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昨シーズンまでの実績一覧

 


第21回守谷ハーフマラソン大会

平成17年2月6日(日)

晴れ

10:00スタート ハーフ

完走者数

ゲスト 松田 千枝

今日は、そんなに寒くなかったので、スタートまで屋外で過ごしました。今シーズンは膝痛が出ず何よりです。トレーニング不足で早く走れませんが、それでも少しずつ調子を上げています。

5キロの部 スタート直後

距離が短いのですごいスピード

ハーフマラソンはまだ続行中の会場で、景品をもらう列

焼きそばの列。乳製品の列。おしるこの列。


第29回サンスポ千葉マリンマラソン大会

平成17年1月23日(日)

曇り

10:05スタート ハーフ

完走者数 人

ゲスト 高橋 尚子

前日からの予想どおり、寒い大会となりました。前日にインターネットでQちゃんが走るというニュースが流れました。当日のパンフには、写真付で紹介されていましたが、情報を伏せていたのでしょう。いずれにしても、彼女の快走を待っているファンは多い今回さらにコースリニューアルがなされて、かなりすっきりしました。特に、公園内を走るのはよいアイデアだと思いました。15K手前で腹が痛くなり、WCに駆け込みました。公園内なので、WCがたくさんあり助かりました。これで3分くらいはロスしましたけれど寒い中、無事走れてよかったです。

左:小出義雄監督

右;高橋尚子

怪我から復帰第一線だそうです。

スタンドにも屋内通路にもランナーで一杯


第 9回加須こいのぼりマラソン大会 

平成16年12月5日(日)

快晴

9:30スタート ハーフ

完走者数 532人

ゲスト 間 寛平

ゲストランナーは、吉本興業の間 寛平さん。さかんに沿道のサポーターに手を振り、愛嬌を振りまいていた。寛平効果で沿道のサポーターも例年になく非常に多かった。平成国際大学(箱根駅伝に出場実績あり)があるため、ここの陸上競技部の学生が大体上位に入る。今日は、5:30起床。外はかなり雨が降っているが、スタートまでには止むか小ぶりになるだろうと予想していた天候は急激に回復し、スタート後は快晴となり、気温も高くて顔が暑かった。今シーズンは、練習が思うようにできず、通常より10〜15分も遅く、苦しい走りとなっているが、そのうち何とかなるだろうと思っている。

加須市役所前のスタート地点

スタート15分前

少しずつ選手が集まってきている

スタート地点の太鼓応援

ゴールは陸上競技場


第14回いわい将門ハーフマラソン大会 

平成16年11月14日(日)

曇り

 10:00スタート ハーフ   完走者数 1,123人

 

今回初参加。ここ数年の11月はつくばマラソンだった。将門祭りのため、鎧武者姿の将門が応援にかけつけている。コースの町並みの変化や走り安さ、そして警備は最高の部類に入る。会場の合理性やサービスも最高。最近まともに練習できていなかったので、故障しないようにゆっくり走った、というよりも足が動かなかった。左足の股関節がちょっと痛かった。 

朝、小雨。初参加の大会は、いつもフレッシュな気持ちになる。

今回は、練習練習。

この近県で行われているレースでは最高にすばらしい大会だと思った。


第13回幸手市さくらマラソン大会 

平成16年4月4日(日)

小雨

9:20スタート 10マイル

 

ゲスト 浅井えり子さん

運動公園(B&Gの前)をスタートし、権現堂の桜堤を抜けて、市内を回り、宇和田公園を経由した運動公園に戻るという左周り1周コース。もともと、権現堂〜運動公園〜宇和田公園は堤で6キロつながっていたのを壊して今のようになった。

▼朝からの雨。気温6℃。気分的にはあまりよろしくないが、走るにはよいコンディションです。これまで、けっこう大会に出ているが、走っている間雨というのは初めてです。でも雨といっても顔を伝って落ちるほどの雨ではありませんでした。▼この大会、サンタが来ていました。多分初参加だと思います。▼本日の調子は、まずまず。3キロ付近で左膝が鈍くなりましたが、今日はどんどん攻めていこうと決めていたので、気持ちで負けないようにしました。▼ゴールしてRCチップを靴からはずした後、左膝が急に痛くなり、びっこ状態になりました。今日一日痛みはとれないでしょう。

いたるところに桜がある

天気が悪く、映像も曇ってしまった

ゴールまで300m地点のランナー

続々とグランドに入ってくる

 

昨年までは、ゴールした人や応援の人がフィールドに入り乱れてランナーの邪魔だったが、今年は柵を設けて、中に入れないようにしている。正解

ゴール。スタート前に撮影


第21回藍のまち羽生さわやかマラソン大会

平成16年3月14日(日)

