■ドラマ「花より男子」道明寺語録【鬼畜&俺様編】

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▼第1話
「やれ。」
「テメェの仕切りは最悪なんだよ。暇つぶしにもならない。」
「クリーニング代を…?何のジョークだそりゃ。」
「あーあ、冷たい。肺炎でもおこして死んだらどうしてくれんだよ。
 俺は天下の道明寺財閥の跡取り息子だぞ?日本の未来を何だと思ってんだ!
 …何だと思ってんだって聞いてんだよっ!」
「あの女、全然堪えてないようだな。どうなってんだよ!」
「出来なかったらどうなるかわかってんだろうな。」
「何であんな女さっさと追い出せないんだよ!」
「あの女が出てかないとゲームが終わらない。」
「庶民が必死で上流階級の真似か。俺ほどの男になればな、見ればわかるんだよ。
…中産階級のババァが作った飯だってことぐらいよっ!」
「おい。銀座行くぞ。靴が汚れちまったんだよ。」
▼第2話
「取り消せ!」「宣戦布告したろ。取り消せ!」
「舐めるな。そんなもん欲しけりゃいくらでもくれてやるよ。」
「人の心なんてもんは、金の力で簡単に動かせるんだ。お前も所詮その程度なんだ、ド庶民が。
笑えよ。嬉しいだろ、こんな格好出来て。笑え!笑えよ!」
「お前、何か勘違いしてないか?」「この俺に宣戦布告したのはお前だろ。」
「舐めろ。」「舐めろよ。それでゲームセットにしてやるよ。」
「おい!お前誰に断ってこの女に声かけてんだよ。俺が赤札貼った女だぞ。」
「たとえ静でも、俺にそんな口を利くのは許さない。」
▼第3話
「うっせーんだ、ブスっ!!」
▼第4話
「何やってんだ、お前ら!お前らこんなことしてタダで済むと思うな」(ここでつくし下着写真見せられる)
▼第5話
「うるせえ!誰に向って口利いてるんだよっ!」
「行かねーよ!何だよ。当たり前のような顔してこんな所まで入ってきやがって。
…出てけよ。出てけ!」
「てめぇか!てめぇが命令してこんな写真撮らせたのか!?」
「ぶっ殺してやる!」「あの女、俺をコケにしやがって!」
「てめぇ、どういうつもりだ!」
▼第6話
「冗談だよっ!来るんじゃねーよ!」「シャレじゃねーよっ!ブスッ!!」
「ぶはははは!牧野よく言った!お前らカンケーない。そういうことだから、さっさとどっか行け、ブスッ!」
「ふざけたヤロウだ!庶民の分際でこの俺様を待たせるとは!」
「テメーの話には興味ねーよ!」
「牧野のどこがビミョーだコラッ!!」
「ガマンも限界だ。帰るわ!あんたももうちょっとマシな男とつきあえよな。」
▼第7話
「あきら、総二郎。今日限り、類とは口利くな。」
「こいつはもう幼馴染でも何でもねー。ただの裏切り者だ。」
「類。お前にはF4を外れてもらう。お前はもう仲間じゃねー。」
「てめえ!どういう神経で俺に話しかけてんだよ。」
「触るんじゃねーよっ!」
「てめぇ!いい加減にしろよ!」
「てめぇ、整形しても治らない顔にしてほしいのか?」
「…失せろ。」「俺が狙いで付きまとってたんだろ?…とっとと失せろ!」
「ぶっ飛ばされてーのか!」
▼第8話
「勝手にしろ、ブスッ!!」
「おいコラ!またお前の仕業か!?」
「…ババァ、ぶっ殺す!」
▼第9話
「西田、テメェ!」
「どういうつもりだ、コラァッ!」
「ふざけやがって、あのクソババァ!!」
「おめーらうるっせーぞ、コラァッ!」「一流の女を決める大会なんだよ。庶民は黙ってろ!」