ルナマリア日記
6:00  起床。ふと、妹プレイについて考えてみる。
     確かにシンが喜んでくれるのはいいけど、実際、私はシンより年上。
     年上と言うことはお姉ちゃんキャラも演じられるし、お姉ちゃんプレイも出来るはず。
     ……「仲間であっても、シンより年上」という解釈でお姉ちゃんプレイをシンに頼むことにケテーイ
6:10  私よりも前に起きていた、シンがシャワーを浴びていた。せっかくなので、ここで一つの実験をする。
    「お兄ちゃん、私も一緒に入るよ」とシンを襲う。但し、眼鏡着用。
6:50  ……は、激しすぎる。なぜ、シンは「お兄ちゃん」言うだけでこうなるわけ!?
    相当なシスコンね。シンは。
    とりあえず、お姉ちゃんプレイを頼むとしますか。
6:55  実際の姉ちゃんキャラについて考える。はじめに思いついたのが、○き姐
    ……知っている世代と地域と番組が限られるので却下w 
    インターネットで調べた結果、「T○2のタマ姉」「○桜の空にのすずねぇ」
「メ○リーズオフの桧○彩花」を参考にすることに。
7:00 今夜はお姉ちゃんプレイでしたいとひたすらお願いする。
    「そんなの、妹プレイ抜きのやっていることと変わらないじゃん」
    「…シン?お姉ちゃんのすばらしさを身をもって教えてあげる。だからオネガイッ!!」
7:10  「わかったから、今夜はそれで行こう」と承諾を得る。やった!
7:20  朝食。今日は中華粥とミニ肉まん。ちなみに、ミニ肉まんは痔悪化園の通販で購入。
7:23  「中華粥って、健康にいいらしいな。どこかのホテルでは、牛肉の時雨煮を具にしているらしい」
    どこのホテル?でもなんか、贅沢だね。
8:20  後片付け。今日はオフらしいので、のんびり過ごす……といいたいところだが、凸の監視がある。
8:30  ジムにシンと行き、一緒に汗を流す。隅のほうで汗を流している凸がいる。なんか時折笑顔も見せてきもい。死ね。
    でもせっかくなのでからかうために、凸の元へ行く。
     「ずれてますよ」「へっ!?」……凸が頭を必死に触っている。本当にずれていたようだ。あんたは矢部刑事か。
10:30 シャワーを浴びたあと、いつもの制服に着替えて、ガナッピの様子を見に行く。
    補給と修理は終わっていたようだ。しかし、エイブス主任より「脚部を大事にしてくれよ」と言われる。グスン
11:00 「午後12時よりホテルに移動だってさ」シンより言われる。あっ!頼んでおいた尾行用の物品の届け先を変更しなきゃ。
11:10 すぐに港の倉庫に連絡。物品届け先をホテルに変更してもらう。その足で、ホテルに連絡し、
    私とシンが一緒の部屋の手配と、凸の部屋の位置を調べてもらうよう頼む。
11:30 凸の部屋位置が判明した。ちょうど、私たちの泊まる部屋の外に向かって向かい側という。
    ついでにシンと一緒の部屋にしてもらえた。もちろん、ベッドはダブル。バスルームは洗い場付ww
12:00 ホテルにチェックイン。部屋は結構広そうだ。「いつもと寝てるベッドとは違うな」
    そりゃホテルのベッドですから。
12:10 昼食。バイキング。でも空は大きい雲がかかってきた。
13:00 部屋に戻り、凸の監視を続ける。その最中、尾行用の物品が到着。
    小型ヘリはホテルの屋上に置いてもらうよう頼む。傍受器は部屋に入れてもらった。
13:30 シンが17時にミネルバのブリーティングルームに来る様、副艦長より伝達が来る。
13:45 「どうせ、なんかの任務だろう」と愚痴をこぼすシンに、やさしくなだめる。
14:00 昨日、凸について知っている人について聞く。その人の場合、恋人を凸に殺されたそうだ。凸許すまじ!
