サトシ応援ページ  むすこも カットマン(中学の記録)

平成最後の全日本

みまの三冠 二連勝、水谷10回目の優勝で幕を閉じた シングルス7回目の挑戦は 4回戦 愛工大の壁を破れずに終えた 森本、吉村、吉田、今回は高見と愛工大が前に立ちはだかった構図になっている 大学時代から愛工大の山々を越えられないまま平成の日本でのプレーを終えた 悔しさと新たな決意を胸にスウェーデンに飛び立った 今年度は、社会人と全日本と敗戦から大きなことを学ぶ年だった ベンチコーチに嶋さんが入って下さったことも、貴重な体験だった 後半戦のピンギスリーグも頑張れ! 2019.1.21(和暦 師走15日) ----------------------------------------------------------------------------------

全日本社会人9/16 全日本東京都予選9/24

これまで 全日本学生に4回、全日本社会人に4回と挑戦したが 結果を出すことが、できないでいる(焦る気持ちは よく分かる) その焦る表れが、今回の社会人大会で悪い形(勝敗を言っているのではない)で現れたように思う 学生2年目の全日本のベンチに入って以来のベンチコーチを務めたが 今回は、いつもとは違っていたのを感じた 我に帰って、プレーをするために次の聖書の言葉を贈ります 主をおのが神とする国はさいはひなり 主 嗣業(ゆずり)にせんとて選びたまえるその民はさいはひなり 主 天よりうかがいてすべての人の子を見 その在すところより地に住むもろもろの人をみたまふ 主はすべて彼らの心をつくり  その作すところをことごとく鑑みたまふ 王者いくさびと多をもて救を得ず 勇士ちから大なるをもて助を得ざるなり 馬はすくひに益なく その大なるちからも人をたすくることなからん 見よ主の目は主を畏るゝもの  またその憐れみをのぞむものの上にあり 此は彼らのたましひを死よりすくひ とし饉たる時にも世にながらえしめんがためなり(詩編33篇) 試合の前の日には、自分を確かめるために読むといい 「王者いくさびと多をもて救を得ず 勇士ちから大なるをもて助を得ざるなり 馬はすくひに益なく その大なるちからも人をたすくることなからん」 スウェーデンに飛び立つ日に 東京都の全日本予選会で代表を勝ち取り 応援する側は、ホッとした また違った経験が出来たように思う (勝利は与えられるもの、試合が終わったとき相手の健闘を心から喜べるように) 夜には、中秋の名月(15夜)が現れていた 見る余裕はあったのかな? 悟りには まだまだだね スウェーデンでは卓球を愉しんで サービスを鍛えて精進してください 和暦 葉月の十六夜(スコット2日目) ----------------------------------------------------------------------------------

オフシーズン

姉の結婚式に出席しました 全日本クラブ選手権で優勝。青嵐クラブ(東京)で貢献出来ました   色々な所で、トレーナーやりながらスポンサーを探す??? 静岡時代の後輩、美誠ちゃんのお相手もしました プロ二年目、スウェーデンに向け成田から飛び立つ 途中 バンコクで乗り換え 移動に丸一日かかります 長旅ですね スウェーデンは遠い   その遠い道を 全日本予選のため、また社会人選手権のために 今月の末には一時帰国します 2018.8.13(和暦 文月1日) ----------------------------------------------------------------------------------

サトシからの便り【Facebook】4/8

スウェーデンリーグ、今シーズンが終了しました。 昨年の9月 英語も全く話せないままスウェーデンに来てやっていけるのかという不安な気持ちでいっぱいでしたが 無事に怪我や大きなトラブルもなくシーズンを終えることができました。 日本から応援してくださった方々 そしてスウェーデンで何から何までお世話してくださったSparvagenの方々 たくさんの方々に感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございます!! チームは6位でギリギリ1部に残留できることになりました。 個人成績は22勝6敗で2位の成績でした。 そして、来シーズンもSparvagenでプレーさせていただけることになりました。 今シーズンの経験を活かし、来シーズンは更に良い結果を残せるように精進します。 あと、英語とスウェーデン語の勉強も頑張ります!! Tack sa mycket!! Vi ses i Augusti!! ----------------------------------------------------------------------------------

2017/2018シーズン プレーオフを終えて

28日29日ホームとアウェーで準決勝(リーグ3位のBTK Wartaと)が行われた 第一戦は、6−7で惜敗。第二戦は、2−4。 サトシのAngby/Sparvagenは、 リーグの全日程を終了した プレーオフは、引き分けがないのでどのようにして勝敗を決めるのか興味深かった 準決勝ホームでの第一戦の対戦記録を紹介します 前半戦  S1 Aida, Satoshi - Mansson, Magnus 3 - 0  S2 Schaffer, Daniel - Jiang, Chang Hong 3 - 1  S3 Kopriwa, Lukas - Soderlund, Hampus  1 - 3 後半戦  S4 Aida, Satoshi - Jiang, Chang Hong 3 - 1  S5 Schaffer, Daniel - Soderlund, Hampus 2 - 3  S6 Kopriwa, Lukas - Mansson, Magnus 0 - 3 引き分け(3−3)のため、代表二人を出して戦わせる(1セットのみ) オーダー提出  S7 Aida, Satoshi   - Jiang, Chang Hong 11 - 4  S8 Schaffer, Daniel  - Soderlund, Hampus 5 - 11 また引き分け(4−4)のため、オーダーを提出  S9 Aida, Satoshi - Soderlund, Hampus 11 - 9  S10 Kopriwa, Lukas - Mansson, Magnus 8 - 11 また引き分け(5−5)のため、オーダーを提出  S11 Aida, Satoshi - Jiang, Chang Hong 11 - 9  S12 Schaffer, Daniel - Mansson, Magnus  5 - 11 引き分け(6−6)のため、最終戦オーダー  S13 Aida, Satoshi   - Soderlund, Hampus 7 - 11 サトシは最終戦に敗れ、チームも負けた 集中力が求められるタフな試合だった 来月の帰国まで、SWEのナショナルチームの合宿に参加 ブリティシュリーグのプレーオフ参加 良い経験になるように祈ります 残りの一か月弱 これまでのシーズンを整理し、来期に備えてほしい 2018.3.30(除酵祭前日) ----------------------------------------------------------------------------------

