10:30 遅い朝食をとる。グルメな俺にとって、ここのメシは不味すぎる。
11:00 メシを食ったら眠くなった。部屋に戻って寝ることにする。
1:30 今度はトールとミリアリアが起こしに来た。ウゼェ。テメェらは俺に恨みでもあるのか?
2:00 トイレでタバコを吸ってたらカズイに見つかった。チクられたら俺の評判はガタ落ちだ。ここはカズイにフレイのヌード写真をあげて解決した。
3:30 部屋で寝ていたらフラガが戦闘訓練だと呼びに来た。ウゼェ。ここは艦長の秘蔵丸秘写真で解決した。
4:00 甲板に上がる。日の光が心地良い。さぁ〜て、寝るか。
7:00 少し寝過ぎたようだ。腹も減ったし食堂に行く。
7:05 食堂に行くと俺のメシはさっきフレイが部屋に持って行ったらしい。余計なことしかしねぇ女だ。
7:10 部屋に行くとフレイがベッドに座っていた。誘っているようだが、俺は女に興味がない。それに今はメシだ。
7:30 メシも食い終わったのフレイを追い出し寝ることにする。
7:45 部屋の異変にきづく。物の位置がわずかにずれているのだ。犯人はきっとフレイしかいないだろう。
7:50 フレイに問い詰めたらすぐに白状した。許してと言ってきたが無視。罰としてカズイと一発やるよう命令する。
8:00 カズイをフレイの部屋に呼ぶ。あとは好きにしろカズイ。ただしコンドームをちゃんとつけろ。
8:30 カガリが俺の部屋にやって来た。こんな俺だがコイツには優しい。なぜか親しみを感じるのだ
9:30 さすがにあまり長居をさせるわけにはいかないので、カガリを部屋まで送る。途中、フレイの部屋からフレイのうめき声が聞こえた。カズイガンガレ。
10:30 寝るのが遅くなってしまった。就寝。


キラ日記4日目(黒すぎ)
6:10 起床…したがウゼェ奴に先を越された。欝だ寝る。
8:05 ガキが五月蝿くて起きた。氏ね!
8:20 仕方なく朝食の準備…おかずには焼き魚と大根の漬物。もちろんマルキオの分には俺の特製の調味料を(プゲラ)
8:50 俺が用意した朝食を家畜供に食べさせる。後々役に立つかもな。
    ラクスが本土に行くらしい。マルキオと二人だけでガキの相手は嫌だが、幼女と浮気なヨカーン
9:30 大根畑を耕す。隣にある魔乳が言っていた植物を今日も燃やして匂い嗅ぐ。病み付きになりそうだが、どこからか視線を感じる…誰だ!
10:35 ジェシカをマルキオが見ている。あれは俺のモノだ。
11:00 ガキが叫んでる「ザフトなんて皆やっつけてやるー!」それを聞いたマルキオが平手打ち…目が見えないわりにはクリティカルヒットを出すマルキオ
12:00 昼食。また大根の漬物だ。肉が食いたい。
14:20 マルキオと話す。「そうですね」思わせぶりに話を聞く。イメージを保つのも楽じゃないぜ。
15:00 マルキオにガキの勉強を見るようにと命令された。氏ね。馬鹿に教えるのは飽き飽きだ!
16:30 ラクスが帰ってきた。やっぱフレイの方が可愛い。妄想でヤった。
17:00 教会を更に綺麗に直してみた。良いイメージ作りも大変だな。
18:50 夕食。ラクスが作るスープは相変わらず不味いな。こいつも氏ね。
20:00 マルキオの本読みタイム。質問に「答えはあなたの中に在ります」なんてほざいてる。似たり寄ったりだな。
21:05 就寝タイム。ただしガキだけ。こっそりネトゲを起動。スティングとかいう奴からメールが来てる。拒否しといた。
     ラクスが裸で寄ってきたが、レベル上げの邪魔だから無視…肉便器の相手はマジ疲れる。
22:55 ジェシカの隣で寝る。


