■ドラマ「花より男子」道明寺語録【ツンデレ編】

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▼第3話
「好きなわけねーだろっ!!」
「ふざけんな!そんなわけねーだろっ!」
「じゃあ俺がしたくてあの貧乏女とキスしたって言うのかよっ!」
「ファーストキスじゃねーよ!」
「だからちげーよ!」
「あ゛?…だからあれだよ。……おととい?」
「あいつが詫び入れてきたら許してやる。」
「関係ねーよ。類なんかいてもいなくても。」
「え?ふざけんなよ。余裕でスルーだ。(でも目線釘付け)」
「おぅ!お前かよ…偶然だな。」
「おいおいおい!お前この前キスして俺のこと意識してんじゃねーだろうな!?」
「地獄の学園まで送ってってやる。乗れ!」
(椿ねーちゃんに)「なんだよ!勝手に入ってくんなよ!」
(離婚して一緒にいて欲しいの?と言われ)「キモいこと言ってんじゃねーよ。…つーかさ、いつまでいるの?」
(あの子のこと好きなの?と言われ)「何言ってんだよ、突然!んなわけねーだろ。」
「早く着きすぎたぜ。まぁ5分前に来なかったらぶっ殺そう。」
▼第4話
「遅刻の理由をきかせてもらおうか。理由次第じゃぶっ殺すからな!」
「実際お前、こうやってここに来てるじゃねーかよ!お前もしかして俺に惚れてんの?」
(お茶をおごると言われて)「あたりめーだ、バーカ!」
(つくしにエレベータの件を謝られて)「じゃあ落とし前つけろ。」「お詫びしろって言ってんだよ。」
(家の前で待っていて)「もう昼前だぞ。何やってんだよ!?」
「待ってねーよ。たまたま通りかかっただけだよ。」「ごちゃごちゃうるせーんだよ。ほら、乗れ!」
「ほら、好きなだけ食え。」「普段ロクなもん食ってねーんだろ。遠慮すんな。」
「男に恥じかかせんじゃねーよ!」
▼第5話
「おい!食わせろ。」
「その焦げたの食わせろ。」
(ケガ完治がバレてつくしに突き飛ばされて)「命の恩人に何すんだよ」
▼第6話
「あぁ、お前はドジでノロマなカメの上に、ふっ、頭バカだから授業受けなさい。」
「恵比寿のアオユズにいるから即効で来い!」
「グチグチ言ってねーでさっさと来い!」
(つくしからのWデート誘いの電話で)「冗談じゃねーよ、ばーか!」
「あのバカ、明日ダブルデートしようって。(にやにや)」
「良くねーよ!」
「天下の道明寺司様が、そんなダブルデートなんてガキみたいなマネ出来っかよ!超余裕でお断りだよ。(にやにや)」
「待ち合わせ、上野の西郷さんだよ?ありえねぇっつーの。(にやにや)」
「明日、庶民のダブルデート、行ってやってもいいぞ。以上!(上野るるぶで予習中)」
▼第7話
「ふん。めかしこんでどこに行くんだよ。」
(類デートで鉢合わせして)「テメーこそ俺の行き先で、待ち伏せしてんじゃねーよ!」
「なんだよ。ヒラヒラしたスカートなんかはきやがって似合うとでも思ってんのか?」
「気分悪いんだよ!見たくもねーものが視界に入ってくるとよ。
「最悪はテメーだ、このくそばか女!」
「え?ク…クルクルパーだと!?てめー、ぶっ殺す!」
「そうか…。あんな庶民デートは、俺ほどのレベルになると耐えらんねーけどな。
そうか…類は楽しかったか。そりゃあ良かった、実に良かった。」
「その携帯捨てたら、ぶっ殺してやろうと思ってた。」
「道明寺タワーのヘリポート、今すぐ来い。来ねぇと半殺しだ。」
▼第8話
「あの貧乏女!バックレた上にシカトぶっこきやがってよ!」
「そんな貧乏人が食べるような食べ物、いらないよっ。」 (回想子役時代)
「そんなんじゃ優勝出来ねーぞ、タコすけ!」
「どうした?やる気復活か?ドジでマヌケでノロマな牧野君♪」
▼第9話
「………………へたくそ。」