快晴 

9:30スタート ハーフ

 

 

▼今日は、天気がよかったので、かなり暑くなるのではないかと思っていましたが、さほどのことはありませんでした。マラソン日和でした。▼羽生マラソン大会は、ゴチャゴチャしていなくて、コンパクトでなかなかよいです。コースがフラットで、向かい風が強い年もありますが、好きなコースです。▼先月の守谷は、左膝をかばいながらのランでしたので、今日はどうなるか心配でした。昨夜、左膝に4箇所針(貼り付け式)を埋めておきました。 それがきいたみたいです。5キロ走ったあたりで、筋肉は非常にいい感じだったのですが、左膝は鈍い感覚がありました。多分もつだろうと思い今日は減速せずにこのまま突っ走ろうと決めました。15キロ過ぎからは、膝よりもややスタミナ不足でした。スタミナ不足は練習不足が原因です。▼でも、まずまずの走りだったので、よしとします。▼帰ってから、テレビで名古屋女子マラソンを応援しました。土佐さんはすごかったですね。神がかりな感じでしたね。実績もあるし、是非アテネに行ってほしい選手です。▼マラソンって本当に「しびれる」スポーツです! 

会場入り口

毎日新聞社の社長メッセージを運んできたヘリ

ヘリからグランドに投下

これ新しいイベント

埼玉県警の白バイ隊の皆さん

ゴール地点に2枚の茶色いマットが敷いてある。ここを通過するとタイムが自動計測されるしくみ

シューズにチップを取り付けている


第20回守谷ハーフマラソン大会

平成16年2月8日(日) 

 快晴

10:00スタート ハーフ

 

ゲスト 松田千恵さん

▼守谷は、市役所を会場にしており、市役所がスタート・ゴールとなっています。市役所内を休憩所として開放しており、開かれた町という印象がすごく強いだけではなく、コースの交通管理なども徹底されていて、安心して走れるすばらしい大会です。地元の方々や地元企業の応援のおかげで楽しく走れます。沿道のサポートも申し分ありません。▼さて、今日は5キロ地点で左膝にズキンという痛みがあり、その後も鈍い感じで、10キロ持つかどうか不安でしたので、ジョギングに切り替えて、足を引きずらずにゴールすることにしました。先日、止めた自転車が後ろから倒れてきて、右足ふくらはぎをハンドルが直撃し、その痛みで練習できませんでした。1週間もまともな練習ができないと弱点は出てしまいます。

ハーフのスタートライン

左手奥が守谷市役所

大会会場に何故か、下駄の出店

理由はたずねませんでした

市民体育祭のような会場

市役所の中も参加者で一杯

会場がコンパクトなので、賑やか

陸上競技場が会場だとこういう風にはならない


第28回千葉マリンマラソン大会 

平成16年1月18日(日)

快晴

 10:40スタート ハーフ

 

ゲスト 小出義雄監督

▼とにかく、おとといまでは雪ではないか、との予報だったが、本当によかった。マラソン日和になりました。「年明けこれが3レース目、年に48レースやってる」、という自称63歳の方とあれこれおしゃべりしながら会場に向かったのですが、「今のうち、今のうち」と盛んにおっしゃっていました。わかる気がします。老いてこそ人生。▼今回よりスタート地点がマリンスタジアム正面玄関に変更され、折り返しがやたらに増えました。おかげで、ラストスパートを2回かけ、2回とも当てがはずれましたが、めげることなく3回目のラストスパートでゴールに辿り着きました。▼ハーフ、10K、5Kを合わせたら1万人はいたでしょう。スタートのピストルは、あの小出義雄監督。

マリンスタジアムの中

開会式とゴールの会場

マリンスタジアム正面

5キロの部スタート準備

マリンスタジアムからメッセ

両者の間がスタート地点

手前の人の塊は貴重品預け所の手続中


第80回箱根駅伝応援

平成16年1月2日

往路2区

 

 

 

西横浜で応援(正月に女房の実家に年始に伺ったときに沿道応援するようになりました)

▼往路2区で応援しました。今年は、団子ではなく、差がついた状態でした。昨年は、中央の藤原君が区間賞を獲得し、一昨年は、法政の徳本君が、私の応援地点に来る前にリタイアしました。箱根駅伝やマラソンは何が起きるかわからない凄さが魅力です。▼後で知ったのですが、私の娘の中学の同級生の首藤君が国士舘大学の2年で1区を走っていたのです。彼は、国士舘の中でトップ3の実力(私の独断)だと思いますので、来年からが本当に楽しみです。

