■太陽活動による体に必要な栄養
筋肉運動は基礎代謝低下の歯止め・・・筋肉低下 → 免疫力低下
運動量以上のカロリー摂取はメタボ
メタボ対策で不足がちになりやすいミネラルやビタミン
いろんな色を食べて抗酸化作用を強める
食べもので支える自律神経の栄養
しっかりした糖鎖が体を守る。
水は生命そのもの
・炭水化物(炭素と水の結合)・・・・エネレルギー
糖質・・・・・・・・・・・米、パン、麺、いも、果物、砂糖、はちみつ
食物繊維
不溶性食物繊維・・野菜や穀物・・・腸を刺激する
水溶性食物繊維・・果物や海藻・・・糖の吸収をゆっくりにする
・脂質(脂肪酸)・・・・高エネレルギー
トランス脂肪酸・・・脂肪酸の酸化等で結合異常になった脂肪酸である ← ガンの誘発、摂取しないように心がけよう
飽和脂肪酸(炭素が一重結合で固まりやすい)・・・・牛肉や豚肉・・・・・・・含んでいる
不飽和脂肪酸(炭素が二重結合し固まりにくい)
一価不飽和脂肪酸
オレイン酸・・・・・・オリーブ油、キャノーラ油・・・・・・・・・酸化しにくい
多価不飽和脂肪酸
αリノレン酸(ω3系)・・・青魚、サーモン、シソ油・・・・・・・・・酸化しやすい・・ω6系よりω3系を摂取
リノール酸(ω6系)・・・・紅花油、ごま油、ひまわり油、牛乳・・・・酸化しやすい・・ガンの誘発
・蛋白質(アミノ酸をDNAに基づいて蛋白質に再合成)・・・・体(細胞)の構成とエネレルギー
アミノ酸(20種類)
必須アミノ酸(内10種類)・・・・・卵、大豆、魚、肉
バリン、イソロイシン、ロイシン(BCAA)・・・筋肉のエネレルギーに
アルギニン・・・・・・・・・・・・・・・・傷の修復
リシン
トレオニン
メチオニン
フェニルアラニン
トリプトファン
ヒスチジン
・水・・・・・・循環
硬水・・・・カルシウムイオンやマグネシウムイオンが多く含む
軟水・・・・カルシウムイオンやマグネシウムイオンが少ない
アルカリイオン水・・
・脂溶性ビタミン・・・・生理作用
Ba・・・・・・ほうれん草、カボチャ、うなぎ、人参、レバー、ブルーベリー・・・・視覚、免疫機能
Bd・・・・・・さけ、めざし、干し椎茸、かつお、しらす、舞茸、鶏卵・・・・・・・不足は骨粗相症や骨軟化症、過剰摂取は結石を誘発
Be・・・・・・マヨネーズ、ツナ缶、アーモンド、ほうれん草、カボチャ、落花生・・動脈硬化予防
Bk・・・・・・ほうれん草、キュウリ、納豆、キャベツ、乾燥ワカメ、野菜・・・・・血液
・水溶性ビタミン・・・・生理作用
B1・・・・・・豚ロース、大豆、ごま、玄米、落花生・・・・・・・・・・・不足すると糖質がうまくエネルギーにならない、脚気
B2・・・・・・レバー、チーズ、納豆、ごま、卵、ひじき、魚類・・・・・・不足すると脂質がうまくエネルギーにならない、発育や成長が阻害
ナイアシン・・レバー、さば、たらこ、落花生・・・・・・・・・・・・・・細胞のエネルギー、アセトアルデヒドを分解
B6・・・・・・鶏むね肉、赤ピーマン、さけ、バナナ、豚肉、豆類、魚、牛肉・・・不足すると蛋白質がうまくエネルギーにならない
B12・・・・・ハマグリ、のり、牡蠣、レバー、魚、貝類、いか、かに・・・・・・DNAの合成、細胞の増殖、赤血球をつくる、傷ついた末梢神経の修復
葉酸・・・・・キャベツ、さつまいも、レバー、のり、枝豆、春菊
バントテン酸・レバー、納豆、さけ、卵、さつまいも、落花生
ビオチン・・・大豆、レバー、くるみ
BC・・・・・・果実、ピーマン、ブロッコリー、ジャガイモ、ほうれん草・・・・・
・体内に多く含まれるミネラル・・・・体の構成と生理作用
ナトリウム・・味のついたもの
カリウム・・・バナナ、干し柿、するめ、とうもろこし、キュウリ
カルシウム・・チーズ、シシャモ、牛乳、煮干、ひじき、小松菜・・・・・・・・99%は骨と歯、1%神経の働きや筋肉運動
マグネシウム・ひじき、いか、ごま、きなこ
リン・・・・・加工食品に含まれる
・体内にわずかに含まれるミネラル・・・体の構成と生理作用
鉄・・・・・・きなこ、ほうれん草、煮干、レバー、アーモンド・・・・・・・・・・酸素貧血予防
亜鉛・・・・・牡蠣、レバー、ごま、小麦胚芽、卵黄、パプリカ、きな粉、かに
アーモンド、カシュナッツ、落花生、牛肉、あさり、ホタテ・・・・・皮膚炎、味覚
(高カロリーで亜鉛が不足だと皮膚炎)
銅・・・・・・カシュナッツ、大豆、アーモンド、くるみ、ごま
マンガン・・・シナモン、玉露、干しずいき
クロム・・・・干しひじき、あなご、牛肉
モリブデン・・枝豆、玄米、グリンピース
セレン・・・・あじ、かつお、そば、マカロニ
ヨウ素・・・・昆布、わかめ、ひじき
・その他
CoQ10 +Lカルニチン+αリポ酸・・サプリメント・・・・・・・・・・・エネルギーの生成
クエン酸・・・・・・・・みかん、レモン、酢・・・・・・・・・・・・・乳酸を減らす、ブドウ糖の燃焼
大豆イソフラボン・・・・大豆胚芽・・・・・・・・・・・・・・・・・・ポリフェノール・・・過剰摂取はガンの誘発、
コラーゲン・・・・・・・アラ、ブリ、豚足、手羽先・・・・・・・・・・細胞と細胞をつなぐ
ヒアルロン酸・・・・・・保水力
キチン、キトサン・・・・かにの殻、エビの殻・・・・・・・・・・・・・食物繊維
DHA、EPA・・・・・青魚
フラボノイド・・・・・・野菜、果実、チョコレート、ワイン、紅茶・・・抗酸化物質
カロテノイド・・・・・・緑黄色野菜・・・・・・・・・・・・・・・・・抗酸化作用
カテキン・・・・・・・・緑茶、りんご、ブルーベリー・・・・・・・・・殺菌効果
キシリトール・・・・・・虫歯予防
オリゴ糖・・・・・・・・便秘予防
乳酸菌・・・・・・・・・腸内環境を整える
ペプチド・・・・・・・・吸収が早い栄養成分
※あるものを必要量摂取すればあるものはオーバーになる。
バランスを考えればサプリメントになってしまう。
私はぺペロンチーノが大好きです。
パスタ、イカ、唐辛子、パプリカ
マッシュルーム、にんにく、玉ねぎ
オリーブオイル、塩、コショウ、ゴマ
■食べ合わせで打ち消し
キュウリとトマト
紅茶とミルク
枝豆とチーズ
大根と人参
牡蠣とひじき
ほうれん草とジャコ
■食べ合わせ最適
豆腐とカツオ節
焼き魚と大根おろし
寿司とガリ
刺身とワサビ
とんかつとキャベツ
豚肉とネギ
グリコ
農林水産省
厚生労働省
おもいッきりテレビ
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