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異常に時間のかかるパスポートコントロールを通過すると、こんなパネルが迎えてくれる。 |
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マラカルセントラルホテル 203号室 の様子。 廊下、階段、室内すべてマホガニー材造りなので、水をこぼさないよう。濡れたダイビング器材の持ち込みは原則禁止。 |
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雨上がりの朝、6:00a.m.頃、
Aqua Magic のスタッフがボートを並べ替えている。
夜間はボートを中央に寄せているからだ。 昨夜もどしゃ降りだったが、何故か、僕らのダイビングの日は晴天続き! |
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ダイビング・サービス Aqua Magic の玄関。 ステッカーがぎっしり。知ってるダイブサービスのもあった。 |
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いざ、パラオ共和国(Republic of Palau)入国。国旗は日の丸に似ている。 背景は名古屋発の JAL の直行便(JL5945)。名古屋から約4時間15分。 |
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コロール空港の建物。 こじんまりした空港だ。旅行概要の項を参照。 |
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Malakal Central Hotel(MCH) |
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1F restaurant terrace ここでも食事やバーベキューが出きる。 |
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MCH の僕らの部屋 Room#202 からの見晴らし。 全室 ocean view。東南東向きなので、朝6時30分頃には朝日が眩しい。 室内、館内はマホガニーの木造。水を零さないよう注意。 |
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部屋から眺めた夜明け。 朝5時半頃。 部屋から南十字星が綺麗に見えるのだが、この期間、日没後まもなく満月が出てきたので、真夜中も明るく、天体写真が撮れず残念だった。 |
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MCH の1Fレストランのテラス。 美しい貝殻がライトアップされ、幻想的。 |
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MHC beach この先に Beach-side Bar がある。 |