シン日記5日目(悪くないけどちと長い)
6:30 起床。少し早いが昨日と同じく、ルナマリアのパンツを返しに行く。
7:00 いつもの様に、ドアロックを解除。ただ返すだけではつまらないので、寝ているルナマリアのパンツを脱がせる。ムラムラし、そのままヤッて中に出す。ヤッた後処理をし、昨日持ち出したパンツを履かせ    て部屋を出る。
7:30 自室に戻り、先ほど脱がせたパンツをそのままかぶる。フオォォォォォッ!脱がせたばかりというだけあって最高のエクスタシーだ。
8:00 ギルバート議長に挨拶。何故か今日は現オーブ首長の服装だった。何故?
9:00 朝の定例会。ルナマリアがダルそうにしていること以外、特に何事も無く終了した。平和な終わり方だったが、これはこれで面白みが無い。
9:30 連合の艦と例の三機が攻撃してきたので出撃。あまり気が乗らないが仕方がない。
9:40 今回はガイアと交戦。パイロットがステラだったので、すぐ部屋に来るように打電。数分後、コックピットから顔を出した瞬間、神速技で彼女を回収、そのままミネルバに帰投。その直後、何故かカオスとア    ビスが無人となったガイアを放置し、連合側も撤退。
9:50 敵の撤退を確認。インパルスから降りるとステラの姿はなかった。艦内を探索することにする。
10:00肝心のステラは俺の部屋にいた。いつの間にかどこかの国の民族衣装に着替えていたので、欲情してヤッた。さすがの俺も性欲には逆らえない。
11:00先ほどの戦闘と、朝から二回もヤッた疲れで自室で居眠りしてしまった。ステラの姿は既になく「帰る」という置き手紙だけが残されていた。12:00 昼食。レイと『三角食べ』について議論した。なかなかこ     だわりのある奴だ。
12:00昼食。昨日、無言で『三角食べ』をしていたレイが、食堂の隅っこで『正座』して和食セットを食べていた。もの凄く哀愁が漂っていた。
13:00昼休み。格納庫にいたマッドのおっさんとYOUカンと雑談。テーマは「オパーイ♪イパーイ♪」。俺は半ばあきれていたが、YOUカンとおっさんはハァハァしていた。全く、調子のいい奴等だ。
14:00インパルスの微調整をする。先ほどの戦闘後の各部をチェックしていたが、被害損傷無し。我ながら天晴れだ。
15:00午前の出撃で訓練は中止。暇だから自室でルナマリアと官能的な雑談をする。すると顔を真っ赤にして出て行った。ウブな奴だ。
16:00ヨウノが怪しいことをしていると聞き、こっそり奴の部屋を覗くと、ルナマリアの写真でハァハァしながら自分のモノを慰めていた。惨めな奴だ。
17:00ルナマリアが部屋を出て行ったことを謝りに来た。折角だから、一発ヤってから許すことにした。
19:00晩飯。突然、ルナマリアがセロリをおねだりしてきた。セロリ嫌いの俺に断る理由はない。ただ、それでは面白くないので、口移しで食べさせてやった。周りはキャーキャー喚き、特にヨウカンは断末魔の    叫びを上げていたが無視。
20:00ルナマリアが俺の自室を掃除しに来た。今日はメイリンも一緒らしい。折角なのでジュースでも出してやろう。
20:30掃除終了。ジュースが効いてきたのか、二人は俺に『夜のおねだり』をしてきた。姉妹どんぶりもまた一興か。
22:30二時間タップリの姉妹どんぶりを堪能。流石に俺のジュニアもお疲れ状態。隣で眠った二人はこっそり部屋に帰しておいた。
23:00自室でシャワーを浴びてリフレッシュ。流石の俺も今日は疲れた…。
23:30明日の性欲保持のために、今晩もルナマリアのパンツをかぶる。フオォォォォォッ!やはり今回のが一番たまらん。
24:00就寝。忙しい一日だったが、たまにはこういう一日も悪くないだろう。


