|
2004年はオリンピックもあるので、中部出身の選手も応援します。 |
|
|
|
2日(日本時間)に、イチローはシーズン最多安打の「257」を破り、259まで伸ばした。 その後、3日に1安打、4日に2安打と固め打ちをし、シーズン安打数を「262」まで伸ばし、シーズン終了した。 チームは最下位に沈んだが、大リーグ記録を84年ぶりに塗り替えるとともに、日本人がやってしまうから驚きである。 本当に、すごいとしか言いようがない。 来期はもっとがんばって欲しいといいたくなる。 ※ジオシティーズの統合のため、この日記は最後となります。 読んでくださってありがとうございます。 |
|
2004年10月05日 01時08分54秒
|
|
|
|
そう思えて仕方がない。 長嶋(?)ジャパン。 オーストラリアという、同じ相手に2連敗では、しめしがつかない。 今回、オリンピックは個人競技(柔道、女子レスリング、競泳など)はできすぎなほどいい成績を上げたのだが(ここまでで金メダル15個は本当にできすぎ。むしろ北京五輪が怖い。)、体操男子(金!)を除く団体競技は、あまり芳しくない。 男女サッカー、女子バレー、女子ソフト(銀から銅。メダルは取ったが、期待した成績ではなかった。)、そして野球。 銅以下が決定・・・ 本当、あの悔しさはどこへ行ったのか・・・。 中村紀や松坂は絶対に知っているはずなのに。 今日は、バッターが打てなかった。 すべては中畑の采配か。 3位決定戦があるが、そのときには絶対に感動を見せて勝ってくれ。 |
|
2004年08月24日 22時28分27秒
|
|
|
|
東邦、愛工大名電の敵がなぜ討てぬ? 中京大中京も、戦略を練りに練ったのではないのか! 選抜優勝という実力はあるが、済美だけは選抜から許すまじと思っていたが・・・ 大体、見に行って、済美よりの応援をしていたのがものすごくむかつくんだわ。 こんな高校、選抜の決勝戦、いや、東邦高校戦で負ければよかった。 名古屋の、いや愛知の、いや東海地区の高校はこの高校にだけは絶対に負けるな! 三校そろって枕を並べて討ち死になんてありえん! 次に対戦するときは、絶対にどんなことしてでも、勝て! かつてのPLも嫌いだったが、今は済美が一番嫌い。 優勝するなんて認めない。 サヨナラ? 済美は運がよすぎだ。 これで、今年も東海4県の高校がすべて敗れた。 またもや東海旋風は吹かず・・・ 愛知対静岡という対戦があったが、ベスト8にたった1校というのが情けない。 特に、岐阜代表と三重代表はいつものように初戦負け。 いったい、いつになったら勝つ、高校野球に力を入れるのかね。 愛知代表がそこそこの成績であっても、この2県が情けないと東海地区のレベルは上がらない。 選抜での代表校が減っただけでもものすごく萎えるし、他地区から枠を取り返すことが必要。 そのためには、ベスト4に2校、2回に1回は決勝、3〜4回に1回は優勝するくらいの結果が必要。 どう対策立てるのか? |
|
2004年08月19日
|
|
|
|
巨人の渡辺オーナーが、一場選手に金を渡したと言うことで巨人のオーナーを辞任することになった。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 巨人・渡辺オーナー辞任、不適切なスカウト活動で引責(読売新聞) 読売巨人軍は13日、臨時株主総会と同取締役会を開き、ドラフト候補選手へのスカウト活動で不適切な行為があったとして、土井誠代表取締役社長と三山秀昭常務取締役球団代表、高山鋼市取締役球団副代表の3人を解任し、後任の社長に桃井恒和・読売新聞東京本社執行役員総務局長を、代表に清武英利・同本社運動部長を充てる処分、関連人事を決めた。 また、この問題の道義的責任を取って、渡辺恒雄取締役オーナーが同日、辞任し、新オーナーには滝鼻卓雄・読売新聞東京本社代表取締役社長が現職のまま就いた。 読売新聞グループ本社の取締役広報担当も務める滝鼻社長が同日記者会見し、「プロ・アマの野球関係者、野球ファンの皆さまにお詫びします」と謝罪した。 滝鼻社長によると、巨人軍が今秋のドラフト自由枠での獲得を目指していた明治大学の一場靖弘選手を巡り、昨年12月、スカウト活動の責任者である吉田孝司編成部長から三山代表に、「他球団の攻勢が強く、獲得交渉を有利にするため対策を講じたい」との相談があった。