三井ハ○ス
丸分かりじゃね〜か。ま、いいや。ココは、私達が大勘違いして、三井ホームだと思って突入したところです。営業さんは、ちょっと丸めのおじさん。挨拶代わりに三井ホームをちょいと誉めたら、引き気味に・・はっはっは。別会社だと言われて、プチ反省。表のカンバンは良く見ましょう。同じ”三井”のカンバンを背負ってはいますが、ハ○ス(あ〜入力めんどくせ〜)は、在来工法です。営業さんは、とても良い方で、在来工法の中でも、ハ○スの工法の優れたところを説明してくださいました。アンケートもお願いされることなく、当然その後連絡はありませんでした・・
一○工務店
だから、丸わかりだって。ここは、玄関前にテーブルを出して、受付担当の方(おね〜さんの場合が多い)が”こんにちは〜”とか言って、道行くヒトに挨拶するというのが最大の特徴。入っても、入らなくてもどっちでも良かったのだが、チビどもがフーセンにヤラれてしまい、受付に行ってしまった為、ちょいとハナシをするハメに。契約済みだと言ったんだが、おね〜さん、”それでも、よろしければ”と、アンケート記入を勧めるため、書くことは書いた。営業さんは、明らかにヒマだし、ムゲにも出来んってことで、やむなく付き合ってやるモード。いえ、言葉遣いとかは、親切なんですけどね、わかりますよそりゃ。イヤイヤやってる仕事振りってのは。ちなみに、ここも営業さんはおじさんでした。ただ、ヒトを憎んで家を憎まず(?)純日本家屋を計画しているのなら、一○を候補から外すようじゃあ、フシアナだと言われても仕方ないです。そのくらい、一○の和室の造りは特筆すべきものがあります。それと、お土産もたくさんくれました。ビデオにパンフに・・・重いのなんの。でも、生活に役に立つものはなかったなぁ。いいけど。価格を聞かれたので、教えたら、ウチなら、このモデルで坪ン万ですって言ってたけど、私知ってます。一○は掛け算方式の価格設定で、吹き抜け部分まで面積参入されるという、不可思議な算出である事を・・なので、単純な坪単価ではないよ〜な気が・・。そもそも、この価格設定方法には、賛成出来ません。ちなみに、受付のおね〜さんは、最後まですばらしい笑顔でした。あなたはプロです。ちなみに、アンケート書いた割には、連絡は一度もありませんでした。
・・と、ハナシはここで終わるはずだったのですが、後日談がありまして・・・それは、実に1年後という、なが〜〜いスパンでのお話です。2003年の4月ですから、新居に引越しを終え、ようやく新しい生活に慣れてきた頃です。郵便受けに、旧住所からの転送として、郵便物が届いていました。送り主は、一○工務店。“いまさらなんだべ?”と思い、びりびりと中を開けると、なにやらカタログが(--;)一○工務店関係に住所の情報があるのは、前述の見学しかあり得ません。個人的には、営業さんがイヤイヤ案内をしていたことから、アンケートなんて破り捨ててオシマイになってるとばっかり思ってましたが、どうも、時間の経過とともに、どういう顧客のアンケートなのかの情報が落ちて、住所だけ残ったんじゃないでしょうか。
東○ホーム
東京ホームではありません(そんなのね〜って)他社の洋風住宅をカミさんがぜひ見てみたいというので、住○に行こうとしたら、途中で目に入ったので、急遽寄った所です。営業さんは、水まきしてました。ど〜でもい〜ことですが。”どうする?入る?”って玄関でウロウロしてたんですな。普通、モデルって、玄関フルオープンですけど、ココ水まきしてたんで、閉まってたんです。すると、営業さん、”どうぞどうぞ。開けて涼んで行ってください”とイヤミなく、す〜っと誘ってくださったので、入ってみました。正直、久しぶりにモデル見てワクワクしました。輸入住宅の間取りという中に入った事がなかったというのが大きいと思いますが、開けるドア開けるドア”ココは何だ?””アソコは何だ?”って感じでした。営業さんも、契約済みだって言っているのに、めちゃくちゃ親切に案内してくれます。
私「ココは?」
と、ドアの前で営業さんに聞いたとき、
営業「ま、どうぞ。開けてみてください」
私「おお〜〜〜」
営業「こちらはですね・・・」
という感じで、本当に気持ちのいい案内でした。お礼を言って、帰ろうとしたんですが、”よろしければ”とアンケートを出されるので、書きました。この、東○が唯一、見学後、訪問してきたメーカーです。悲しいかな、訪問時間帯がいつもスレ違いで(電話番号書かなかったんで、アポ取れなかったんです)お手紙しか読んでいませんが、すごい営業さんだと思いました。正直、契約前なら、三井ホームと間違いなくレースを展開していた住宅メーカーです。契約後でも、一瞬気持ちがグラつきましたもん。ご苦労頂きましたが、三井ホームと契約が終わっており、裏切る事はやっぱりできんってことで、お断りしましたが、引き際も見事でした。やっべ〜〜〜とか思いました?>三井ホーム