一部残留 プレーオフ参加決定

ピンギスリーグ最後の試合で、チームが4−0で勝利し 今月の終わりから始まるプレーオフに出場することになった これで来シーズンもスウェーデンでプレーできそうだ 一息(ホット)安心 チーム結果は、4勝3分7敗で6位 個人成績は、22勝6敗 明日から ドイツでの合宿に参加するようだ また強くなって帰ってきてほしい 2018.3.16 ----------------------------------------------------------------------------------

帰 国

ピンギスリーグの前半戦を終え、全日本(今年度はダブルスのみ)のため帰国してきた 海外での経験は、国内ではできないものがある 「●●●には旅をさせろ」と昔から言うが その通りだ しかし、誰もが経験できるものではない 貴重な機会に感謝あるのみ 国内には約一か月の滞在になるが、確定申告の準備とか個人事業所の開設とか 単独でプロになるということは、とても面倒くさい 事務的手続きを代行するのは父親の役目(汗) ピンギスリーグではこれまで、11勝3敗と好成績 ブリティシュリーグでは、5勝1敗 試合だけでなく、移動にも慣れてきたかな? イギリスからスウェーデンに帰って来た時には、再入国理由不明???のため警察に連れていかれた スウェーデンではワルドナーとかアペルとか有名で名が知れている そのクラブに所属しプレーしていると説明すると少々態度が変わったようだ この危機は、同僚のダニエルが一緒に行動していたからすぐに切り抜けられたのだが 会話力を身につけなければ・・・ はじめてのワールドツアー(スウェーデンオープン)にも参加し 191位の世界ランキングが点灯 大会中でもハプニング・用意していたユニフォームが手違いで日本から届かなく クラブ・スパルバーゲンのユニフォームで出場した 審判が、日本の選手なのにスウェーデンのユニフォームを着ているということで 審判長の所へ連れていかれたり、試合中に火災報知器がなり 試合を中断し、会場から退避させられたりで 普段 経験できないことばかり 試合の成績は、グループリーグ予選で2敗 上には進めなかった 下は卓球王国の取材を受けて、取ってもらった写真のようだ カットマンだが、カットが上手になっていない むしろ下手になったのではと心配している父だが 本人は、このカットが気に入っているようだ この写真に負けない守備力を身に着けてほしい プロになって4か月、これからどうするか 12歳年上のボルは今も現役で ひのき舞台でプレーしているが 人生設計をどうするの? 自分で稼いでプレーしないといけないのがプロだからね 2017.大晦日 ----------------------------------------------------------------------------------

リーグ参戦

スウェーデンに渡ってから40日が過ぎ、3つのリーグに参加した 日本から観察して、分かったことを書き上げてみよう スウェーデンの最上位卓球リーグを、ピンギスリーグと言うらしい 理志はここで経験を積むためにスウェーデンに渡ったのだ スパルバーゲンのヘッドコーチはアペルグレン、アドバイザーはワルドナー 凄くない、レジェンドだよ 今期は2017/2018シーズン 9月(長月)から3月(弥生)の間に、8チームが、ホームとアウェイでそれぞれ戦って(14節)順位を決める 勝てば2ポイント、引き分けは1ポイント、負ければゼロ 最下位のチームは、下部リーグ(スーペリアタン)の一位と入れ替わり次期シーズンに備える 下部リーグ、その下にディビジョン1.2.3とあるらしい 4月に上位6チームが、決勝トーナメントを行い優勝を競う トーナメントは対戦チームに2勝したら、勝ち上がる (このトーナメント、日本プロ野球の日本シリーズに似ている) 勝敗は単6で決する、4つ勝てば終了。エントリーは4人 ホームチームの1番2番3番の選手が、まずアウェイチームの3番1番2番の選手と戦い 休憩(別室で作戦会議?後半戦に4番手がどこかと代わって出場することもある)をはさんで 後半戦は、ホームの1番2番3番とアウェイの1番2番3番が対戦する 夕刻6時30分から始まり約2時間くらいかな? 7時間時差のある日本時間では午前1時30分から (ライブ中継もあるので、早めに寝て夜中に起きて応援し、また寝ます) チームは、三試合して1勝1分け1敗で3ポイントを獲得し、現在5位 スーペリアタンにも二試合に出場した(出場できるのが不思議?) スーペリアタンもピンギスリーグと同じように、8チームで(14節)戦い順位を決める 勝敗は、単8複2で6つ勝てば終了。組み合わせ(オーダー)は 第一シングルス(A1対B2) 第二シングルス(A4対B3) 第三シングルス(A2対B1) 第四シングルス(A3対B4) 第五シングルス(A1対B1) 第六シングルス(A2対B2) 第七シングルス(A3対B3) 第八シングルス(A4対B4) 第一ダブルス 第二ダブルス 計10の試合で勝敗を決める 現在チームは、2勝 イギリスの卓球リーグ、ブリティッシュリーグ(8チームで)にも助っ人?で参戦した こちらはチーム4人、一人2シングルスに出場し、単8の全試合を行う UrbanTTCは、白星発進。3月までにあと6試合を行うそうだ 欧州の事情って面白い、卓球交流が盛んだね 2017.10.20 ----------------------------------------------------------------------------------