駒大キャプテンの内田君


第8回加須こいのぼりマラソン大会加ン

平成15年12月7日 (日)

快晴

 9:30スタート ハーフ

完走者数 675人

ゲスト 千葉真子さん

▼加須市役所前をスタートし、平成国際大学で折り返し、加須市運動公園陸上競技場にゴール。

▼先週、つくばを完走した足は、最初から棒だった。体は苦しくないが、右足の付け根が痛むのと、両足のハムストリングスが筋肉疲労している。今日は、練習、練習。

加須市役所前のスタート地点

写真手前に走る

加須市役所も参加者の駐車場として解放されている

選手受付風景

陸上競技場のゴールライン

開会式の会長挨拶

どこの大会もみんな開会式には出てこない。出ろ!

開会式続き

更衣室(体育館)の様子

この体育館内で埼玉国体の山岳協議フリークライミングが行われる。人口壁が手前左に設置されている。


第23回つくばマラソン大会 

平成15年11月30日(日)

 10:30スタート  フル 

完走者数

ゲスト 舟木和喜、萩原

つくば大学構内をスタートし、市内を回って、同大陸上競技場にゴール。 今回は、デジカメは持たず

朝、かなり雨が降っていたけど、スタート前に止みました。

左膝の爆弾がいつ炸裂するか心配しながら走っていましたが、最初からスローでいったので、最後まで持ちました。ヨカッタ。

フルマラソンは、本当に走ってみなけりゃわからない。


第9回手賀沼エコマラソン大会 

平成15年10月26日(日)

快晴

10:00スタート ハーフ

完走者数 5,513名 

ゲスト 松田千恵さん

手賀沼の周りを手賀大橋を2回渡ることで8の字を描くように走る。スタート、ゴールは沼のほとりの公園

 イベント

 画  像

 コメント

 選手受付

 

  自分のゼッケンやタイム計測用のRCチップを受け取る袋にパンフとかスポンサーのおみやげとかが入っている。今回は、米ぬか粉せっけんが入っていた。

スタート前の会場で

サンタ発見

 

  彼は、いろんな大会に出場しており、袋のお菓子を沿道で応援している子供たちに配りながら走っていく。かすみがうらマラソンもそうだった。聞くところによると四万十川ウルトラも走っているとか。この格好で私よりも速い。

 開会式

 

 壇上右の方の赤いトレーニングウェアが資生堂の松田千恵さん。たくさん並んでいる青いユニフォームが積水化学陸上部。ニュージーランド合宿から昨夜帰国したばかりとか。東日本実業団駅伝が控えているらしい。シドニー金メダル後にQちゃんが来て走っていたっけな。

 白バイ

 

 スタンバイの2台。左は女の子(婦人警官)。最後尾に2台の計4台らしい。4人の会話を聞くことができた。おもしろかったけど、ここには書けない。

 

 さあ、いざスタート

 

 8,000人もいるので、スタートのピストルの音も聞こえない。花火がドンドン。スタートラインまで2分くらいかかる。全員がスタートラインを通過するには5分以上かかるんじゃないか。招待選手が先頭に並び、後は予想タイムの速い順に後ろに並んでスタートする。これ普通。

 実況アナ

 

 開会式の司会なども兼務。カメラのレンズをしっかり見てる。カメラもって走っている人がいると叫んでいた。

 5.6キロ地点給水所

 

 ボランティアの方に感謝。こういうテーブルがたくさんあるけど、どうしても手前に集中してしまう。これは先の方。

 距離が長くなるとエネルゲンを置いている給水所があるが手前の方だけで、先に行くと水だけで、もっと行くとスポンジになる。

 6キロ地点

 

  手賀大橋の上の歩道(向こう側なのでランナーが見えない)を右から左に走ってきて、ぐるっと回ってきたところ。この辺のランナーは1キロ4分50秒くらいのペース。

1キロごとの キロ表示

 

 わかりやすいけど、右にあったり左にあったりする。写真を撮りながらなので、見たり見落としたり。

 太鼓の応援団

 

 コース中5箇所くらいに太鼓の応援があり、元気が出る。地元の保存会の方々だと思う。恒例。ありがとうございます。

 ゴールと書いてあるが

 

  初めてこの大会に出たとき、このゴールを見て必死にラストスパートをかけてきたら、フィニッシュはまだ先だった。

 ゴールライン

  今回は、デジカメ片手のFUNRUNでした。写真を撮りながらの走りは集中力がなくて、やれやれ。

 11月の「つくば(フル)」はカメラやめとこう。

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