メイリン日記
7:00  起床。まだちょっと眠かったので、景気づけにラジオ体操。目が覚めたところで家族の写真にキス。
    お姉ちゃん、おはよう。通販で買った「ミニマリアちゃんぬいぐるみ」にもチュッとする。
8:00  食堂にて朝食。アーサー副艦長が「隣り、いいかな」と沢山席が空いてるのに座ってきた。
    一緒にご飯を食べるのは何てことないけど「私は今頃が一番元気なんだよ、アーサーだけに」
    っていう腰が砕けそうなギャグは何度聞いても慣れない。
9:00  通信管制を交代する。お疲れ様でした。ここからは私の時間です。
9:30  何でか知らないけど、最近気がつくとアーサー副艦長が私の隣りに立っている。物凄く
    落ち着かない。「ソリティア」の続きがしたいのに、早く向こうに行ってくれないかなぁ。
10:00 うっかりタリア艦長を「お母さん」と呼んでしまう。ブリッジ大爆笑。ギルバート議長
    まで長髪を揺らして笑っていた。…そんなに笑うことないのに…
11:00 タリア艦長に呼ばれる。「私はまだあなたみたいに大きな子供のいる年じゃありません!」
    と怒られた。…怒るポイントって、そっちだったの?
11:30 マリクが「元気出せよ」とお菓子をくれた。ありがとう、と言うとマリクは顔を赤くして
    行ってしまった。熱でもあるのかしら…
12:00 昼食。朝みたいに時間があるわけではないので、自分の席でお弁当。って言っても、チューブ食だけど。
13:30 私にとって、魔の時間帯。とにかく眠い。眠気覚ましに「ザフト律動体操」をやりたいけど
    前にブリッジでやったらタリア艦長に顔から火が出るほど怒られたので、自粛。ほっぺたをパンパン叩く。
15:00 小休止。マリクに貰ったお菓子を開ける。…わあっ、『たけのこの里・いちご味』。私これ、大好き。
    つまもうとするとルナマリアお姉ちゃんがブリッジに入って来た。「副艦長に話があったんだけど…
    いないみたいね」帰り際、たけのこの里を一つまみ持って行った。…んもう。
15:05 気を取り直して、紅茶と一緒にいただきまー…「おや、メイリン、それは?」あ、レイさん。お菓子
    ですよ。チョコの。「ふうん…(ジロジロ)」…あ、あの…お一つ、いかが、ですか?「え、いいの?
    いや、悪いなぁ。催促したみたいで」いいえ……お一つ、って言ったのに…
15:15 もう、誰も来ないよね…「いやー、今日も疲れた疲れた!でも爽やかな汗だ!!あれ、メイリン。
    それはたけのこの里じゃないか。気がきくなあ、丁度甘い物が欲しかったんだあ」…シン、さん…
    い、いえ、私も女の子のはしくれですし、このくらいの気配りは……赤服の人、キライ……、
16:00 「何かあったか?声が機嫌悪そうだが」別に、アーサー副艦長。そこ邪魔なんでどいて下さい。
19:00 夕食。ちょっと時間が取れたので、食堂でマリクとチェンと一緒に食べる。途中でお給料の
    話になり、軍務で航行に出ると結構お手当てが貰えると聞き、ちょっとワクワクした。
20:00 今日は何事もなく終わりそう。交代まで後1時間。私、ファイト。
20:50 管制記録などを整理していると、お姉ちゃんを筆頭に赤服3馬鹿トリオが入って来た。…何?
    「お昼のお礼に、と思って」そう言うと、お姉ちゃんは『ブルボン・ホワイトロリータ』を
    差し出した。…お菓子選びのセンスって、結構ジェネレーションギャップ出るわよね。…でも、
    ありがとう。3馬鹿とか言って、ごめんなさい。
21:00 任務を引き継ぐ。後はお願いします。
22:00 シャワータイム。……あれ、ちょっと大きくなった……気のせいか。
22:30 ちょっと時間があったので、途中まで観たドラマの続きを観る。…はぁ…やっぱり織田裕二は
    私のツボ俳優だわぁ…クリスマスには本放送のためにプラントに帰りたいな。
23:00 就寝。お休みなさい、お父さん、お母さん。お休み、お姉ちゃん。