これを受けて土井社長と三山代表が現金を渡すことを許可し、吉田部長が同月から今年7月までの間、数回にわたり、食事代や交通費、小遣い、餞別などとして現金計約200万円を一場選手に手渡した。 一場選手への現金授受の事実は、最近になって読売新聞グループ本社に外部から情報が寄せられ、巨人軍が調査を行った結果、判明した。一場選手は13日までに全額を巨人軍に返還した。 この問題で巨人軍は同日、吉田部長の編成部長職を解き、罰俸処分にした。 ◆渡辺恒雄・前オーナーのコメント=このような不祥事を起こしたことはきわめて遺憾であり、野球ファン、関係者の皆さまに深くおわびします。多くの関係者がプロ野球をどう発展させるかを真剣に議論している重大な時期に、球界の将来をどうするかとは別の問題であるとはいえ、ルール違反を犯した責任は重く、球団幹部を厳しく処分するよう指示しました。自らの道義的な責任も痛感しており、読売巨人軍の取締役およびオーナーを辞任しました。プロ野球の神髄がフェアなスポーツマンシップに依拠していることを巨人軍は十分承知しており、自ら公表して襟を正すこととしました。今回の事態を深く反省し、野球ファンの皆さまのご理解を得たうえで、新たな決意をもって真摯に野球の発展に力を注いでいく所存です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− これが大元の讀賣新聞の書いた記事である。 この記事自体に何もおかしなことはかかれていないように思う。 しかし、一場選手がたまたまこういうことを告発しただけのような気がする。 高橋由、二岡、上原など、裏金で入団した選手も一杯いるのにだ。 そうなると、渡辺恒雄オーナーはもっと早く辞任して欲しかった。 他の球団も裏金はあっただろう。(特にダイエー、西武、阪神など) ただ、ここで渡辺オーナーが辞めたからって、何かプロ野球の構造が変わるのか? 残念ながらこの疑問の答えはNoとしか言えない。 渡辺オーナーのこと、裏で讀賣巨人軍を操っているだろう。 そのまま一リーグ制へまっしぐらといえる。 渡辺オーナーの影響が無くなるのは、奴が死ぬ頃であると思う。 |
|
2004年08月13日 23時42分49秒
|
|
|
|
オリックスと近鉄の合併が承認された。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− プロ野球のオリックスと近鉄は10日、球団合併に関する基本合意書に調印し、文書を取り交わした。オリックスの小泉隆司、近鉄の小林哲也両球団社長がそれぞれ記者会見し、発表した。 日本プロ野球選手会が両球団に警告書を送り、12球団の各選手会が合併反対の署名活動を展開するなど逆風の中での調印で、今後も選手会などからの激しい反発が予想される。両球団は30日のプロ野球実行委員会での承認を経て、9月8日のオーナー会議までに正式契約を結び、承認を得たい方針だ。 主な内容は(1)オリックスと近畿日本鉄道が共同出資する球団会社が新球団を運営(2)新球団のオーナーはオリックスの宮内義彦オーナー(3)保護地域は大阪府と兵庫県(4)出資比率はオリックス8、近鉄2(5)合併は日本プロフェッショナル野球組織(NPB)の承認を条件とする−−など14項目。球団名、専用球場については盛り込まれていない。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 共同通信より抜粋。 もう決まってしまったのか。 それにしても、フロント主導、ファンや現場無視で行われるこの合併騒動、こんな事が起こったという事自体がプロ野球としての歴史的恥部である。 これは承認されたが、もう一つ、合併話があったらしい。 ロッテとダイエーである。 ダイエーは、ロッテの合併話を断ったというが、ダイエーの経営状況から見て、この手の話はいつ起こってもおかしくない。 こうなると、1リーグ制に拍車がかかってしまうだろう。 しかし、こうなるとナベツネの思惑通りか… ヤツにとっては一リーグ制にしてさらに巨人が勝ってばかりだったら面白いのだろうけれど、殆どの野球ファンがそれを望んでいないから、野球ファンにとっては苦痛で仕方ない。 ナベツネは野球ファンの夢を奪うつもりか! こういうアホナベツネ、及び抵抗もない阪神を除くプロ野球の10球団のトップは今すぐにプロ野球の経営から身を引け! |