良い経験が出来ますように(祈り)

  お姉さんが、入籍して加藤になった日 LAを飛び立って、スウェデンに 「すっごくきれいで空気が美味しい」と これから暮らす ストックホルムの感想 オリエンテーリングの国 父が行ったら、卓球場よりOLコースを回ってみたいな 2017.9.11 ----------------------------------------------------------------------------------

2017 LA OPEN

対ジュセヒクとのベスト動画 準々決勝 1−4で負け ----------------------------------------------------------------------------------

プロ 第一歩

スウェデンのクラブ・SPARVAGEN BTKと半年の契約ですが 新しい一歩を踏み出しました 北朝鮮がミサイルを太平洋に向けて北海道越えに放った日 ロス経由でスウェデンに向け羽田から飛び立ちました この日は、張本智和が最年少でワールドツアーに優勝し凱旋した日でもあった   羽田で(撮ったのは千島さん) ロス空港に現れたサトシ 早速、ロサンゼルス(約2週間滞在)で卓球の友達とLA Openに向け練習 将来のために 卓球もだが、英語力を鍛えないとね 2017.8.30 ----------------------------------------------------------------------------------

渡瑞典前の休息

実業団団体の後、軽い足首の捻挫のため 8月初め実家に戻って来た 捻挫したから、休息時間が与えられた ラッキーなのか? 練習できなくて最悪なのか? 気持ち(考え方)で変わるものです 信号機材で戦う最後の団体戦・全日本実業団選手権(in豊田)に 藤枝スポ少が応援に来てくれた 嬉しいね 結果は東京アートに負け 6位 帰省前、高校(島田商業)の後輩に暑中お見舞い なつかしい練習場にお邪魔しました 2017.8.4 ----------------------------------------------------------------------------------

2017年前期日本リーグ終了

松江大会が終わった チームは1勝6敗、一部リーグ7位で全試合終了! 一部残留をかけて、日野自動車との入れ替え戦に臨む サトシのシングルスの成績は、2勝4敗。 セッタ(接戦)試合が4試合あったが、その一つだけ勝利。 ダブルスは、1勝6敗・・・ダブルスが取れなければやはり勝利は遠いな! 信号機材を退職し、9月からは スウェーデンリーグでプレイをすることになったので 信号機材での日本リーグの試合は、これで最後となりました。 とは言え退社するまで、まだ入れ替え戦と7月にある 全日本実業団選手権大会が残されているので、それに全力を注いでほしい! 特に厚谷とのダブルスに重点を 彼にタスキを渡して 父のふるさと松江での大会、親戚が応援に駆けつけてくれました 2017.6.11 サインズ6月号にイチローの言葉が紹介されていた タイムリーなので紹介する 「壁というのは、できる人にしかやってこない。 越えられる可能性のある人にしかやってこない。 だから、壁がある時はチャンスだと思っている。」 渡端典が、祝福されるように祈ります 6.15 ----------------------------------------------------------------------------------

スランプ

2017年前期日本リーグのホームマッチが終った シチズンと対戦、0−3で惨敗 シングルスは同期の神選手に ダブルスも健闘したが 大学4年間、社会人2年間、高校を卒業後7年目 今まで順調に伸びて来たと思うが 今はスランプ期かな? スランプとは、調子が悪かったりするばかりでなく ある壁(技術だけではなく、勝利するきわどいところで負けてしまう等)を 乗り越えれない状態 停滞している状態 も指すと思う この壁を超えるには 環境を変えてみるとか 心境に変化があるとか 新たな技術を獲得するとか 今まで以上に 強くなりたいとの意欲と 安息が必要だ 幸い 今のサトシには その必要なものが供えられた思う 前に向かって 後ろを振り返らずに 頑張れ! 「兄弟たちよ。 私は、自分はすでに捕らえたなどと考えてはいません。 ただ、この一事に励んでいます。すなわち、 うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、 キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、 目標を目ざして一心に走っているのです。」パウロ 中山晋平記念館を忘れるなよ 2017.5.15 ----------------------------------------------------------------------------------

平成28年度 全日本を終えて

シングルスは4回戦 ダブルスはランク決定戦でコートを去った ダブルスのランク決定戦での8−2からの逆転負け 夜になると悪夢がよみがえってくる 確かに上手くなっているが、あと一本・あと1セットが取れない 結果がついてこない(これが今の実力なのだろうが) 悔しい思いをしていることだろう

新年度まで、オフ期を大切に過ごして欲しい

全日本最終日の出来事 一般女子で平野美宇選手の優勝 大相撲、白鳳を破っての稀勢の里の優勝について考えよ これらの観想は これからのプレーに豊かな知恵を与えてくれると思う 2017.1.28 新月 ----------------------------------------------------------------------------------

