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The 25th meeting of SMTJ 5. October 2014 |
関係者各位 猛暑の夏をくぐり抜け、今や朝晩肌寒くすっかり秋の装い東京より、毎度お馴染み日本音楽理論研究会より「第25回例会」のお知らせです。みなさまはいかがお過ごしでしょうか? 今回は、バルトークの分析の他、自作曲の分析、自著の解題と、作者自身による発表が3件です。発表概要はホームページをご覧ください。音楽関係者のみならず、幅広いみなさまの奮ってのご参加をお待ちしております。 なお、当日資料準備のため、ご出席の場合はご一報いただければありがたく存じます。また、研究会終了後の、「シュベール国立店」で行なわれる懇親会は毎回議論が白熱しております。こちらからのご参加も歓迎いたします。 ★★★ 日本音楽理論研究会第25回例会のお知らせ ★★★ 日時: 2014年10月5日(日)13:30-17:50 (13:10 受付開始) 会場: 国立音楽大学AI(アイ)スタジオ (JR国立駅南口下車、国立音楽大学付属幼稚園地下) 〒186-0004 東京都国立市中1-8-25 TEL: 042-573-5633 参加費: 一般¥2000/学生¥1000 ■ 開会宣言 島岡譲(日本音楽理論研究会会長) ■ 発表1: 平本 幸生 「自作曲の分析と、ブルーノート・ペンタトニックスケールについて」 ■ 発表2: 石川 智寛 「バルトーク『ルーマニア民族舞曲』sz.56より第2曲「帯踊り」の機能和声理論による分析」 ■ 会からの連絡、および休憩15分 ■ 発表3: 夏田 昌和 「自作曲 <2種の形象によるコンポジション
~J.S.B.へのオマージュ~> (2013)の分析」 ■ 懇親会 (18:00-) 「シュベール国立店」 参加費\2000 ☆ 第16回東京例会 2015年3月29日(日) 13:30-17:45 ☆ 第26回例会 2015年5月17日(日) 13:30-17:45 ☆ 第27回例会 2015年10月4日(日) 13:30-17:45 |