シン日記(キャラが微妙に合わない)
5:00  起床。今日は午後からザフト軍イメージアップの広告撮影の日だ。風呂に入る。
     いつも以上に身支度して清潔感うp!高感度うp!存在感うpうp!!
6:00  鏡の中の自分にウットリしていたらムラムラしてきたのでルナマリアの部屋へ行く
     しかしせっかくキレイな体を汚すのは嫌なので、寝ているルナに顔射だけして帰る。
9:00  定例会。おかしい・・・タリアの胸が片方しぼんでいる・・・
10:00 戦闘シュミレーション。俺の最近のお気に入り漫画ボボボーボボーボボの様に
     奥義通常の三倍うだつの上がらない赤ザク真拳!!とばかりに
     ルナマリアごとレイの機体にぶつけてやった。ヒューッ主役は俺だぜ
12:00 いつもの様にセロリを食わせようとするがルナマリアがいない
     仕方が無いのでドリンクを取りに行っているレイの皿に盛る。
     明らかに増えているセロリを幸せそうに三角食べするレイはやっぱりクールだ
14:00 待ちに待った広告撮影!ってルナが真ん中?!ハァ?!空気嫁よアホが
     仕方が無いので好感度うpの為に無邪気な笑顔を浮かべる 
     イライラしたのでレイに肘鉄をくらわすがリアクションが無い、相変わらずクールな奴だ
16:00 せっかく俺の可愛いスナップがあったのにスタッフが採用しない!死ね!!
19:00 撮影終了 さあ飯だ女だ
     晩飯。疲れていたのでルナマリアセロリを鼻の穴に入れてしまった。まぁいいか
21:30 セロリがまだ鼻に刺さっているルナマリアとトイレでやる 撮影で出せなかったから6発はいけるぜ 
22:20 4発目だ !!トイレに誰か入ってきた! だが気にせずやる 中だしは素晴らしい!
24:00 今日は一日疲れた オヤスミ


レイ日記(キャラが微妙に合わない)
7:00  起床。今日は午後からザフト軍の入隊求人広告の撮影の日だそうだ。
     身だしなみの乱れは心の乱れ。入隊を夢見る未来の後輩の為にも気合をいれていこう
9:00  定例会。艦長の雰囲気がいつもと違うのは気のせいだろうか?心配だ
10:00 シンはやはり凄い!ルナマリアと連携してあんな攻撃方法を即座に考えつくなんて圧巻だ。
     僕の今日の完全負けも納得だ。僕もいつかシンのような戦い方が出来たらと思う。
12:00 昼食。席を立って帰ってきたらセロリが増えていた!きっと平和の為に頑張る僕への神様の思召しだろう。
     幸せと涙をかみしめて食べる。僕はなんて幸福者なのだろう
14:00 撮影。僕は最低だ。笑顔を作ろうと思ってもうすら笑いになってしまいカメラマンにダメ出しをされた
     それにつけ、ルナマリアが僕に腕を回し密着するので、どうしていいか分からず硬直してしまった・・・
     シンがしきりに僕を突付く! 違うんだシン 僕はルナマリアを奪うつもりなんて!
16:00 すべての写真を確認するもシンとルナマリアは素敵な笑顔を浮かべているのに
     僕はやっぱりひどい表情をしていた・・・
19:00 やっと撮影終了だ。疲れている筈なのに、自分の表情を思い出すと食欲も出ない
20:30 一人もくもくと自主トレーニング。いつまでもくよくよしているのは体に良くない
21:50 こんな時間に食堂に行ったのに、おばさんが夜食を出してくれた。感動だ
22:20 トイレに行ったら個室の方からシンとルナマリアの声がする
     きっとまたシンがルナマリアの介抱しているのだろう。本当にシンには関心だ。 
23:30 枝毛を抜いていたら頭にセロリが乗っていた、昼食の出来事を思い出し幸せな気分になる
24:00 就寝。後悔先に立たず。だ 撮影の事は忘れて、明日はすっきり目覚めよう


