にゃにゃもりのニャンコたち
にゃにゃ森卒業生
ニャニャ森女帝ごげじゃばる!噛み技は衰えず!
にゃにゃ森在籍ニャンズ
影が薄い割にはオデブ。医学的にも短足とめこ

とめこ
1989年5月生まれ?  女の子
世田谷区の勤務先の近く公園の生垣で保護・生後2ヶ月?
帰るまで職場にいたのだが、鳴き声すごく、雇用主に「それなに?」と聞かれてしまった・・・
血を浴びたかのように体中赤茶色いべたべたした物で覆われていてお風呂の洗面器が、まっか・・・
得意技・おっぴろげジャンプ&割り込み
その頃すでに3にゃんいて、これ以上猫を増やすのを止めようと思い「とめこ」と命名

怖いぞ!強いぞじゃばるんら じゃばるんら
1993年5月19日生まれ?  女の子
調布市を流れる野川に紙袋に入れられ投げ捨てられていた。
この子だけ生きていて泣いていた。
目も開いていない、へその緒がついていた子だった。
迷わず、保護し、会社は・・・有給をとりました。
お尻が腫れていたので男の子と思い、ゴゲに似た模様なので
「じゃばら」と命名、後日女の子であることが判明、
あわてて女の子の名前らしくしようとしたが、余計に変?
投げられた時、鼻から着地したらしく、かさぶたとともに、鼻先消失。
でも、命はなくさなくてすんだので、これもチャームポイント。
模様だけでなく、性格もゴゲそっくり・・・・
家庭内野良猫!どうしてしてそんなに怖がり?ねが ねが
1997年4月頃生れ?  女の子
夫の郷里にUターン。念願の自宅!(中古だけども)
その1年後、家の玄関先に自分から売り込みに来ました。
人なつっこく、ご近所のお子ちゃまと遊んでいたので、そこで飼ってくれないかな〜と期待しつつ、餌だけあげていたのですが。
結局冷たい雨が降ってきた9月17日森の住人に入れちゃいました。ごげとじゃばるんらが耳黒いのに、このこは白いので、ポジの反対「ねが」と命名
お鼻の模様が外国の詐欺師?みたいなので、外ねこのときは「ピエール」と呼んでました。(父は「化け猫ちゃん」と呼んでました。あはははは・・)

オシゲ
「ボクたちのお母さんは
ヒマラヤンと同じ模様でした。だから僕たちも将来立派なヒマラヤンになります」
パー子・ごんげ
「欧米か!!」

1997年9月17日生まれ
同じ日生まれた兄弟ニャン
里子に出た短毛のしろちゃんと、メンデル泣かせの遺伝子を持つニャニャ森の甘ったれ軍団。
親猫の育児拒否にあい、生後1週間で家で引き取る。昼夜、3時間毎、1時間半かけての授乳、排泄の世話・・・・・
楽しかったなあ(遠い目)
全員里子に出すつもりだった
ので、簡単に名づけたら、しっかり森の住人に。
こんなことだったらもっと凝った名前にすればよかった。

