左から、新101系263F(全車モーター車編成)、261F(リバイバルカラー)、2000系2047F(増結用の2両編成)、20000系20101Fと20108F、2000系が見えます。 |
右の2000系は、車両数も編成番号も10両固定編成の20108Fと20101Fに隠されてしまって、反対の玉川上水駅の側からも視認することができませんでした。 |
2000系2047F(右)が、1日置いてまた待機してました。そして、新101系261F(リバイバルカラー)を挟んで、ついに帰還した、左端の263F(全車モーター車編成)。 |
編成名を担っている、前パン車のクモハ263の雄姿 |
結局、多摩湖線へは261F(リバイバルカラー)が出場したんですけど、となると、263Fが給電ONの状態で待機中だったのは…… |
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【1】 16時20分、車庫の前の留置線上で、パンタフラフを下ろして完全に給電OFFの状態だった新101系253F(冬)の様子 【2】 16時22分、2000系2003Fが、各停「玉川上水」行きで車両基地前を通過 【3】 16時23分、新101系261F(リバイバルカラー)、いったん車両基地内の洗浄ホームへ移動 【4】 16時27分、2000系2003Fが、折り返し各停「西武新宿」行きで車両基地前を通過 【5】 16時29分、新101系261F(リバイバルカラー)、洗浄ホームから拝島線へ出場 【6】 16時35分、3000系3017F(東京富士大学ラッピング車)が、各停「西武新宿」行きで車両基地前を通過 【7】 16時37分、新2000系2059Fが、各停「玉川上水」行きの表示のまま、261F(リバイバルカラー)が入っていた留置線に入線 |