|
2004年08月10日 21時16分26秒
|
|
|
|
球界に衝撃が走ったといっていいほどの記事。 (スポーツニッポンより) 近畿日本鉄道の山口昌紀社長と、プロ野球近鉄バファローズの小林哲也球団社長が13日、大阪市内のホテルで記者会見し、バファローズとオリックス・ブルーウェーブを合併させることで合意していると発表した。 山口社長はオリックスの宮内義彦オーナーと5月に会談し「一本化しようということで合意した」と言う。合併後の経営参画には「これからの話」と明言を避けたが、一方で「回収の見込みのない経営資源を野球に投入するのは会社の性格上、無理」と話しており、実質的にはオリックス側が主導権を握りそうだ。 合併が成立するとパ・リーグ球団は6から5に減り、1日に1チームが試合を組めなくなる。セ・リーグを含めて1リーグ制などへの球界再編が加速する可能性もある。 球界再編について、山口社長は「それは野球界の問題。われわれがコミットする問題ではない。垂れ流しの赤字は何とかしたい」と赤字削減が最優先の姿勢を鮮明にした。 小林球団社長は「理事会、実行委員会、オーナー会議など直近の会議から説明することになる」と話した。プロ野球の最高議決機関であるオーナー会議は7月7日に予定されている。またパ・リーグはこの日、緊急理事会を17日に開催することを決めた。 近鉄は入場者数の減少、年俸の高騰、大阪ドームの使用料の年間10億円などが経営を圧迫し、赤字が年間40億円に達していた。今年1月にはチーム名の命名権売却案を発表したが、球界内の反発を受けて断念した経緯もあった。 過去に合併は1951年の西鉄と西日本(現西武)、53年の松竹と大洋(現横浜)などがある。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 残念な話である。 関西に住むものにとって、関西のプロ野球球団の合併は悲しいことである。 しかし、客が入らない、年間40億円の赤字、では球団経営もままならないだろう。 大阪及び関西一円は、阪神タイガースによる経済効果が大きいし、阪神ファンが大多数を占める。 阪神が大盛況の一方、近鉄とオリックスは寂れていく一方・・・。 しいては、プロ野球の人気の二極化を生み出してしまう。 こんなことがあると、エキスパンション、地元にチームを、と思っているところはチームができづらくなる。ましてや、名古屋に2球団目などという願望は、破棄されてしまったに等しい。 地方のプロ野球ファンは、10球団の地方のドサまわりに期待するしかないだろう。 このままでは、ナベツネの提案した1リーグ制が現実のものとなる。 おそらく、10球団で構成するものと思われるが、関東の千葉ロッテ、横浜、ヤクルト、西武あたりが次の合併のターゲットとなりかねない。 1リーグ制は、個人的には反対ではないが(理由としては、現行のセパ両リーグすべての対戦が見られるということで・・・たとえば、札幌や福岡のドラゴンズ戦、カープ戦や、逆に名古屋や広島の日ハム戦、ダイエー戦が見られることとなる。)、ナベツネの方針からするとやり方が強引である。 悲しくも、今回の件でプロ野球が「お金がすべて」ということを改めて知ってしまった。 「夢」を売るはずのプロ野球が、「お金」という現実に阻まれた恰好となった。 |
|
2004年06月13日 18時58分05秒
|
|
|
|
イチローが、日米通算13年目、1465試合目にして2000本安打を達成した。 日本人記録では、川上哲治の1646試合目、榎本喜八の31歳229日を大きく上回るペースで達成した。 イチローは改めて名古屋の、いや日本の誇りである。 こういう選手が愛知県出身というのは実にうれしいことである。 しかし・・・ イチローの高校の先輩、アヒル工藤公康の話になると別である。 名球界入りまであと4勝の196勝で、野茂よりも1勝上回るが、早く野茂の方に200勝を達成して欲しいものだ。 やはりこれは工藤が西武に入る際、ダイエーに入る際、そして憎き読売に入る際に中日を拒み続けたこと、そしてその中日戦で日本シリーズ、公式戦で好投し続けてきたことがあげられる。 奴は名古屋にとっては国賊である。 イチローの2000本安打、名球界入りを祝すとともに、工藤の名球界入りを阻止すべく、5球団は一致団結して工藤に勝ち星をつけさせないようにすべきである。 |