2016後期日本リーグ

いとこがホームマッチの応援に来てくれた とても励みになったようだ おかげでチームは愛工大に3−0で勝利 後期リーグを終え、一部でのS勝率が20勝20敗と5割になった シングルス6勝1敗で優秀な成績で終えたが チームが一部に定着するには やはりダブルスの勝率が課題だ ファインプレイ賞を頂いた  一緒に写ってるのは 高橋真梨子選手(十六銀行)と 椛澤かえ選手(エクセディ) 今月の試合は 5日に、日野自動車と 一部残留をかけての入れ替え戦と 11日からの USオープン遠征だ 来月の全日本に向けて良い経験ができることを期待する 2016.shihoの誕生日に 結果 5日の一部入れ替え戦:信号機材は日野自動車と対戦 結果は3−0で残留を決めたが・・・ 次の日、熱が出た USオープン出発は11日 日曜日だ (知らせを受けた時には、体調不良で遠征に行けなくなったと思ったが)  おかげさまで、木曜日には熱が引いた かろうじて遠征に間に合った 体調管理も大切だね USオープン (12/12-17 ラスベガス) シングルスは8決定で涙をのんだが、MD、XDともに3位入賞 世界ランキング165位が付きました パートナーは、御内健太郎選手(シチズン)と椛澤かえ選手(エクセディ) 2016.冬至 ----------------------------------------------------------------------------------- 後藤杯(名古屋オープン)は、思い入れのある大会だ 優勝して名を刻んで欲しい 今回、厚谷武志君と組んでダブルスは優勝し名を残した 全国ステージ初の高3のインターハイで あれが高校生で一番強いカットマンの厚谷君だと 話したことを思い出す その厚谷君が先輩と慕って信号機材に入社して ダブルスを組むことになった 結成して初めての結果だ 前期日本リーグでは、思うような結果が出せなかったが これを弾みに、後期日本リーグでは頑張ってほしい シングルスは またも 愛工大の藤村友也選手に敗れた 朝日大学時代、愛工大の越えられなかった山の一つだ (森本耕平、柴田直人、吉村真晴、藤村友也、吉田雅己) いまだにどれ一つ越えてはいない? 2016.9.19 -----------------------------------------------------------------------------------

もうすこし

今月、第50回全日本社会人卓球選手権大会(青森大会)に出場 名前が出るまでには、もうちょっと頑張らないと・・・ ダブルスは8決定で 張一博 ・高木和卓組(東京アート)に シングルスは16決定で 森田侑樹選手( シチズン )に敗れた 社会人2年目の結果だ 残り今年の主な大会は後藤杯、国体、全日本選手権(団体)、後期日本リーグ、 そして、昨年に続いてUSオープンに遠征だ 目標の全日本が年明けにある 実業団日本リーグの推薦でS・Dの出場が決まったようだが 与えられたチャンスを生かして頑張れ 健闘を祈っています 2016.9 明日は十五夜だ -----------------------------------------------------------------------------------

第65回全日本実業団卓球選手権(長野大会)

捻挫の完治までもう少しかかるようです 今回の大会は、お世話係に徹すると言っています 静岡県の国体代表に推薦で入れてもらいました お世話をかけています 今年が最後の奉公になると思うが、懸命に頑張れ! 平成27年の藤枝スポ少の団員文集 豊団長が 小6入団当時のことを書いてくれました 「サトシのこと」 2016.6.23 -----------------------------------------------------------------------------------

前期日本リーグ(仙台大会) 終了

応援ありがとうございます 前期リーグの結果は シングルス、4勝2敗。ダブルス2勝4敗。 信号機材は、協和キリンに勝利したものの後が続かず 1勝6敗で入れ替え戦(6月29日)で一部残留を目指すことになりました やはりチームが勝利するためにはダブルスの強化が必要ですね 最終日、原田興業の横山選手との試合で 左足首を捻挫して6月の全日本社会人団体(長野) 及び一部入れ替え戦の出場は大事を取って控えたほうがよさそうです 本人は脅威の回復力で、出ると言っていますが・・・ 静岡県の国体予選も棄権することになり、静岡県卓球協会にはご迷惑を かけることになりました 選手生活でけがが一番心配ですね 松葉杖を渡された日 2016.6.1 -----------------------------------------------------------------------------------

前期日本リーグ 始まる

社会人2年目、4月からの試合を数えてみると・・・ まだ2か月も経っていないのに たくさんの試合に出場している ビッグトーナメント、実業団強化訓練兼海外派遣選手選考会、 全日本社会人県予選、岡山近府県大会、神奈川県選手権。 今月の終わり(27−29)には、日本リーグ仙台大会が始まるが 今週の金曜日に、東京アートと 来週末には、日鉄住金物流とホームマッチ 出場する試合も制限したほうがいいのかな??? 卓球解説者として大変印象に残っている あの近藤欽司さん(サンリツ総監督)と 2016.5.11 -----------------------------------------------------------------------------------

社会人二年目

(2016年度始まる) 社会人2年目、今年度の目標を見据えて頑張れ! 平成27年度全日本は、シングルス4回戦、吉村真晴選手に敗れた 4回戦の壁がなかなか突破できないでいる 全日本後から年度末にかけて 仕事が忙しくラケットを握れない日もあったようだが 貴重な体験(アマチュアである)ができたと考えよう 2016.4.10. -----------------------------------------------------------------------------------

