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歌謡舞踊 「 赤城山 」 -V3
踊: 藤元幸香
「赤城山」の舞台も3回目を数えました。ワラジをはくため、特に舞台のフロアー
コンデションに注意するとのこと。また、忠治が山を下りる別れのつらさ、せつなさ、
そして追っ手からの果てなき逃亡。そんな感じを<気に込め表現、理解されるよう
踊っていると幸香さんは語ります。
◇ 忠治の春は二度と来ぬ。赤城山を下りる忠治の旅姿。足の向くまま、気の向く ままか。
◇ 歌謡 「赤城山」 作詞: 野本高平 作曲: 村沢良介 編曲: 池多孝春 唄: 島津亜矢 (テイチク)
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◇ 2007年2月11日 第31回「ふるさと川崎芸能大会」より 主催: ふるさと川崎芸能大会実行委員会
会場: 川崎市立労働会館大ホール (サンピアンかわさき)