|
2004年05月22日 22時51分14秒
|
|
|
|
ジーコジャパンは今日、ハンガリーと対戦した。 2点取られたあと、同点に追いついたのは評価に値するが、何故ロスタイムにPKとられるんだ・・・。 日本に対する嫌がらせか? 昨日、U-23日本代表がギリシャに勝ったからか? 穿った見方をすれば、そう取られても仕方がない。 とにかく、本当に残念。 審判は、公平に判定しないといけないのに。 この試合は、W杯予選とは関係ないし、腕試しのようなゲーム。 それに、W杯アジア予選は始まったばかり。 ジーコジャパンは気を取り直して、結果を気にせず、予選突破して欲しい。 |
|
2004年04月25日 22時26分40秒
|
|
|
|
折角決勝まで行ったのに、創部3年目の愛媛の済美高校に敗れて、初優勝はならなかった。 神宮枠であれ、愛知の意地を見せてくれただけに残念だった。 試合は終始済美のペース・・・ 3回表までに0-4とリードされ、諦めていた。 その裏、相手のミスなどで1点差までに追い詰め、苦しめた。 しかし、詰めが甘かった。 5-6と1点差にした8回裏、2アウトながらランナー1、2塁で同点、逆転しなかったのは痛かった。 9回裏も2アウトながらランナー2塁まで進めたのだが・・・。 相手の福井投手を苦しめたのに・・・ 東邦の敵を討てなかったのは悲しすぎる。 残念。 選手たちは悔しいと思う。 夏は絶対に勝つように。 (ここからは、敗因などを書きます。) 敗因は、監督の奇襲作戦に、10番と11番が全く働かなかったからだ。 控えがこれでは、ダメじゃないか。 丸山投手はよくやった。球威が落ちていたけれど、仕方ない。 それから・・・ 甲子園球場に来たファンは済美のほうが多かった。 それから、審判は、済美に勝たせたかったかのような判定。 きわどいところで名電のバッターにはストライク、済美のバッターにはボール、また、きわどい判定で、済美のランナーにはセーフの判定をしていたような気がする。(これは俺の見間違いかもしれないが、もしもそのようなことがあったら、公平に判定して欲しい。周りの人も「あれはアウトだろう」と疑ったこともあった。) |
|
2004年04月04日 23時03分00秒
|
|
|
|
初出場校に寒風負け。(0-1。近くのプロ野球チームの病気がうつったのか…。) いっそのこと、監督の阪口を代えたほうが良いのではないのか? ベスト16では、評価ができない。 前年優勝の広陵を破ったとはいえ…。 オンリーワンなどはいらぬ。 ナンバーワンになって欲しかったのにだ。 何よりも、俺としては名古屋の両校が決勝戦に出るのが理想的だと思っていたが(そうでなければ、東海勢の枠を「2」から是正できない。) こうなったら、東邦の負けた分、名電が勝手かって勝ちまくらんと…。 まず、ベスト4、準決勝で勝ち、決勝まで行って優勝してくれれば…。 |
|
2004年03月29日 18時47分06秒
|
|
|
|
一体、暇人達は何を考えているのだろうか。 未だに俺に対しておかしな投稿をする輩がいる。 しかも、過去の2ちゃんねるの投稿を引っ張り出して…。 本当、何を考えているのだろうか。 まあ、いくらやっても憂さ晴らしにしかならないと思うが。 |
|
2004年03月25日 21時44分45秒
|
|
|
|
このまま放置しておいてもあまりにもひどいので、書く事とした。 七日目の朝青龍との一番で、2日目から6連敗。 本当に、何やっているのかと言いたい。 まさか八百長か。 そう疑われても仕方がない。 先場所の勢いは何処へ消えたのか、こちらとしては、首をひねるばかりである。 結果が出ていないからそう見えるのか、元もと今場所はやる気がなかったのか。 今場所はひどすぎ。 このままでは、9日目に早々と負け越し、1勝14敗という惨め過ぎる成績に終わり、幕内下位(以下)から再出発を余儀なくされる。 このことを何回繰り返すつもりかね? 確かに、幕内をウロウロして相撲人生が長かった力士もいた。(横綱よりもかなり長い力士もいた。) 長生きするのは悪くないが、最悪の事態はのがれて欲しい。 |
|
2004年03月21日 01時22分38秒
|
|
| |||||||
|