全日本チャンピオンへ 五度目の挑戦

すでに全日本の組み合わせが、発表されている 大学1年から、今回で5度目の挑戦だ 今年は、XD、MD、S と三種目に出場できるが 全日本はシングルスがメインと島規郎氏は言いている・・・ 前期実業団リーグから今までの 主な戦績は下記のとおり 実業団後期リーグ 1部(新潟大会) 11月6日〜8日 信号器材 7位  入替戦 エリートアカデミーに勝ち一部残留 (10月の全日本団体は、第1ステージで愛工大・JNTに 7月の全日本実業団は、JR北海道に敗れた) 実業団リーグ前期に続いて、一部でも新人賞をいただきました 新人賞、森薗美月さん(サンリツ)と 全日本社会人(石川県) 10月10日〜12日 シングルスは、4回戦まで、ランクは遠い ダブルスは3位入賞 神奈川で全日本予選落ちだったが 社会人推薦で全日本にエントリー 表彰式の様子、パートナーは高木勇輝先輩
練習中の あそび ごころ 実業団の海外派遣選手の枠で USオープン(7月)の切符をもらい 3位になりました 世界ランキング157位 もつきました 2015.12.20. -----------------------------------------------------------------------------------

2015実業団前期リーグ 2部(広島大会) 6月10日〜13日

信号器材 優勝しました   後期(新潟大会)は 皆さん一部で頑張りましょう 長尾さん 大村さん 今治から文さんも 応援ありがとう 新人賞、森美紗樹さん(USオープンではXDのパートナー)と  最高殊勲選手賞、松本郁さんと 2015.6.14. -----------------------------------------------------------------------------------

息子も社会人

この4月から神奈川にある実業団の信号器材に入社 会社は東京オリンピックに向けて忙しいようだ 入社早々 日本卓球リーグ実業団連盟の強化訓練兼海外派遣選手選考会に 参加させてもらい 7月に行われるUSオープンの切符をゲット 大学とは違う経験の中で 実力を磨いてほしい 卓球環境は東海の大学から関東の実業団に 関東の大学にも出稽古できるようで 心身共に一回り大きくなってほしい 入社までの戦績は下記のとおり 平成26年度全日本選手権  シングルス 二回戦 男子ダブルス 二回戦 混合ダブルス ランキング8 (十六銀行の根本理世さんと組んで) 大阪オープン・東京オープン ダブルスは大学のパートナーひろと大阪オープンにのみ出場 シングルスはいずれもラン決で敗退 あともう少しだ 2015.5.6. -----------------------------------------------------------------------------------

岐阜県選手権二連覇

大晦日、全日本に向けて静岡にいます 静岡県国体成年男子監督の増田浩さんにお世話になって ヤマハの練習場で、大晦日も調整中 岐阜県選手権は 今年も優勝でき 2014年を締めくくることができた 日本リーグでは 朝日大学は初めて一部に残留できた 内定をもらっている信号器材には、サトシは敗れたが後輩たちが頑張ってくれて 貴重な勝ち星を挙げ 一部 残留を決めた 2014.12.31. -----------------------------------------------------------------------------------

西村さん日本一おめでとう!サトシも続け

10月24-26日 岩手県で行われた 全日本マスターズ 男子フォーティー(40歳以上)で 見事優勝を果たし日本一になった 西村雅裕さん おめでとう! 西村さんにはサトシ 色々とお世話になった 高校時代に、全日本のステージの入り口に引き上げてくれたのは彼だった 西村さんに続いて 日本一を目指せ 先週行われた インカレ ランク決定で 中央大学の大坂選手に惜敗した 来月行われる学生選抜には 繰り上げで出場できるようになったが 与えられたチャンスを生かしてほしい 昨日は 朝日大学の後期日本リーグの開幕戦だった 剛先輩(現在新日鐡住金名古屋)のお母さんが送ってくれた岐阜の新聞記事 阪神タイガースは 日本一を逃したね 2014.10.31. ----------------------------------------------------------------------------------- 日刊スポーツのローカル版に出た記事 全国版での記事も見たいですね
年明けの本選の前に 長崎国体、全日本学生選手権、日本リーグの場で 大いに力を発揮してアピールして欲しいね 2014.10.8. -----------------------------------------------------------------------------------

目指せ!全日本チャンピオン

イスラエルがパレスチナ自治区ガザ地区で空爆をし、地上戦を展開している最中に 中部日本卓球選手権は行われた。何とも平和な国だ。 ウクライナでは、旅客機が撃墜され大変なことになっている。 好きな卓球が出来ることが当たり前ではないことを世界の情勢は示している。 世界の情勢はさておき、中部日本に出場しているサトシが、 16決定で負けたことを聞いた。群馬県境の土鍋山で昼メシを取っている時だった。 この土鍋山は2000mに少し足らない(1999.4) 電波の届かない山の上だが、家内にかけてみると繋がった。 さて、今回のトーナメント表を見て わくわくしていた。 昨年はこの大会で幸運にも優勝できた。 どうあれ優勝は貴重だ 負けなかった者だけがチャンピオンとして名を刻む。 5月の東海学生選手権も同じ、 優勝出来たこと凄いことだ。 わくわくの理由 東海学生では愛工大の選手を倒しての優勝だった 誰が勝ち上がるかは判らないが 彼らがリベンジに燃え臨む大会だからだ 16決定で堀選手、4決定で上江洲選手、そして準決では柴田選手と 愛工大の選手と対戦するであろうと予想できた 案の定、16決定で堀選手と対戦 1−3で負けた 対戦する前に、ワクワクする 結果は、それはそれで、考えて 好きな卓球が仲間とできることを大切に! これを忘れないでほしい 2014.土用の一の巳の日 -----------------------------------------------------------------------------------