ス○ェーデンハウス
う〜〜ん・・○一個じゃ、ぜんぜん某にならんな。営業さんかどうかは知りませんが、モデルに入ると、おね〜さんがにこやかに近づいてきて、案内をはじめられました。が、契約済みと聞くや、ひとっこともしゃべんなくなりました。ハッキリ言って、今回のモデル見学の中で、最低の案内でした。別に、案内をして欲しいとは思いません。契約後、打合せをしている人間にとって、建材類は見ればどの程度の物かはわかりますし。休みの日でしたし、新規見込み客に行きたくなる気持ちも、ひじょ〜〜に良くわかります。だったら、取って付けたように、後ろから背後霊のように付いて来て、玄関で帰る時もモノを言わずに帰すより、”ご用がありましたら、声をおかけください”とか言って、ほっぽっといてくれた方が、どんだけ印象が良かったか。普段接している営業さんと比較すると、あまりにもヒドかったですね。ただ、ここでも、ヒトを憎んで家を憎まず。ス○ェーデンハウス、いわゆる、断熱性に間しては、トップレベルじゃないでしょうかね。寒い地方などでは、ものすごく暖かい家が実現出来そうな印象を受けました。ただ、根拠は薄いです。何にも説明してもらえませんでしたし。
住○不動産
ここも2×4なんで(だから、わかっちゃうっつ〜の)見に行こうとしてたんですが、他社を見てたら、タイムアップで見れなくなっちゃっいました。見たかったんですけどね・・
セ○スイ・・なんだろ?
ハウスと、ツーユーと・・なんか、いろいろあって、これとそれは同じ系列だが、あれとそれは違うとか何とか言われちゃう、シロートには何だかさっぱりわからんメーカーです。私達が見ようと思っていたのは、シャー○ッド。ホントに某になってない。ところが、2度ほどチャレンジを試みるものの、いつも玄関はガッチリとカギがかかっており、侵入不可。後で聞いたら、2度チャレンジしたときは、同じ曜日で、定休日だったらしい。確かに、セ○スイに行こうと思ったときは、平日だったような気も・・・悲しいかな、幻のモデルハウスなのでありました・・・
三○ホーム’(ダッシュ)
漢字だと限定されるな。いえ、別に伏せなくてもい〜んですよ。三井ホームです、はい。こちらは、名古屋の方です。契約済みで、休日だと言うのに、ものすごく丁寧に案内して頂けました。内装関係の検討に入っていたので、ケーシングだの、手すりだのと、変なところの質問ばっかりしていたような気がしますが、イヤな顔一つせず、とてもわかりやすく、楽しく案内して頂けました。こうでなくっちゃ。ところで、名古屋の展示場って、全部そうなのかは知りませんが、玄関入って、案内の係の方が間取り図をスパッと出してくださったんですけど、これが普通なんですか?私達の近くの展示場は、あまりしないことなんで・・・いえ、別に、どっちが良いとか、悪いとかってことではなくて、普段と違って、違和感を感じたものですから・・・ま、ど〜でもいいことです、はい。忘れてください。
三○ホーム’’(ツーダッシュ)
こちらはですね、Rコントロールパネルの能力のほどを体感したくて、行ったモデルハウスです。あの〜それこそ、どうでもいいことなんですけど、いつから三井ホームのモデルに女性の案内係の方をおくようになったんですか?>三井ホーム。私がKさんに案内してもらったときは、確実にこういうヒトはいませんでしたよ。ま、本当にどうでもいいんですけど。平日で、お客さんがいなかったせいもありますが、くだらんハナシに長時間付き合ってもらっちゃいました。ま、運がいいことに、超猛暑だったので、Rコンの性能のほどは良くわかりました。ただ、モデルは6インチパネルだと思うので、標準で4インチが選択されるとするなら、ちょっと反則かなと思います。ま、どっちにしろ、ウチはキャンペーンでタダでしたから、4インチだろ〜が1インチだろ〜が文句はありませんけど。案内の係りの方は、非常に親切で、気持ちよく案内いただけました。意識してそうしてるわけではないんでしょうが、気持ちをやわらげてくれる話し方をされるので、何でもしゃべっちゃう(笑)三井ホームから職を追われたら、警察に再就職する事をオススメします。間違いなく、オトシの〜というあだ名が付く、尋問のプロになれることでしょう。(何のハナシをしてるんだ?)
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