16:30 シンがミネルバに向かう。 しかし、外は雨が激しく降っている。
17:00 凸の監視。何か、パソコンで何かを見つつ、考えている以外、特に動きはなし。「ふぅ」
18:00 シンが帰ってくる。明日、連合軍建屋跡の調査をレイと一緒にするらしい。
    シンが凸の動きについて聞く。「特に変わったことは?」「何もないわよ」
19:00 凸が動いた。この時間だと夕食だね。早速私たちもレストランに出向く。
    レストランでは、凸は、あのピンクデムパ女と一緒に食事している。きもい。でも、私たちもシンと一緒に食事をする。
20:10 食後、部屋に戻り、凸の監視。と思ったら、カーテンを閉めた。今日はここまで。 そのあと、お風呂の用意をする。
21:15 シンが先に入る。もちろん、私はあとになってから。
21:25 私もお風呂に入る。背後から襲い、そして、お姉ちゃんプレイ。「シン、お姉ちゃんのこと好きでしょ」
    「今日は、お姉ちゃんが一緒にお風呂に入ってあげる」
21:45 「お姉ちゃんと一緒に入るなんて、もう、9年ぶりだね」といいつつ、ソーププレイに持ち込む。すごく興奮した。
また、シンも結構激しくしている。「お姉ちゃん、大丈夫?」あら?私を気遣ってくれているの?嬉しい!うん、大丈夫よ。
22:15 勢いをそのまま、ベッドの上で。とりあえず、ここで○H2のタマ姉のコスをする。
    「何も知らないシンに、今日はお姉ちゃんがいろいろと教えてあげる」
    「お姉ちゃんのどう?すごいでしょ」シンはたじたじ。シンも「ルナ姉」と言うので私も「シン坊」と言い返す。
23:00 まだまだいくわよー!
24:30 大満足。シンも「お姉ちゃんプレイもあなどれないな。なかなか(・∀・)イイ!」とのコメントが。
25:00 就寝。次回は委員長プレイでいこうかな?


アスラン日記
07:30 セイバーのコックピットで起床。
07:40 一旦ミネルバに戻り態勢を立て直すことに。
08:30 食堂で朝食をとっているとルナマリアに「ずれてますよ」と言われる。へっ?
    よくみると、ズボンのボタンジップがずれている。ナンテコッタ!頭を抱える。
09:00 街で情報収集開始。
10:00 最近、この近辺で発売日前に桃姫シリーズの新作が出回っているらしい。やはりこの近くにいるようだ。
10:10 裏路地を行き、ある店に入る。
10:20 拉致された花嫁国家元首の生活シリーズの新作を入手。カガリ、君は今何を思ってるんだい?
11:30 一旦、ホテルに戻り、食事にする。
13:00 再び街に出ると、どこかでみたことのある青色の髪の男を発見。追跡を開始。
13:30 その男はメガネをかけた、さらに影の薄い男と合流すると、ある店に入っていく。
14:00 その店でそいつらを監視。どうやらこの店に買い物のようだ。
15:30 映像記録用ディスクを大量に買い込んだこいつらを更に追跡。
15:40 青頭が拳銃を取り出し、突如としてこちらを振り向いた。とっさに隠れる。
16:30 どうやらやり過ごしたらしいが、目標をロスト。ホテルに帰る。
17:00 ネットワーク通信で情報を収集。どこかから視線を感じる。
17:30 雨が降る中、外に出て自分の人生を振り返る。
17:35 婚約者は親友に奪われ、恋人は見知らぬ男と浮気、
    あげくに近寄ってきた元婚約者の偽者は…不幸だらけだな、俺の人生。
17:50 道を歩いていると黒服数人に手招きされる。拳銃のロックを解除してついていく。
19:00 連れてこられた先はレストラン。ミーアが大声で俺を呼ぶ。トラップだったか
19:05 店にはシンとルナマリアもいたので、ここは会計を持つ。
19:50 ありもしないミーティングをでっち上げて退散。
20:30 夜道で黒尽くめの男数人に襲撃される。
20:35 圧勝。女運は悪くても俺はザフトのトップガンの一人な上にフェイスなんでな。
23:40 コンビニにより、夕刊紙をチェック。
23:45 何じゃこりぁあああ!ミーアの朝帰り(FROM俺の部屋)が夕刊紙各誌を賑わしている。
23:55 夕刊紙各社を名誉毀損で訴えるべく訴状作成
24:30 眠くなってきた、おやすみなさい。