第一話 アイテムがいっぱい
――私はGreenvilleの魚屋で買い物をしている
Darkはアイテムがいっぱいで困っている
| ■アイテムがもう持てない | ||
| Dark: Where to keep my excess stuff? Me : Do you need a warehouse? Dark: Where is it? Me : A bank, in Bluebird city Dark: hmm |
Dark:有り余ってる荷物を預ける場所は? 私:倉庫を必要としてるの? Dark:それはどこ? 私:銀行よ、ブルーバードにある Dark:ふぅむ |
stuffはアイテム全般。ごちゃごちゃっとしたガラクタや材料、などの意 最初彼がmace職人で杖(staff)を作ってるのかと思った |
| ■どうやって銀行に行くの? | ||
| しばらくしてDarkが戻ってくる Dark: hey, how can i go to Bluebird? Me : west of this town, Billy is Me : he brings you to the city Dark : ok |
Dark:なぁ、どうやってBluebirdへ? 私:この町の西、Billyがいるよ 私:彼が街へ連れてってくれる Dark:ok |
普通方角を表す時は the 〜 |