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わが町長命ヶ丘のこと
今、長命ヶ丘連合町内会のページをいじっていた所です。え、何でそんな時間に起きてるの?てな時間です。大好きな水戸黄門の最中も白河夜船のやなさんは、ふっと目が醒めることがあります。そうすると、このように真っ白なキャンバスに向かうわけです。思いつくままつらつらと、描き続けると、いつの間にやら、規定の1,000文字という訳です。
いつものことではあるけれども、だらだらと、とりとめもない事を描き綴る訳です。
確か、昨年末に太田連合町内会長から、長命ヶ丘連合町内会のホームページを作りたいので手伝ってくれないかとの話しがありました。よっしゃ〜と云うことで、2つ返事で「わたしで出来ることならOK」...その後、事情を色々知っていくと、○山ネットという、補助事業によるホームページ作りの話しであることが分かりまして(なあんだ税金の無駄遣いの話しか!)と、ちょっと引けばいいものを。太田会長の、連合町内会協議会のホームページに、ホームページを立ち上げるんだと云う趣旨の記事を書いているのを見つけてしまうに至りました。
以下の挨拶です。 「こんにちは、会長の太田でございます。私どもは、この地で生まれ育った子ども達が地元を離れ、遠くで生活している時々にふるさとを思い出し、インターネットでふるさとの様子を知ろうとした折に、今の状況が子ども達に分かるようにしておきたいと思うのであります。 子ども達はホームページを見ながらふるさとを懐かしみ、その結果ふるさとに寄せる思いにも新たなものが生まれるのではないかと思います。 ”今年の年間行事はこうか、昔とあまり変わってないな” ”今年の夏まつりには子ども達を連れて帰郷してみようか”
などと、ホームページがあれば、ふるさとを実感でき、望郷の心が沸々と湧いて、忘れていたふるさとを思い出すことでしょう。そして、元気なふるさとに誇りさえ感ずることでしょう。」
うわ〜まじめすぎる...根がまじめなやなさんは感動を覚えました。だから、お手伝いしようと思ってしまったのです。○山ネットについては、ここだけの話しいろんな思いがありますが、とりあえず、青春グラフティの中に「長命ヶ丘連合町内会」ホームページを作り公開しましたので、みてくらっしぇい。
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