ルナマリア日記(キャラが微妙に合わない)
7:00 起床!今日は午後からザフトの広告撮影 モデルは何と私達赤服よ♪
    お肌ピカピカにして行かなきゃ ・・・と思ったら顔がガビガビになってる・・・シン!!
9:00 定例会。見たわよタリア艦長!やっぱりパットだったのね!!ハハン天然美乳の私の勝ちよ
10:00戦闘シミュレーション。インパルスに押さえつけられたかと思ったら後ろから拳がドカン!
    で私は危うく死ぬところだった!いくらM寄りとはいえ死ぬのは嫌よ!
12:00お昼ごはん。今日は大事な撮影だから少しでも細く見せる為にお昼は軽めにしよう
    ガナッピの中でアーサーさんから貰ったカロリーメイトをほおばる
13:00昼休み。グラサンが撮影は何時からか聞いてきたので「男性はビキニで水中撮影なんです」と言ってやった
    「水中!?困ったな」と頭を抑えるグラサンを尻目に撮影に向かう 普通水中じゃなくてビキニに反応するだろが死ね
14:00撮影開始!さぁ、積極的にポージングしてアピールしなきゃね
    シンとレイの肩をガッと抱いて笑顔でハイポーズ 我ながらイイ演出ね!
    シンも無邪気に笑って本当に幸せそう レイは無表情、やっぱりクールだわ
16:00ヨウカンがスタッフにお金を渡していたのを目撃。あいつ!顔も黒いし腹も黒いのね 
18:00撮影終了!あーお腹減った グラサンがまだ「水中・・・俺は・・」と葛藤している 本気で死ね
19:00夕ご飯 シンが優しく私の鼻の穴にセロリを入れてくれた!おいしいよ シン
    そういえばレイの姿が見えない どうしたのかしら?
21:30 やっぱりシンにトイレに連れ込まれる。何故か鼻が痛い
22:20 トイレに誰か入ってきたみたい!!ビックリしたら鼻から何かが出て個室の外に飛んでいっちゃった!
24:00就寝。今日は色々あったけどとっても楽しかった。明日も楽しい日になるよね?ねぇハム太郎♪って誰だよハム太郎って


ステラ日記四日目(日にち重複により没ネタ)
4:45 妙な物音で目を覚ます・・・と誰か部屋に居る!?スパイかしら?何かゲロ臭い匂いまで・・・
    とりあえず、私の安眠を妨害した罪は重い。殺そう
5:00 不審者を探すが見つからない。逃げ足の速い奴ね。殺しがいがあるわ
5:10 大佐に遭遇。かなり疲れている様に見える。きっと遅くまで仕事をしていたに違いない
    不審者の事を言うと、「分かった。俺の方でも探してみるから、部屋に戻って休むんだ」と言ってくれた
    自分も疲れているのに、私の事を気遣ってくれている。やはり大佐は素敵
7:00 少し眠って本格起床。昨日早めに眠ったおかげか、あまり眠くはない
7:30 朝食。艦内のゲロ臭さと不審者について話し合う。アウルがニヤニヤしていたので殴る
8:00 朝食後、大佐に呼び出される。何かと思えばアウルとの事について聞かれた
    最近、ボコるペースが上がってきているのは確かだが、大佐の前でそんな事はしていない
    アウル・・・チクッたわね。隙を見て念入りにボコろうと決意
    でも大佐は素直に謝ったら許してくれた。やはり大佐は素敵
9:00 ミーティング。ゲロ臭と不審者について。名無しの眼鏡がニヒルに笑っている。なんか怪しい
10:00 シミュレーション。よし、アウルをボコろう。訓練なら大佐だって許してくれるはず
11:00 訓練終了・・・。結局アウルを見つけられない内にスティングと戦って負けた。くやしい。もっと強くなろう
12:00 昼食。またアウルが余計な事を・・・。スティングの焼き魚とアウルの黒こげ魚を交換している
     スティングは無視して完食。クールね
14:00 格闘訓練。アウルがいつもより5割り増しでニヤニヤして、あからさまにこちらを見ている
     チクッたから大丈夫だとでも思っているのかしら?
17:00 訓練終了。スティングには負けたが、アウルは念入りにボコっておいた
     今度大佐に余計な事を言ったら殺すと念押ししておく
19:00 夕食。スティングが無反応。もしかして私、アウルと同レベル扱いされてる?
21:00 ミーティング。ゲロ臭はマシになったが、不審者には対策を立てなければならない
     スティングがスゴイ形相をしている。確かに殺されてもおかしくない状況だったし、警戒が必要ね


