活動記録 - 公式戦(2001年)


通算戦績

16313敗(22得点67失点)

得点 野中:1、佐野:1、岩城:7、南吉:6、松本:6、得点係のミス(笑):1

2001年戦績

1028敗(17得点43失点)

得点 野中:1、佐野:1、岩城:6、南吉:4、松本:4、得点係のミス(笑):1

2001/04/22(日)

第24回アイチフットサルクラブトーナメント@長久手 17:00〜 10分ハーフ
時間:9:00〜13:00
場所:愛知池運動公園で練習および作戦会議(15:00〜16:00)→長久手で試合(17:00〜)
参加者:陽南岩野高帝 松本 池畑 佐(風邪のため3,4試合目のみ出場)

結果:
FCロデオ 6-1 エンペラーズ 得点者:岩(1点)
グリフィン 3-0 エンペラーズ


コメント:
この日の私は体力切れで申し訳なかった。1試合目、佐野の前半開始直後3分(のみ)は鬼神のような活躍で、ゴールを守っていた(DFでした)。とにかく全部止めてた。あんな動きが私もできれば。。。今日は皇帝の惜しいチャンスがかなりあった。初ゴールも時間の問題だと思う。
2001年05月20日 (岩)

2001/03/25(日)

サンポッカビギナーズ大会@大府 8分ハーフ
時間:9:00〜13:00
場所:大府グリーンフットサルクラブ
参加者:陽南岩野高帝 松本 池畑 佐(風邪のため3,4試合目のみ出場)

結果:
5チーム中4位
エクスプレス? 9-2(前半5-1) エンペラーズ 得点者:南(1点)、得点係のミス(1点)
ミエローマ 4-0(前半2-0) エンペラーズ
FCカーネル 0-2(前半0-1) エンペラーズ 得点者:岩(1点)、野(1点)
デンジャラス 2-0(前半1-0) エンペラーズ


コメント:
ビギナーズ大会ってことで、優勝を狙って出場したのに結果は惨敗だった。フットサルはビギナーでもサッカー経験者ばかりをそろえたチームが多く(推測)、エンペラーズではとても歯が立たなかった。技術で勝てなくても戦術面では相手の上をいきたかったが、残念。
野中の初ゴールがせめてもの救いだった。
2001年03月25日 (岩)

2001/02/25(日)

第22回アイチフットサルクラブトーナメント@長久手 17:00〜 10分ハーフ
時間:17:00〜19:00くらい
場所:愛知池運動公園で練習および作戦会議(15:00〜16:00)→長久手で試合(17:00〜)
参加者:陽佐南岩野高帝 松本 浜中 池畑

練習内容:
1.パス回し
2.キックオフの練習
3.パス回し(ボール3個)
結果:
豊田S.S.C 7-1(前半5-0) エンペラーズ
前半、守備の意識が薄く、5-0と大量リードを奪われ、勝負がついてしまった。後半は互角の良い試合となり、南吉が鮮やかなミドルシュートを決めたが焼け石に水だった。

ロッソ! 7-4(前半5-1) エンペラーズ

またも守備の意識が薄くなり、前半5-1と大量リードを奪われる。
岩城のハットトリック等で追い上げたが、あまりに前半の失点が大きすぎた。

コメント:
1試合目は、前半守備が手薄になり、自由にパスを通されて大量失点。味方ゴール前で敵をフリーにし過ぎた。コーナーキックでもゴール前で敵をフリーにしてしまうことが多かった。南吉の鮮やかなミドルシュートで一矢を報いたのがせめてもの救い。2試合目も1試合目と全く同じ展開、後半調子を取り戻し、後半だけみれば2-3で勝っていた。得点は岩城3得点、松本1得点。岩城のゴールをアシストした陽太の芸術的なループキックはエンペラーズ史上最高のプレーだったと思う。総括すると、得点力はついてきたものの、その分守備が手薄になり、大味な試合をしてしまった。試合中に誰が守備的な動きをすべきかは選手にはなかなかわかりにくいので、周り(DF、GKやベンチ)から声を出そう。それから、誰が誰のマークをするのかも周りから指示するようにしよう。また、前回の試合から取り組んでいるキックオフからのパスをディフェンスに戻すプレーは100%成功するようになったので、その後のパス2本くらいまで決まり事を作りたい。
2001年02月25日 (岩)

2001/01/14(日)

第21回アイチフットサルクラブトーナメント@長久手 17:00〜 10分ハーフ
時間:17:00〜19:00くらい
場所:愛知池運動公園で練習および作戦会議(15:00〜16:00)→長久手で試合(17:00〜)
参加者:陽佐南岩野 松本 池畑 高(けがのため試合は見学のみ)

練習内容:
1.インサイドキックとトラップ
2.キックオフの練習
3.シュート練習
結果:
SIMONS 5-0(前半2-0) エンペラーズ
オールコートでマンツーマンディフェンスをしてくる相手に対して何もできず、味方ゴールクリアランス直後につめられてはシュートを打たれることの繰り返しで完敗。

BB 0-7(前半0-4) エンペラーズ
1試合目のうっぷんを晴らす快勝!!!敵のディフェンスが比較的緩く、おもしろいようにパスが通り、シュートも決まった。松本のハットトリックを始め大量7得点。守っては監督陽太を始めとするディフェンス陣がBBを完封。エンペラーズ初の時間内勝利を無失点で飾った!!!
練習試合:
BANFF FC 4?-1 エンペラーズ(10分くらい)
コパンFC 6-3(前半4-0) エンペラーズ(10分ハーフ)

コメント:
公式戦1試合目のSIMONS戦では、オールコートで当たってくる相手に対して何もできなかった。このような相手に対しては、ゴールクリアランスをハーフウェイラインよりも前に投げてしまった方が良かったか。運動量(特にボールをもらうための動き)とキープ力にも課題が残った。2試合目は逆に相手のチェックが緩く、面白いくらいボールが回り、シュートも決まった。松本3得点、南吉2得点は圧巻。その他、佐野が初ゴールを決め、岩城も1得点と計7得点の圧勝。監督陽太のディフェンスは相変わらず固く相手を完封したものの、陽太がフィールドにいないときにディフェンスの意識が低くなるのが気になった。
練習試合では、強豪BANFF FCに対して松本が1得点と勝負強さを見せた。コパンFCに対しても佐野、南吉、岩城が1得点ずつと、着実に得点力は上がっている。4失点、6失点の大量失点は守備の要の陽太がフィールドにいなかったことによるものだろう。
その他キックオフの練習をしたことにより、キックオフ直後にボールを奪われることが無くなったのは本日の大きな成果だろう。今後は、マンツーマンディフェンスに対する対処、陽太以外のディフェンダーの養成、パスをもらう動きの練習が必要だろう。
2001年01月14日 23時26分 (岩)


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Last modified: Sat, 16-Octber-2004 13:06:07 JST