横浜あざみ野の駅前にある、はーばーらいとで撞いてます。よく練習をサボるんで、シュート力は格段に落ちてます。昔はなんでも好き嫌いなく、良く入れるコだったのに…
最近、スリークッションに興味があって、時々撞いてます。現在、持ち点12点(^_^;)
■MyCue&RivalCue
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おいらの相棒、オメガDPK
■オメガDPK【マイク・ベンダー製作】19.5オンス ■ブレイクキュー : 当時は珍しかった5剣ハギ。それに剣ハギの黒の外に5枚はいってるの(写真で見えるかな〜、)これ。あと通常より5cmほど長い。押しがキレるのは、そのせいか。 |
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Kazzさんのコグノセンティ
とても綺麗なキューです。個人的には黒炭は打球音が高くてキライなんだけど、これは好き♪ジョイントがNASAで開発された新素材(笑)で、見越しを押さえてあります。Kazzさんはキューコレクターで垂涎モノをいくつも持ってます。なかでもポールモッティは、かっぱらってKazzさんと絶縁するもいとわない魅力があります(^_-)-☆ |
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たむちゃんのJossWest
1988年製のJWです。デザインは一見ポピュラーだけど、芸が細かい。ハジキが楽で、かつパワーのあるキューです。最近アダムの3クッションキューにご主人様を奪われつつあります(-.-)ゞ たむちゃん、たまにはポッケもやろーよー |
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IIJっちのJossWest
こちらはグリップが皮製で、雰囲気はJWというより、新興メーカ製に見えるキュー。結納の品にこのキューを指名した大馬鹿モノのIIJ♪カミさんの実家、びっくりしただろうな。「じょすうぇすと」って、なんだい?母さんや、って(笑) |
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大塚くんのメウチ(笑)
こちら、メウチの10年物。糸巻きが摩耗で無くなっているという、驚きの逸品(笑) ※おいらのキューケースに、このキューが入っていて、腰が抜けたことがあります。 |
【ミスキュー】 何を根拠にミスにするかで、昔から議論を呼んでいるよね。(1)ジャンプした。(2)キュー向きと動きが違う。(3)カシュッていった(4)キューがキレてない…などなど。思うんだけど、ミスって、何がミスなんだろう。セーフ扱いだと、何がいけないんだろう。素人さんの「ジャンプショットだぜー」てのは、往々にしてこのミスジャンプなんだけど。試合でこれをセーフにしたらいけないってことなんだろうか…そもそも通常のジャンプショットも「スヌーカー」では、ファールだしねー。
あと、あの「カシュ」ってのは、なぜ鳴るんだ?ツノが手玉にあたってるって説があるんだけど、ホントかな〜〜〜〜〜。おいらは、違うと思うんだけど。
【プッシュショット】これも、古来から物議をかもす、ネタだけど、プッシュショットの「コール」って、なんなんだ?元来、セーフプレイなら、「コール」なんて不要だし。ファールなら、コールもくそも無いだろーに。チョーク一個ぶんは、プッシュありだとか、ストローク距離ならありだとか。単純にプッシュは「無し」にしたらどうなんだろうか?去年オータムカップでプッシュありのキンタマで、厚みを1/8くらいで、おいらがプッシュノーコールで撞いたら、即ファール扱いにされたんだけど、(その時のルールは、プッシュ可能な配置で、コールしないで撞いたら無条件でファール)さっぱり納得がいかない。リクだからファールってんなら、あの厚みは絶対にリクじゃないし…じゃあ、そのリクじゃない限界点は?ってところで、もめちゃうんだろうね。
【9ボールのブレイクセフティ】これは、実際に試合で、もめたことがあるんだけど、9ボールのブレイクは、何かがポケットするのを期待させる強さで打たないと、そのセットを失うんだって。でも、その場にいた某プロは、知らね〜な〜〜って(笑)。審判が判断する材料は、打ち終わった結果(配置)じゃなく、あくまでもブレイクの様子にあるってのが、幼稚なルールで笑っちゃうね。気合入れて割らないとファール(笑) これは、セフティありにしてしまうと、9ボールのスピード感とかが損なわれてビリヤード振興に水をさすってんだろーな。まあ、わかるけど。ルールで縛る問題か!?切り離したほうが良いじゃないかな。シュートアウトなんて中途半端なことを編み出している暇があるくせに、ねぇ。
おいら達、玉撞きバカが日頃つかっているビリヤード用語を紹介します。
| 厚み | 狙い球に対して、手玉をぶつけるときの、球同士の重なり具合のこと。 |
| ひねり
イングリッシュ |
手玉をSHOTするときに、真ん中を撞かずに左右どちらかに撞き点をずらして撞くこと。クッションでの脱出角度の調整、またはカーブショットに用いる。英語ではイングリッシュ(英国人撞き)という。先端のタップを発明したのがおそらく英国人なので、それに由来するのでしょう。 |
| 逆ネジ | 厚みに対して反対のヒネリを入れること。しかしヒネることをネジるとはいわないし、順ネジとも言わない。そして一部に根強い「逆ネジ」マニアがいる。難しいSHOTだからコダワるんだろうな。 |
| こじり | ココロにやましいことを考えている為に、CUEをまっすぐ突き出せないこと。これのおかげで間違えて入ったりする。 天然でこじる人のことを「コジラー」とは呼ばないでサムいから。 |
| 見越し | カーブ加減やズレ加減を予想すること。テーブルコンディションやCUE材質、突き出しのストロークなどでさっぱり見越しが違う。球が入らないとダイタイこのせいにする。 |
| リク撞き | 何でもかんでも強打すること。由来:陸軍撞き。 手玉といっしょにカラーボールまでもろとも撞いてしまうと、ファールである。素人さんに時々見掛ける |
| カシュ | キューミスのこと。ファールである。由来:打球音の「カシュッ♪」から。手玉の真下をしゃくりあげて撞くとこうなりジャンプする。素人さんで「俺ジャンプショットできるぜ」といっているのはほとんどがこれ。 |
| チャイニーズ | 手玉の手前近くにカラーボールがあり、球越しに構えること。由来は分からない。ナゼ「中国人撞き」なのか??? |
| 朝鮮まわし | 短クッション→長クッションと回るコースのこと。これも由来はわからない。描く軌跡が朝鮮半島に似ていなくもない。 |
| キンタマ | 手玉と的玉が近い配置のこと。撞きにくい代表。ちなみに、この配置で、「厚みを薄く狙ってひねってクッションからの角度を立てていく」というのを用語で言うと「キンタマをナメて立てる」と、こう言う(-.-)ゞ ハタで聞いてるとビックリするだろうな。え、お嬢さん? |
| テケテケ | クッションに近いカラーボールを、裏から当てていくこと。「テケテケでいくよ」などという。 |
| マスわり | ブレイクから9番までノーミス(相手に交代しない)で取り切ること。スコア表で「ボウリングのスペア」のマークを書くので、「マスを割る」という由来だと思う。 |
・・・はーばーらいとで、今、ハヤっているギャンブルを紹介します。