ネオ日記(番外編)
5:00 訳あって超早起き。出発準備だ。仮面のインナーを先日回収したステラの赤パンツと交換する。いいねぇ!
7:00 内々でイアンを呼び出し作戦を伝える。。今回は完全な単独行動だ。目的はザフト艦ミネルバのメイリン・
   ホークとかいう通信士。ジブリールからの情報では、意外と巨乳らしい。是非ともこの目で確かめねばならない。
8:00 エグザスで接近。ここからは船外活動。ミネルバに取り付く。ガーティー・ルーがミラコロ解除。ミネルバの
   ハッチが開く。潜入完了。
9:00 例によってザフトの隊長服と仮面で行く。まぬけな連中だ。俺のことは全く気にならないらしい。
10:00 先ずは、先日確認した女性艦長の部屋に潜入を試みる。ドアーロック解除。さて、追加の下着でも入手するか
   クローゼットを開けると、男物が服が混じっている。ほほう。どうやら色男がいるらしい。俺の女に手を出すと
   はけしからん。男物の下着は全部処分だ。俺はそいつを全部ゴミ箱に放り込むと、赤色レースの下着セットを
   追加装備用に頂戴した。
10:30 大胆にもブリッジに上がる。戦闘中ということもあり、ピリピリとした雰囲気が漂う。さて、メイリン・ホーク
   は通信担当だったな。
10:35 その時だった。「あっ仮面!」と女の声が聞こえた。振り向くと、民間人。それもオーブの代表のような…。
   なぜ、こんなところに。やはりザフトとオーブは極秘裏につながっていたのか。そんなことより、ここで妙に
   騒がれてはまずい。しかし、声を出されてはどうしようもなく、危機的状況だ。やはり潜入には無理があったか。
   脱出のためひと暴れする覚悟を決めた瞬間、男の声が「やあ、ロアノーク隊長ではないですか。戦闘支援に来て
   くださるとは、光栄です。」
10:40 声をかけて来たのは、プラント最高会議議長ギルバート・デュランダルだった。な、なぜこのような男がここに?
   「タリア、紹介するよ。こちらはロアノーク隊長。新進気鋭の注目株だよ。」
11:00 プラント議長の妙な助け舟で、無事ブリッジの一席を確保することに成功。まあ、結果オーライってことで、
   早速、当初の目的を果たすことにした。さりげなく立ち上がり、「ちょっと待て!」と叫ぶ。「どうかされました?
   ロアノーク隊長?」「俺の戦闘経験からすると、敵はあの漂流物の影に潜んでいる可能性が高いな。(スティング
   すまん。おまえならうまく避けるだろう。これも作戦のためだ。)」そういいながら、俺は、メイリンの脇に立つ
   と、「お嬢ちゃん!MS部隊にあれを打ち抜くように伝えてくれ。(おおっ!ウワサどおりでかいな!これは。)」
11:05 「レイ!画面上にマークした漂流物を打ち抜いて!」「わかった。ところで艦の方から妙な感覚が伝わってくる
   のだが、何か起きてないか?」「いいえ。こちらは無事よ。お願いね。」「そうか、安心した。」(スティングの
   相手は君か。白いボウズ君。)
11:10 スティングの潜んでいた漂流物が打ち抜かれる。あわてて飛び出すカオス。(よし、うまくぞ!スティング。)
   ブリッジにどよめきが起こった。艦長は「さすがですね。私には想像もつきませんでした。」「ロアノーク隊長の
   部下は幸せだな。」と議長。「日頃の訓練の成果です。ところちょっと席を外させてもらいますが、構いませんか?」
   「洗面所なら、ブリッジを出てすぐ右側ですよ。」「これはどうも。それでは艦長。失礼。」
11:30 こうして俺は、無事に目的を達成し、慎ましくミネルバを後にした。スティング、土産のブラだぞ!
18:00 戦闘後のミーティングで部下をねぎらう。
19:00 スティングを呼び出し、土産のブラを渡す。「夜のおかずありがとうございます。」うれしそうなスティング。
24:00 しかしなぜプラント議長は、俺の名前を知ってたんだ?まあ、いっか。メイリンの胸をおかずに就寝。


