](皆、さんずけになるので省略させてもらいます)hideさんへ
僕が]を知ったのは、まさに…]の最後といえる紅白でした。その時はまだ]を好きになってはいませんでしたが
ギターを始めたばかりの僕にとって]は世界が違いすぎているBANDだと思いました(僕にとってですから)
始めた頃はGLAYが好きだった(今も好きですが)僕は一転して]が好きになってしまい]の曲をいろいろ探した物でした
友達からも「そんなに]が好きなの?」っていわれるけど「大好きだよ」って笑って答えるのが僕でした
今は]だけではなく他のバンドも好きなのがあるけれど、それでも]とhideさんは僕にとっての憧れであって忘れることのできない人達です
宗教っていわれてもいいです…僕は無限の可能性=]を信じたい一人の人間ですから…
「夢」は僕にとってとても大きい夢です。叶えれた人はごく一握りの人達ばかりの夢です…
僕にとって夢をかなえる=ゴールではないのですが、無限の可能性を秘めているなら夢を叶えたい気持ちはあります
彼らが「運命」で栄光をなしとげていたとしても…僕はあきらめません、あきらめたくないです
もし僕が夢を叶えられたら、僕は]やhideさんに言いたい言葉があります。心の中ではいつも思っている事…
「本当にありがとう^^」言えたらいいけどいえないかもしれない…
日が経つにつれて挫折の繰り返し、何度自分の事が嫌いになったか(今も続いています^^;)
ギターに当たったってうまくならない事ぐらいわかっているのに…(始めたばかりの頃ですので;)
そんな時はやっぱり思い出すのです…]の事、hideさんの事、思い出しているうちに
自分の中で僕にいうんです「もうあきらめるのかい?」って…「]は最後まで諦めなかったぞ」って
「自分には才能がないんだよ」そんな弱音を吐いてる僕を励ましてくれるのが
]でありhideさんであるのです。
きっとこれからも挫折、自信がなくなっていく繰り返しです。それでも僕は最後までギターを奏で続けたい
もうこの世にはいないhideさんの分も…
夢が叶えられなかった時は
「本当にごめんなさい」
叶えられたら空からでいいので見守っていてほしいです
みなさんにも、忘れたくない人、大好きな人がいると思います
その人達のこと…「最後まで大好きでいてください」
「もし、その人がこの世にいなくても…その人は貴方の心の中で生きているのだから」
悲しい時、苦しい時、自分に自信がなくなっていく時
その人達を思い出して
「強く生きていきましょう」
最後に
「本当にありがとう」
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