おめでとう 東海チャンプ

東海学生選手権での優勝の知らせを受けた 「ついにやってくれた」 思わず 目標達成に ガッツポーズ! クロアチアオープン参加のため 吉村真晴、吉田雅己、藤村友也(愛知工業大)の三選手が欠場し 優勝を狙えるチャンスの大会であった 宿敵 柴田選手は体調不良のためベスト8で姿を消した 準々決で堀、準決で清野、決勝で上江洲 みな愛工大 若い連中を抑えての優勝だった 二週間前の東海大学リーグでは 愛工大に0−4の朝日大 サトシも柴田選手にストレート負け 大きな山を越えないままでの優勝 出来れば越えて優勝したかったと本人の感想
県チャンピオン 東海チャンピオン 全日本チャンピオン 目標に一歩近づいたようだ 2014.シャブオットを前に -----------------------------------------------------------------------------------

平成25年度 全日本を終えて

サトシにとって 全日本3回目(県予選負けを含めると5回目)の今年度は ミックスダブルス、男子ダブルス、男子シングルスと 全種目に出場した 結果は ミックスダブルスは二回戦 後は初戦負けという結果だった 思うように結果が現れなかった 大会だった 上手くいかないものである 何事も 心と体のバランスが 大切だ 今回 ミックスダブルスの敗戦が 後の試合に 大きく響いた感が否めない 全日本で良い結果を求めるには 年齢にも限りがある 昨年 ITTFワールドツアーで 好成績(日本・チェコ大会で優勝)を残した 東京アートの塩野真人選手が 今年28歳 カットマンは 遅咲きと言われる 経験値がものをいう戦型なのだろう(経験値の少ない21の息子には) なので 今回の敗戦は 大きな収穫だったのかもしれない 普段 心(精神)と体(肉体)のバランスという 分け方を使うが 魂(ψυχη)と霊(πνευμα)と体(σωμα)という 分け方もある(聖書) 卓球の競技年齢には 限りがあるが 人間力を磨くには 年齢に限りはない(その歳年に課題があるものだから) この三の側面を絶えず意識してみては どうだろうか 武士道にも 心技体 という 考えがある 魂と霊と体 という 分け方に共通するものがあるように思う 霊の部分をもっと意識するように(今回この領域が欠けていたことに気づいて欲しい) 心技体という 技とは何かを考えてもいいだろう 悟りにも似た境地に達したときに 技が現れる まさに霊の領域である 蛇足になるが WHO(世界保健機構)の健康の定義には 「健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、 肉体的(physical)にも、精神的(mental)にも、そして社会的(social)にも、 すべてが満たされた状態にあることをいいます。」 (日本WHO協会訳)とある この定義に霊的(spiritual)という語を 入れようとする提案がなされている 世界が霊の部分の大切さを認めようとしている現れである (日本では 理解され無いことが多いだろうが) おまえには理解できるだろう 肉体(physical)と精神(mental)の領域においてバランスが取れていて 強くても その人が社会性(social)に欠けていれば その勝利に 多くの人が拍手を送らないことがある 健康の定義に 示されていることを 理解しつつ 霊(spiritual)の領域にも もっと磨きをかけるべきだと思う 2014.節分 -----------------------------------------------------------------------------------

全日本まで あと3週間

朝日大学は、準加盟として実業団リーグに参戦している。 ここで貴重な体験をしている。 以下のスナップは、2012〜2013のもの 13後期でまたもエリートアカデミーに敗れ2部に降格 一部と二部を 行ったり来たりだ 今年、岐阜選手戦で優勝できたことは大きな自信になったと思う 全日学では、ランク決定で愛工大の吉田選手に敗れた 考えてみれば サトシのいる東海は 優勝の道のりは険しいが挑戦し甲斐のある地域だ 日本リーグではペア賞も頂いたが、ダブルスの面白さももっと味わってほしい 今年度の全日本は 二年ぶりの男子ダブルスと 初のミックスにも参戦できる 楽しみだ 頑張れサトシ 2013.12.21 -----------------------------------------------------------------------------------

平成25年度 全日本に向けて

全日本ステージの試合は年間で両手の指に入るくらいだ 目標に向けての大切な試合 この8カ月で 2012後期日本リーグ、全日本選手権、2013前期日本リーグ 幸いにも三つの大会に出場出来た 後期日本リーグはエリートアカデミーにも負けの全敗で2部に降格 全日本選手権は4回戦まで駒を進めることができた、一歩目標に近づいた 父もベンチに入り先輩と挨拶をする 平成24年度全日本の結果 男子シングルス 一回戦対戦相手 田添健汰(希望ヶ丘高・福岡) 二回戦対戦相手 久野元成(中央大学・東京) 三回戦対戦相手 大塚大寛(JOCエリートアカデミー・東京) 四回戦対戦相手 森本耕平(愛知工業大学・愛知) 前期日本リーグでは、エリートアカデミーに雪辱を果たし、一部昇格を掛けて入れ替え戦(原田興業)に挑む 優秀ペア賞を頂いたが、全勝であれば無条件の一部昇格であったことを思うと ダブルスをもっと強化して欲しい 全日本昨年度は、ダブルスが岐阜県予選落ちだったが結果を残してほしいものだ 次の半年で五つの大会が待っている インカレ団体、国体東海予選、インカレ個人、2後期日本リーグ、全日本選手権 大学3年生なので将来の進路、夢を追うのをいつまで設定するか 祈りのうちに進めよう 2013.6.18 -----------------------------------------------------------------------------------