ルナマリア日記十七日目(シンのキャラが合わない)
23:30 「…寝るのか?」シンの吐息が耳元にかかりくすぐったい。びくんと感じてしまう。
     「寝ないの?」と聞きかえす。
23:50 「ルナ」また、耳元に息が…あ。「それ、やめて」耳を手で押さえてシンを睨む。
     「耳、弱いよな」シンが笑いながら言う。「よわくない!」
24:00 「ルナ」シンがまた私の名を呼んで、今度はキスしてくる。「あ、あっ。……ふ……うんっ」
     「いや、シン…」シンの下に組みしかれる。香が効いたのかも。
24:10 シンが浴衣の合わせ目から手を入れて、私の乳房に手を触れる。
     「ルナのおっぱい相変わらず、すごいな」「……べつ、に、すごくない」「電気つけたい」「だめ、恥ずかしい」
24:20 「……いい。ルナの、ほんとに」「…べつに。…そんな、いいよ、そんな優しく触らなくても」
     「だってなんか、もったいない」「もったいないも何も、これからもずっとシンのだよ」
24:30 「はっ……あっ。あっ……」「気持ちイイ?」
24:40 「ん……ふっ。んー、っ……」「……いいよな?」
24:50 「……んっ……」「はっ…入ってくる…、はっ」
25:00 「…はっ…」「はぁ…はぁぁ、うっん」
     シンが私の脚を持ち上げて深く奥まで突いてくる。
25:10 「うん……、っあー……だめっ」「ルナ……いく?」「んー……いっ……き、そ、……」
25:15 「んっ……」「く、」シンが離れようとした瞬間、シンの腰に足を絡めて引き留める。
     「あ、おいっ。くっぅ」「シン」シンのが私の中に広がっていく。
25:30 しばらく余韻に浸っていたが、シンが急に真剣な顔で問い詰めてくる。
     「…いいのかよ? あの本、妊娠中は中だしダメなんだろ。胎児への感染症がどうとかで」
     「…シン、あのね…その、実はさぁ。私、妊娠してなかったの」
     「はぁ?」
     私は洗いざらい全てをシンに告白した。

26:00〜
シン「……なんか、信じらんねー…信じらんないっていうか……ルナが、わかんないよ」
ルナ「え、わたし?」
シン「なんでHしたの? っていうか中だし」
ルナ「……シンは、わたしのこと……好きじゃないんじゃないの? だから、既成事実が必要で…」
シン「……は?」
ルナ「だってシンは何も言わないし……」
シン「え、ていうか、……嘘だろ。何で気付かねぇの?」
ルナ「え?」
シン「それに何、おまえ……俺のこと好きとか言ったろ」
ルナ「え、え、……言ったけど、何?」
シン「? もしかして違う意味の好き?」
ルナ「はぃっ? …ちっ、違う、そうじゃなくて。だって、だって、シンは
   ……わたしのこと好きじゃないかもって、ずっと」
シン「その話じゃなくて、お前の好きってどういう意味?」
ルナ「その話よりも!」
シン「お前が先に言えよ!」
ルナ「なんでよ!」
シン「ルナマリア!」
ルナ「なんでいきなり怒ってるの!」
シン「てめー、その気にさせやがって! このブス」
ルナ「はぁっ?」
シン「好きって言ったくせに、結局、好きじゃねーのかよっ」
ルナ「なにっ? 何言ってんの? ばかっ、好きだよ!」
シン「あのなぁ、子供できたからとか…そういうのはっ」
ルナ「別に、そんなこと言ってない」
シン「じゃあ、なんだよ?」
ルナ「誰が!? 何が!? 全然わかんないよ! そうじゃなくて、わたしはね、シンがね、
   わたしのこといつも虐めるし、好きじゃないのにキスとか、メイリンともHしてるし!
   私が妊娠したって言ったら急に優しくなるし、意味わかんないって思ってただけ!」
シン「……なんで俺がお前のこと好きじゃねーんだよ」
ルナ「だって、見えないのとても、そんなふうには。今まで考えないようにしてたけど」
シン「メイリンとはもう、そういう事してない」
ルナ「え、うそ。なんで?」
シン「そんなことより…ルナは…オレのこと嫌いなのかよ」
ルナ「だから、そうは言ってないってば!」
シン「じゃあ、好きなのか?」
ルナ「……あ、…まあ、はい。Yes。好きだよ」
シン「……俺も、好きなんだ」
ルナ「な――」
シン「俺、お前のこと好きなんだ」
ルナ「シン…ホント?」
シン「大好き」
ルナ「いつから?」
シン「けっこう前」
ルナ「うそ」
シン「嘘じゃない」