立派なのはおひげ模様だけ、、アメーバーおしげ おしげ
  男の子
立派なオヒゲ模様をつけた男の子なのにくにゃくにゃ・・・とろ〜〜ん。
そのせいで、しょっちゅうコスプレされているなさけないやつです。
でも、マタタビ癖が大変悪く、からみマタタビ(酒)。
突然凶暴になるのでにゃにゃ森は現在進行形の「禁マタタビ」です。
食ってやる〜〜♪食欲のごんげちゃん ごんげ
女の子
不思議なまだらのしまにゃんこ。
何でも食べてみないと気がすまない。赤ちゃんの時、離乳食を食べ過ぎて死にそうになり、ポカリスエットを飲ませた。(もちろん医師の指導の下)
あまりの食欲に初め、「みけ」と命名したのに、でえだらぼっち(♂)が「食欲のゴンゲちゃん」と呼び続け、改名されてしまった。
およそ、食べれそうもないものでも、ひとまずかぶりつく、食に関して、芯を通すやつ。
天地無用!頭が地を指し尻尾は点を貫くてんこです くろてんこ(てんこ)
女の子
お目目の色とお耳の大きさが違うのだ〜〜
体が小さく、長毛だけど量が少ないのでなんか弱弱しく見える・・けど、
すごいきかん坊!森中のすべての住民にガンを飛ばしつつ、ひとたび目が合えば追い掛け回すという悪行三昧。
住民を蹴散らすと、でえだらぼっちのひざの上でひっくり返って甘える。
独占欲が強くて、やきもち焼き・・・・
まさに女の子なんです。
赤ちゃんの時、頭に黒い模様があったので命名。
いまは、消失してます。なぜだろう・・・
春先は葡萄のような毛玉だらけのパー子さん ちゃぱつ(パー子)
女の子  別名というより通称、パー子さん
ふかふかにゃんこ。その毛並みはブラシも櫛も受け付けないみごとさ。
体のあちこちに毛玉を養殖し、それを取ろうとするでえだらぼっちに噛み付く、ふてえやつ。
 そのフカフカした体毛が災いして、森は北国なのに夏、熱中症になりそうになり、それ以来夏はトラ(刈り)への変身を余儀なくされている。
この子も赤ちゃんの時、頭に茶色のぶちがあった。でも、今は消失・・・
しろ
子猫のとき、狐多朗と一番仲良しだったにゃん♪
すぐご近所にもらわれていき、今や立派な女王様♪
たまに遊びに行ってもにらまれます。
悲しいな〜〜
狐多朗の子分はもう時効?ぽちくん ぽち
1998年春?  男の子
森の番犬(この下で紹介)についてきたニャン。
でえだらぼっちが保護しに行ったら隠れて出て来ない。なんとか餌で釣って森に入れた。犬の子分なので「ぽち」
ガリガリの餓死寸前体中に骨折跡のある子だった。
お風呂に入れたら貧血。予防注射を打っても貧血・・生後3〜4ヶ月はたっているといわれたが保護時の体重500g!
その後、足りない分の栄養を補給し尽くして、今や7kgの巨漢猫。森で一番でかいにゃんになりました。
口笛好きのうどこ うど
2001年5月? 女の子
近所で仔猫が迷い込んできたけど世話の仕方分からない〜〜!とSOSが入り保護。
丸1日排泄してない(させ方が分からない)ということで、急を要すると思い、そのお宅の玄関先でティッシュでおしりふきふき、うんにょがモリモリでた時はうれしくって、つい、外ででえだらぼっちに戻ってしまいました。
小さい頃頭の縞がモヒカンみたいで「お、ウド鈴木」で、うどこ・・・
だって、里子に出すつもりだったんだもん!!
でも、今はりっぱな森の住人。
卵が大好き、どうしてかな〜〜と不思議に思っていたら、巳年生まれ、納得しました(笑)
らみーちゃんです らみー
2004年生まれだろうね? 女の子
10月28日、狐多朗のうんPiを食べようと出てきた。。。
でいだらぼっち(♂)にそのうんPiを取り上げられ(当たり前じゃ〜〜)あきらめきれずに10分の道のりを狐多朗の後をひたすらついてきた。
お目目くしゃくしゃ、鼻ズビズビ、、、その日のうちに獣医さんに強制入院。
結果、ペットにダニーちゃん、ノミーちゃん、回虫さん、サナダムシさんなどペット多数、そのうえシラミちゃんまで飼っていた。
お口の中は立派な2枚歯・・・物を大切にする仔なんだね。
 とにかく、ニャニャ森に就職するにあったっては、ペット禁止なので、体中に飼っている虫さんには退去をしていただいた。。。
 名前の由来・・・ペットを全部処分させてしまったので、せめてその名残にとつけてます。「(し)らみー」・・・・ほほほほ〜〜〜
デッテ・メジョケネーノ(めじょ)
♂君の職場近くでご飯をもらっていた野良猫一家の子猫。
すさまじい慢性下痢(血便)のため道路のセンターラインで力尽きそうになっていたところを保護。
保護時は下痢のためお尻はかぶれてお猿さんのように腫れ上がり、尻尾も半分毛がなくなっていた。
はじめは元気になったら元の町に返す予定だったが、血便の原因はアレルギーとのことで、野良生活には耐えられないと判断。
いまだに、目が会うと逃げる。目をそらしているとやってきてご飯をねだる。。家庭内外猫生活。。。
お〜〜いそろそろなれてくれ〜〜〜