次の目標を見据えて

「全日学ランクを逃した」と理志から連絡が入った 大きなチャンスを逃し残念だったが、ここ半年で一段と強くなったことに自信と希望を持っていいと思う スコアにも現れている 記憶にとどめよう 一回戦(6、3、3)              三部智也(北陸大学) 二回戦(-12、-7、8、12、7)       山本直哉(早稲田大) 三回戦(-5、8、7、-9、6)          飯野峻輔(大正大学) 四回戦(5、-13、-9、6、-8、5、-8、)  根田雄一(明治大学) 三回戦まで進んだダブルスも、頑張って欲しかった 二回戦対戦相手 江藤慧・酒井健太(近畿大学) 三回戦対戦相手 大島祐哉・山本勝也(早稲田大学) さて、この半年の戦跡を振り返ってみると(全日学は先に述べた) 前期日本リーグ2部での単複での活躍が認められ、2部最高殊勲選手に選ばれた 国体に静岡代表として参加でき 全日本静岡予選会では昨年に続き、一位通過 東海学生、名古屋オープンなどに参加して色々な経験を積んだことは大きかったが まだまだ同年輩の選手と比べ経験値が足らない すでに始まったが後期日本リーグ1部での経験を大切にして欲しい また機会を見つけては出稽古に出かけることも大切だと思う 今までの経験で攻守のバランスが悪くなる理由は、守備力に欠点があることを感じていると思う 来年の全日本に向けてやること・考えることは色々あると思うが 特に戦略(いつも考えているがまた特に)を磨いて欲しい 足らない技術をどのようにカバーするか 優れた技術をどのように発揮するか (足らない技術を満たすに越したことはないが、それは永遠にありえない) どの時点で 何を磨くか 大切な要素であると思う 戦略を磨くにダブルスは有効だよ 来月は全日本ダブルス岐阜県予選会に出るが 日本リーグが終われば これに全力を傾けてほしい 「太陽の下、再びわたしは見た。足の速い者が競争に、強い者が戦いに  必ずしも勝つとは言えない。知恵があるといってパンにありつくのでも  聡明だからといって富を得るのでも  知識があるといって好意をもたれるのでもない。  時と機会はだれにも臨むが  人間がその時を知らないだけだ。」コヘレト9:11 来年度(25年度)の全日本でランク入りを目指すことを目標に据えて頑張って欲しい その為には また ひとやま越えなければ いや三山を越えたいね 24東海学生秋季リーグ/殊勲賞の理志と最優秀選手の吉村真晴くん 2012.10.29 -----------------------------------------------------------------------------------

オフ期

野球のように卓球にはシーズンオフはないのか? 何のメリハリもなく、一年間をダラリと練習するのはどうかと思う。 一年間いつも集中して練習するのが最善ではあるが、そんなスーパー人間はいるのかな? 高校までは我武者羅に打ち込むのも良いと思う しかしそこからは、メリハリをつけていかなければ効果は半減すると思う 大学からの卓球人生では 全日本選手権のある11月〜1月がメインの競技期間と据えると 2月〜4月は、オフ期間と据えたらどうだろうか 少し違った観点から卓球に取り組む期間があってよいのではと思う この期間に実業団や他の大学に出稽古に行ったり 里に帰ったり 他のスポーツを楽しんだり また後輩との交流などに目を向けたらと思う 藤枝スポ少の小学生たちと 実際この期間 東京アート/シチズン/早稲田大学/中央大学に出稽古に行かせてもらったし 祖父の墓参りに山陰に帰り 松江米子境港で卓球の交流を持てたこと クソつまらないという山登りに同行したりして 大学一年間のオフ期のリズムをつかめたのではないかな 新入生が入ってきて、授業も始まるこの4月 新しい一年を想い描いて組立てるように 2012.4.3 -----------------------------------------------------------------------------------

全日本出場決定

目標の一つ県チャンピオンに、藤スホ゜の後輩加藤君と決勝(2011.10.23) 静岡新聞http://www.at-s.com/sports/detail/100071094.html この3ヶ月(8−10月)を振り返ってみると 全日本シングルスは静岡県予選で優勝、ダブルスは岐阜県予選で準優勝。 混合ダブルス(静岡県予選)は惜しくも決定前で敗れ予選通過はかなわなかったが、 来年の一月にはシングルス・ダブルスと、全日本の舞台でプレーできる。 全日本大学個人の部は、ダブルスが予選落ちで出場出来なかった (ダブルスに力を入れるように助言していたのに悔やまれる) (その悔しさもあったのか全日本岐阜県予選では頑張った) シングルスは、本戦三回戦まで進んだが、実力の差を見せ付けられた感がする。 スコアにも現れている 記憶にとどめよう 一回戦(9、9、7)   高畑俊祐(東北大) 二回戦(6,8,9)   星野直樹(埼玉工業大) 三回戦(-2、-3、-1)  高岡涼太郎(早稲田大) 次の3ヶ月(11月−1月) 全日本に向かってすべき練習課題は、色々あるが まず第一に前に寄せられた時のダッシュ力を強化すること 相手がカットを打ちあぐんでストップしたらチャンスと思えるぐらいに 少しずつ強くなっていく あせると怪我をする 肝に銘ずることだ 全日本が終わったなら、一年を振り返り次年度へ向けて歩き出そう 「神に従う心は思いめぐらして応答し  神に逆らう口は災いを吐く。」箴言15:28 バランス感覚を身につけるためにも棋譜を並べてはどうだろうか 2011.11.7 平成23年度全日本の結果 男子ダブルス四回戦まで(ベスト32) 一回戦対戦相手 澤畑宏徳・佐々木雄野(鶴岡東高・山形) 二回戦対戦相手 本田翔悟・吉野裕規(八戸工業大・北海道) 三回戦対戦相手 田中健奨・川島勇樹(専修大・東京) 四回戦対戦相手 森田侑樹・軽部隆介(シチズン・東京) 男子シングルス一回戦 対戦相手 橋本泰樹(丸善クラブ・東京) -----------------------------------------------------------------------------------

