平成16年11月7日、TAMA−CUP2004に参加しました。
予選リーグ結果は次のとおり。 |
オーバー30の部
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CORTIVA |
Dog Years |
F7ムサシ |
中華料理 宝来 |
| CORTIVA |
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2−0
○ |
4−0
○ |
0−1
× |
| Dog Years |
0−2
× |
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1−0
○ |
1−2
× |
| F7ムサシ |
0−4
× |
0−1
× |
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0−0
△ |
| 中華料理 宝来 |
1−0
○ |
2−1
○ |
0−0
△ |
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当日は2グループ(各4チーム)計8チームが参加しました。予選リーグの後、各グループの1位と4位、2位と3位が戦い、勝利したほうが決勝トーナメント(計4チーム)へ進出することになりました。
Dog Yearsは1勝2敗の3位で予選リーグを通過し、もう一つのグループを2位で通過した「アルジャジーラ30’s」と決勝トーナメント進出をかけて戦い、2−0で勝利しました。
当日は快晴で、気温も高く、まさにフットサルには最高の日でした。しかし、当初集まったのは参加ぎりぎりの5人(やすし、たかみつ、きょう、よしゆき、だい)。全く交代できないという、30歳過ぎの私達にはあまりにも過酷な条件で試合を行わなければなりませんでした。
第1試合の相手は「CORTIVA」。アップのシュート練習から気合が入っている。一方、こちらは参加人数が少ないためか、いまいち元気がない。そして試合開始。初めは慎重にゲームを運んでいたが、ゴレイロ(やすし)のパンチングのミスにより、1点を先制されてしまった。その後、なかなかリズムが掴めないまま、さらに1点を追加されて試合終了。いつも1試合目は動きが悪いのが私達の悪いところ。
2試合目は「中華料理 宝来」との対戦。ゲームの展開やパスワークを見ても、このチームがこのグループで一番上手かった。守備を重視した試合運びをしようとしましたが、結局、2点入れられてしまいました。途中までは良い守備をしていましたが、交代選手がいないために途中からスタミナが切れてしまいました。しかし、終了間際にだいが執念のゴールを決めました。
予選リーグ最終戦、やっとたけしときよはるが集まり、みんなの気合も入ってきました。「F7ムサシ」との試合では、常に優勢に試合を運び、だいが本日2ゴール目となる決勝点を決め、1−0で勝利。やっとみんなも笑顔になりました。
そして、決勝トーナメントをかけた大1番。この試合も常にDog Yearsが優勢に試合を運び、きょうとだいが1ゴールづつ決め、2−0で決勝トーナメント進出を決めました。 |
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