■ドラマ「花より男子」道明寺語録【日本語弱い系編】

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▼第3話
手紙書きながら 「数へ」
「あ?類だよ馬鹿!漢字も読めねぇのかよ(笑)」
「ヤバイよ姉ちゃん…俺、今、雷が落雷した」
「完璧にさとりが開き直った」
「最高の置き土産(みやぎ)になったよ」
「次に帰ってくる頃には俺も一皮剥いてっからさ!」
「おっとっと…急がば回れと」 本当に回る
「つまり…ハミングイェーだよ」
▼第4話
「やめようぜ。こんな所でお茶するなんて、俺のプライドがゆすらねぇ。」
「人の恋路を邪魔するやつは、馬に蹴られて痛かったってな。」
「つーか、ここのケーキは本当にうまいのか?俺のベロは相当に肥えてるぞ。」
「日本語に強いも弱いもねーだろうが。言葉なんだから。」
「多少のファクションは入っているけど気にすんな。」
「牧野がそんな女なワケねーだろ!
 いくらお前らでもな、寝言は寝ているときに言うもんであって、
 起きてる時に言うのは寝言じゃないわけだから、寝言なら起きてる時に言ってもいいけど、
 寝言じゃないなら、起きてる時に言う…もんであって、起きてる時に言うことは、寝てないから…」
「うるせー。つまり、寝言はラム睡眠の最中に言うんだよ!」
▼第5話
「言っとくけど、俺だってわかってたんだぜ。お前がコトリだってことぐらい。」
「最高!さすが俺が太鼓っ腹押した女だ!なぁ!」
▼第6話
「驚きのドッグニュースがあるんだ!」
「いや。いいかどうかは難しい問題っつーか、俺にとってはニガシブの選択ってやつ?」
「クジュウ?九十九里浜って言いたいのか?お前は!(笑)」
「マージャンなんかやってるヤツの気が気じゃねー!」
「君、言葉には気をつけた方がいいぞ。仏の顔も…3つある!」
「お。レッスンパンダじゃん。」
「はぁ!?レッスンパンダだろ?」「バカはお前だよ。(笑)」
「まぁ、俺みたいなカンペキな男断ったら後悔するぞ。逃がした魚は…泳いでったってな」
▼第7話
「そうか…。あんな庶民デートは、俺ほどのレベルになると耐えらんねーけどな。
 そうか…類は楽しかったか。そりゃあ良かった。実に良かった。
 あんな女、ノリつけてお前に送ってやるよ。」
「ウルセー!俺は今はらわたが煮っころがってんだよ!」
▼第8話
「だからそうだって言ってんだろ!水金地火木ドッテンコロリンの、土星だよ!」
「ナイスアイドルだと思わない?」
「あ…今の噛んだ。ナイスアイ…アイラブユー?」
「なんせ、あいつが苦手なものばっかだからな。美・知性・良妻健忘。」
「まあ衛星教育受けてたからな。」
「だから日本語に強いも弱いもねー!言葉なんだから。お前本当に大丈夫か?(笑)」
▼第9話はナシ!