アスラン日記二十四日目番外
03:00 息苦しさを感じ起床。そういえば昨日から今現在までずっとヘルメットをつけたまんまだったからな。
03:05 ヘルメットを取り、頭に手を当てる・・・・

    ・・やっぱり髪がない・・・・・!!!!

    俺をここまで陥れたデュランダル議長にやるせない怒りがこみ上げる。
03:10 気分転換で外に出る。ここでカナード店長にもらったカツラが役に立つ。ありがとう・・カナード店長・・。
03:15 ベランダで一人たたずむ俺。これからどうするか・・。
    髪を求めるがあまり故郷や上司に裏切られ全て(髪)を失った自分・・・。
    いっそのことカナード店長からもらったこのカツラで一生を過ごすのもいいんじゃないかとさへ思い始めた。
03:20 いつの間にか俺の両手にはカツラとアロンアルファーが。
    カツラの裏にアロンアルファーを5本分ぐらいたっぷり塗る。
    これでいいんだ・・。そう自分に言い聞かせドッキング体制へ。

    ・・・・さらば・・生える事のない俺の地毛・・・・・。

    まさにドッキンキグ直前のときに突然聞こえる忘れもしないあの人の声。

    「アスラン、アスランじゃないか。どうしたんだね、こんなところで?」byデュランダル

    突然すぎる憎むべき相手の登場に一瞬体が固まる。
03:21 「ここで会えたのならちょうどいい。君が頭の薬を忘れていってしまったから少々困ったよ。」
    へっ?・・・薬って・・・何・・・・?
03:22 議長にローションみたいなものを手渡される。
    「一度生えた髪はそのローションを塗らないと頭に維持できなくなる。
    しかし、抜けた後でもそれを定期的に塗っていればまた髪は生えるはずだ。」
03:25 俺の頭の中がしばらく真っ白になる・・・。
    じゃあなんだ?全ては俺の勘違い・・。自業自得・・。被害妄想・・。
    俺はつまりベスト・オブ・バカか?!!(?)
03:30 じゃあセイバーに仕掛けられた様々な罠は一体なんだったんだ?
    議長に聞いても思い当たるふしがないと言う。誰かに恨まれるような事をしたっけな?
03:35 議長と別れさっそくローションを試してみる。
03:40 効果はだいたい1時間ほどだというのでセイバーのOSを直しに行く。
03:50 しかし改めてみるとメチャクチャなウィルスだったな・・・。
    キラ意外にこんなものを作れるやつがいるとは世の中の広さを実感させられる。
04:20 独自の設定と強力なファイアーウォールを設置しOSの改良完了。
04:30 そろそろ効果が表れ始める頃だな。
04:35 んっ?頭がムズムズしてきたぞ・・。来たか?!!来たか?!!
    髪が生えそろうのを期待しつつ鏡の前で目をつぶる。
04:40 頭のムズムズ感がなくなりゆっくりと目を開け頭に手を乗せる。

    ・・・・・・・かっ、髪だ!!!
    何度も引っ張ても抜けない髪。ちょっと剛毛な青い髪。まさしく生まれたままの俺の髪だ!!
    ありがとうございます議長!!俺はあなたのために命をかけます!!ジーク・ザフト!!!!
04:45 少し落ち着く。大げさに言いすぎだな・・俺・・。
04:50 騒ぎすぎたせいですっかり目が覚めてしまったがしっかりと仮眠はとらねば。
    カナード店長からもらったカツラはまたもしものときようの為に大事に保管しておく。
04:55 多大な満足感に浸れつつ就寝。