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目標とする人物

彼とは、小学校の図書室で出会った。
ベルギーの作家エルジュ(ジョルジュ・レミ)
が生み出したHero・・・「タンタン」。

うちの小学校の図書室には、
「太陽の神殿」までの7冊しか置いてなくて、、
その後は姫路市内の図書館や、
祖母の住む村の公民館などでRentalしたんだ。
彼ら(タンタン&スノーウィー)の冒険の世界に、
夢中になっていた僕。。

偽札組織との闘い、
『黒い島のひみつ』
科学発明は何のために行うべきなのか・・
『ビーカー教授事件』
友情がテーマ、タンタンのキャラが色濃く出た
『タンタン チベットをゆく』
etc

現在では80か国語以上に翻訳されている
24冊の絵本。
みんな、図書館へGo!!

2011年にはスピルバーグ監督によって、
映画化もされるんですよ!
乞う、ご期待☆


ブルージュの南東に位置する,
ベルギーの首都ブリュ
ッセル。
ブリュッセルの観光名所、
漫画博物館の主役もタンタンです。


一ヶ月に手取り27万円の収入があったとする。
もし、スーパーの食品の値段が下がれば、
(もちろん、『国産品』ですよ!)
手元に残るお金が増える。


食費が少なくなれば、
娯楽費etcに回せるお金が増えますよね。

「週末はみんなで、ぶどう狩りにでも行くか☆」
「3ヵ月後には、地デジ対応に買い換えよう☆」

購買意欲が刺激されて、
経済は活性化する。
(=お金が国内を動き回る)


ヒトが作り出した『経済』という概念。
今後の日本の経済発達を支えるのは、
公共事業ではなく、農業である。

 「農業を、食料確保を、軽視する国が
繁栄し続けるはずがない!」


↑みなさん、歴史の時間に習いましたよね☆


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