インカレ、朝日大学は一回戦で退敗、女子は準優勝

昨年ベスト8の成績を残してくれた先輩たちに代わり 1・2年生が主役となった若いチーム 予選リーグは突破したものの、力及ばず日体大に敗れた。 その日体大は福大に、福大は中央大に、中央大は青森大に、青森大は優勝した明治に 今月はインカレ個人の予選会が行われる、頑張って欲しいものだ。 入学してから4ヶ月 東海学生新人戦、東海学生春季リーグ、東海学生選手権、全日本実業団リーグ、岐阜国体予選 そして大学対抗とたくさんの試合を経験した。 新人戦では、Sベスト8、Dベスト4。選手権では、同じくSベスト8、Dベスト4。 東海リーグでは愛工大の次。日本リーグでは2部の3位。 岐阜予選ではベスト8と自分のレベルを図ることが出来たように思える。 次の3ヶ月(8月−10月) 全日本学生個人の部に向けて、取り組んで欲しい。 更に次の3ヶ月は最終目標である全日本がある期だが 全日本の予選会で通過しなければ、目標のスタートラインに着くことも出来ない 高校生活で全国ステージに立つ準備をし、それを達成したが これからは一年を4期に分けて考え、目標に向かって漸進しよう。 大学一年でそのリズムをつかむように! 2011.8.2 -----------------------------------------------------------------------------------

再び投稿記事

送別会その後 投稿者:野州長信 投稿日:2011年 6月26日(日)09時49分28秒 編集済 日本卓球リーグに参戦したサトシが帰路中に寄ってくれた。 朝日大学は、二部で3位の成績であった。一部昇格まであと二息でした。 サトシの帰省を待っていたかのようにN氏・T氏からお誘いを受けた。 送別会(その後転勤は中止)再現のようなメンツが集まってるとの事 銭湯で疲れを癒し親子の語らい(反省会?)中だったので気づかず、 風呂から上がりサトシが連絡して合流することになった。 遅れたが、312送別会のメンツ

息子を強くしてくれた人たち

を紹介します。 中学の頃から鍛えてくれたM氏 斉藤清時代の全高校bQの二人(I氏とK氏) 九州からの貴重な表のT氏 全国ステージに引き上げてくれたN氏 カミソリドライブ(一生取れないと思っていたようだ)のT氏とY氏 若い馬力のA氏とY氏 乗り越える大きな壁だったS氏 魔法を使う素振りのカットマンO氏 正統派カットマンのS氏 同級生のシンイチの顔も見える -----------------------------------------------------------------------------------

何時からだろう

本格的に競技スポーツとして卓球を始めたのは藤枝に来てから、 藤枝卓球スポーツ少年団へ入団した時(H16)からだ。 日卓傘下の大会に初参加したのが、 H12年鳥取県バンビの部(二位)、参加者は5人くらいだったかな。 秘蔵写真を見ると幼かった頃から卓球が好きだったことがわかる。 よく卓袱台でピンポンしてた。 -----------------------------------------------------------------------------------

高校(静岡県立島田商業)時代の主な成績(シングルス)

平成23年  第60回今治近県記念大会     優勝 平成22年  第6回笛吹市オープン      優勝 平成22年度 全日本選手権県大会    ベスト16 平成22年度 インターハイ静岡県大会     2位       インターハイ 2回戦進出 平成21年度 全日本選手権県大会    ベスト16 平成21年度 インターハイ静岡県大会     8位   第17回 岡谷スーパーカップ卓球大会   優勝 初めての優勝は 島田卓球協会主催の 志太榛原地区小中高新人大会 小学男子の部(H17.2.27)でした -----------------------------------------------------------------------------------

まずは投稿記事から

引越 投稿者:野州長信 投稿日:2011年 3月21日(月)10時43分4秒 編集済 4月から長野に引越しが決まっていたのですが、 この大震災のため一年引越しが延期になりました。 息子は、朝日大学に引っ越して早速、 今治オープン(第60回今治近県卓球記念大会)に遠征に行きました。 今治から優勝の知らせを聞き 「おめでとう!これからも頑張ってくれよ」とエールを送りました。 7年前、今治選手権にお父ちゃんの応援に来て、 玄関のフロアーで壁打ちに汗を流しながら熱中していたことを思い出します。 今回女子準優勝の影浦さん(サトシと同級)とツーショットの写真から 大きくなったと思います。(実感、でも小さいな) 影浦さんはこの時すでに、一般女子の部で優勝。同じ小5年生。
----------------------------------------------------------------------------------- 平成23年3月6日  藤枝市民体育館 平成22年度 藤枝ダブルス卓球大会 なかなか優勝は難しい。 大学に進学する息子とも最後にダブルスを組んで一般の部に・・・ しかしWishの石垣・安本組に破れ、惜しくも優勝を逃してしまいました。 震災の影響で決まっていた転勤が延期となりました。 もう一度チャンスが廻ってきそうです。 藤枝に来て7年、その間色々な方にお世話になり 息子もいよいよ大学生。 (おまけ 新中学一年生の頃) 1