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05年夏の民放ドラマ鑑賞+美人研究 |
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| 05年夏の民放ドラマ鑑賞+美人研究 |
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05−9−23 |
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| 夏の民放新ドラマが7月2日から始まった。 |
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夏の民放ドラマが9月22日 電車男で終了した。 |
| 今回も春と同様、美人出演ドラマを中心に視聴し、美人研究を続ける。 |
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今回も春と同様、各ドラマを全回視聴し、美人研究としてまとめた。 |
| 第1回がほぼ終わったので、各ドラマの出足の美人研究をしておく。 |
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今回夏ドラマの話題作は電車男、女王の教室、女系家族。他は予想通り夏枯れ。 |
| 今回の夏ドラマは夏枯れか、映画のドラマ化が多く、また有名男優は少ないが、美人は何とか確保。 |
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美人研究として満足できたのは電車男の伊藤美咲のみであった。 |
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| 初回 コメント |
視聴率 |
最終回コメント |
| 1.女王の教室 (NTV土曜9時)天海祐希 原沙知絵 羽田美智子 |
25.3 |
1.女王の教室 (NTV土曜9時)天海祐希 原沙知絵 羽田美智子 |
| スーパー鬼教師が担任となった6年3組の地獄の1年間が描かれる。 |
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出足からかなり過激な問題作、毎回こんなことあり得ないと反感を抱いく。 |
| 天海祐希の冷酷、無慈悲、懲罰当たり前、生徒をビビらす鬼教師役が見ものであるが、 |
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天海祐希がまた冷酷そのもので、もうやめてくれ、ドラマを楽しめない。 |
| 定番の美人の離婚弁護士役がイメージにあり、視聴側からすると、違和感がありすぎ。 |
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これだけ役に徹し役者としては見直すが、はまりすぎイメージダウン |
| この憎まれ役スタートはむしろ生徒たちの演技で見ごたえがあった。 |
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生徒たちの演技は虐待から最後はアロハと理解で終りほっとする。 |
| 原沙知絵 は 逮捕しちゃうぞ 以来か。天海祐希の引き立て役 |
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原沙知絵は対抗良識派だが最後まで天海祐希の引き立て役だった |
| 羽田美智子 はサラリーマン金太郎 以来だが、もう専業主婦役となった。 |
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羽田美智子は子供の理解者としてもっと前面に出てもよかった。 |
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| 2.いま、会いにゆきます (TBS日曜9時)ミムラ 三田佳子 ・・・ |
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2.いま、会いにゆきます (TBS日曜9時)ミムラ 三田佳子 ・・・ |
| ベストセラー、映画のテレビドラマ版。1年前亡くなった妻が戻ってくるファンタジックな物語。 |
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ストーリになにかと無理があり、盛り上がりが感じられなかった。 |
| 亡くなる前の家族と撮ったミムラの写真の表情が大変美しく、生前を思い出させる。 |
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ミムラの素朴な美しさは鑑賞できたものの、母親役主体で期待と違った。 |
| しかし再登場のファンタジックさが足りない。現実的すぎる。 |
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家族向け内容なので、ほのぼのとした結果がほしい。 |
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| 3.スローダンス(フジ月曜9時)(妻夫木聡)深津絵里 広末涼子 小林麻央 |
17.8 |
3.スローダンス(フジ月曜9時)(妻夫木聡)深津絵里 広末涼子 小林麻央 |
| 月9オリジナル等身大のラブストーリー。自動車教習所の教官とアパレルメーカーの店長の設定。 |
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日本ではもう純愛ドラマは無理なのか。 |
| 深津絵里がズケズケものを言う役で、テンポが速く、ギスギスするのが楽しめない。 |
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深津絵里の自己主張が強く、テンポが速く、スローダンスと感じられなかった。 |
| これより、出産後?久しぶりの広末涼子のおっとりした雰囲気に安堵する。 |
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広末涼子のおっとりさで少し助かった。 |
| 小林麻央は数年前の恋のからさわぎで、清楚な美人が評判でTV界に入り、今回初出演?懐かしい。 |
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小林麻央の純愛役に期待したが、出番少なく、尻切れに終わったのが残念。 |
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| 4.大人の夏休み (NTV水曜10時)寺島しのぶ |
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4.大人の夏休み (NTV水曜10時)寺島しのぶ |
| 寺島しのぶ ドラマ初主演。夏のサプリメント・ドラマ |
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大人と言うか、中年女性の家庭を含めたドラマ展開。 |
| 寺島しのぶ は映画でよく活躍しているそうだが、ドラマで見るのははじめてで、意外と軽い役回り。 |
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美人研究の見地から見るドラマではなかった。 |
| 昔なつかし超美人の富樫純子の面影は少しあるが、美人度は残念ながら・・・で興味わかず。 |
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| 5.女系家族(TBS木曜9時) 米倉涼子 高島礼子 瀬戸朝香 |
16.5 |
5.女系家族(TBS木曜9時) 米倉涼子 高島礼子 瀬戸朝香 |
| 山崎豊子原作ドラマ化6回目?女の情念がうずまく財産騒動でスタート。 |
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山崎豊子原作だけに、やはり、重量感ある展開が楽しめた。 |
| さすが、山崎豊子原作で重量感がある。美人女優多数出演、豪華着物姿で楽しめる。 |
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美人女優多数出演、豪華着物姿にも満足。 |
| 米倉涼子は愛人役であるが、芯が強いだけに初回はぐっと人間的で地味に抑えてある。 |
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米倉涼子は芯が強い愛人役をこなしていた。ただ応援たくなる可憐さがほしい。 |
| 高島礼子は長女役、イメージどおりのやくざな役で相続問題にあたる。 |
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高島礼子はイメージどおりのやくざな長女役でぴったりの熱演で盛り立てた。 |
| 瀬戸朝香 は次女役、米倉涼子に対抗する。イメージは米倉と瀬戸が入れ替わったほうがスッキリ? |
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瀬戸朝香 は次女役、やはり米倉と瀬戸が入れ替わったほうがぴったりする。 |
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| 6.電車男 (フジ木曜10時)伊東美咲 |
24.1 |
6.電車男 (フジ木曜10時)伊東美咲 |
| ネットの掲示板からベストセラー、映画化に続きドラマ化。 |
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今や、流行語となった。 |
| ドラマは最初からびっくりする構成と展開。手法がネットの世界を表現しているとナットクする。 |
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最近のドラマとしてはびっくりする斬新な構成と展開でネットの世界を表現。 |
| 期待の伊東美咲は初主演で緊張ぎみだが、イメージどおり清楚で美しく撮られている。 |
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伊東美咲は、主役としてイメージ以上に清楚で美しく、電車男との対比がよい。 |
| ドラマは原作、映画と違い、美咲が主人公扱いで、ファンとしてネット以上に美人の美咲が楽しめる。 |
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ネットの奥の深さとともに、美咲ファンとして超美人の美咲が最大限楽しめた。 |
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| 7.ドラゴン桜 (TBS金曜10時) (阿部寛) 長谷川京子 |
20.3 |
7.ドラゴン桜 (TBS金曜10時) (阿部寛) 長谷川京子 |
| コミックのドラマ化。オチコボレ高校から東大合格者を輩出する?型破りな教師学園もの。 |
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あくまでもコミックのドラマ化。美人研究の見地から見るドラマではなかった。 |
| 長谷川京子 は阿部寛に対抗する常識ある英語教師。今回は阿部寛 のイメージが強く地味すぎる。 |
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長谷川京子 はコケテッシュに扱われ美人度が全く無視されていた。 |
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