★管理人の極々簡単な?プロフィール★
<HN>
希望
<性別>
♂
<生年>
1960年の早生まれ
<出身地(出生地)>
広島県
<現在の居住地>
広島県
<過去に住んでいた地域>
京都府、東京都、大阪府
<趣味>
一応、読書・音楽鑑賞
読書が趣味と言っても、実は、最近、本を読んでいない。
何のジャンルが好みなのか?とか、好きな作家は誰なのか?とか聞かれても、正直、答えようがなく、何を読むのかは自分でもわからない。
ただ、どちらかと言えば、真面目なお堅い感じのするものが好きな方だと思う。
作品もだが、生き方・キャラクターに強く魅かれるのが、宮沢賢治。
<好きな音楽>
自分なりに色々とあるのだが、ジャンルには拘わらない。
読書と同様で、これも何のジャンルの誰のものが気に入って聴くのかは、まったく予測がつかない。
取り敢えず、クラシックで、特に好きな曲は次のとおり。
モーツァルト「交響曲第40番」
シューベルト「交響曲第5番」
スメタナ「連作交響詩“我が祖国”」2曲目<モルダウ>(ヴルタヴァ)
バッハ「管弦楽組曲第3番」第2楽章<エア>(G線上のアリア)
<スポーツ>
観るだけでやらないが、サッカーJリーグやプロ野球の試合を観戦するのが好き。
サッカーJリーグは、ベガルタ仙台(現在はJ2)のファン。
ベガルタを応援するようになったのは、ベガルタが2002・2003年の2シーズンをJ1で戦った後、J2に降格した2004年から。
きっかけは、ネットで知り合った宮城県在住の方がベガルタ仙台のファン・サポーターで、それまであまりサッカーには関心がなかった私もファンに。
試合の観戦は、月に1、2回(多い時で3回)、ケーブルテレビのチャンネルの中に含まれているJSPORTS1で、放送されるベガルタの試合を観るのが主で(LIVE中継ばかりではなく、録画放送の時も)、観戦できない時には、ネットで情報を収集。
2006年の時点で、これまでにスタジアムへ赴いて、ベガルタの試合を生で観戦したのは、2005年7月13日と2006年3月11日に徳島県鳴門市(鳴門総合運動公園陸上競技場)で行なわれた徳島ヴォルティス戦と、2006年10月14日に愛媛県松山市(愛媛県総合運動公園陸上競技場)で行なわれた愛媛FC戦。
プロ野球は、その昔、阪神タイガースと福岡ダイエーホークス(旧・南海ホークス、現・福岡ソフトバンクホークス)のファンだったのだが、1993年限りでダイエーファンをやめ、1996年夏に阪神ファンもやめる。
理由は、ダイエーの場合、1993年のシーズンオフに、球団が私の好きだったチームの看板選手の佐々木誠外野手を西武ライオンズへトレードした事に対して、憤慨・失望した為。
阪神ファンをやめた理由は、1996年の夏、球団が現役時代から私の好きだった藤田平監督をシーズン途中で解任した事に怒って。
それ以降、特定のチームを応援せず、基本的には“プロ野球版無党派層”のスタンスをとっている。
<好きなタレント>
取り立てて好きというわけでないものの、好感を持っているタレントはいる。
男性では、三浦浩一、美木良介、榎孝明、渡部篤郎。
また、30年位前、日本テレビ系の人気刑事ドラマ「太陽にほえろ!」に、刑事役(愛称:殿下)で出演していた頃の小野寺昭が好きだった。
同じく、「太陽にほえろ!」に、スコッチ刑事の役で出演していた沖雅也(1983年歿)もカッコ良かった。
女性では、小川範子。
それと、1983年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説「おしん」で、主人公のおしんの少女時代に、子役で出演していた(おしんが奉公していた家のお嬢さん=加代の役で)志喜屋文(しきや あや)。
志喜屋文は子役時代を経て女優となり、1990年代の初め頃、テレビドラマに出演しているのを何度か観たのだが、その後の消息がわからない。
そして、岡田有希子(1986年歿)と本田美奈子(2005年歿)。
岡田有希子と本田美奈子に関する話をして行けば、かなり長くなってしまうので、ここでは述べない。
彼女たちの事は、少しずつ自分のHP・ブログ・掲示板の方で述べて行く。
<好きな政治家>
日本の政治の体たらくぶり、多くの政治家のいい加減さ・無責任さ、そして、有権者の多くの情けなさにホトホト愛想を尽かしているので、日本の政治の事はあまり述べたくない。
敢えて個人的に関心がある日本の政治家(元を含む)を何人か挙げるとするなら、中村敦夫前参院議員(さきがけ→みどりの会議、2004年の参院選で落選、引退)、横光克彦衆院議員(社民党→民主党)、中川正春衆院議員(民主党)、東祥三元衆院議員(公明党→新進党→自由党→民主党、2003年と2005年の衆院選で落選)と、まぁ、それぐらいのものだ。
外国の政治家(もしくは、政治運動家)で好きなのは、1968年、旧チェコスロヴァキアで行われた改革政策・民主化運動「プラハの春」の指導者のアレクサンデル・ドプチェク氏(元共産党第一書記、1992年歿)、旧ソ連の改革政策「ぺレストロイカ」の指導者であるミハイル・ゴルバチョフ氏(元共産党書記長・最高会議議長・大統領)、1989年に旧チェコスロヴァキアで起きた政変・民主化「ビロード革命」の立役者のヴァーツラフ・ハヴェル氏(元チェコスロヴァキア大統領、前チェコ大統領)、ミャンマーにおける民主化運動の指導者のアウンサン・スーチー氏。
他にもまだいるのだが、私はこれらの人たちの事を立派な人物だと思って、尊敬している。
はっきり言って、日本の政治家たちとは比べ物にならない。
<私の信仰>
我が家の宗派は、浄土真宗本願寺派(西本願寺の系統)。
しかし、家の宗派と別に、私の個人的な信仰は、法華経・日蓮系仏教。
以前、ある日蓮系の宗教団体で信仰していたのだが、今はその団体から離れ(その団体には、今でも籍だけはあるのだが)、特定の宗派・団体に所属せず、単独で信仰するという独自の道を歩んでいる。
<行きたい所、行ってみたい所>
外国で行ってみたい所は、プラハ(チェコ)、ブラティスラヴァ(スロヴァキア)、ウィーン(オーストリア)、ブダペシュト(ハンガリー)、ドイツ。
日本では、かつて長年住んでいて、今でも強い愛着心を持っている関西(住んでいたのは京都・大阪)の三都市―京都・大阪・神戸。
若い頃、何度も行った事がある岡田有希子の出身地の名古屋と、彼女の眠っている愛知県愛西市佐屋町。
1年間だけ過ごした東京では、私が住んでいた西東京市(旧・保谷市方面)と、その当時、よく赴いていた高田馬場、それに、岡田有希子の旅立った四谷の地へも。
ベガルタ仙台のご当地である仙台へは、学生時代に東北旅行をした際、時間の都合で駅の近くに一泊しただけで、名所へは行っていない為、ベガルタの試合の観戦を兼ねて改めて訪ねたい。
その他にも、色々と行きたい所、行ってみたい所はある。
あまりにも簡単なプロフィールで、肝心な事は述べていないのかもしれないが、一応、ここまで(^_^;)。