Image

メンバー紹介


庄司 美由紀

広島生まれの島根育ち。
小学校の音楽の授業で聞いたフルートの音色にあこがれ、中 学1年よりフルートを始める。
大学卒業後広島へ移住、今のメンバーに出会いフ ルートを再開する。
今は仕事の合間にアンサンブルをしながらフルートを吹くことが
私にとっての楽しみであり息抜きの時間。

   


須原 まゆみ

クラリネットに憧れて、中学に入ると同時にブラスバンド部に入部。
以後、大学までクラリネットをやっていました。
社会人になってから癒し系のフルートの音色に引かれ始め、
気付くと!?フルートを購入していました。
その後、ずっと個人レッスンを受けていましたが、
縁あって今の メンバーと出会い、アンサンブルの一員に。
これからは色んなジャンルの曲に挑戦してみたいです。


持田 謙二

今のところ黒一点で、大変幸せな思いをしています。といっておかねば。
中学、高校ではユーフォニュームをしてました。
高校では修学旅行がなかったため、あちこち旅行するのを最大の目的に吹奏楽部に入部。
東京普門館にも行けました。
大学では体育会系クラブ。
社会人になって欲求に駆られ、マンションではラッパを吹くわけにもいかず、27歳の時にフルートを購入。
出雲市では市民オケに入れてもらい、未完成交響曲が演奏できて感激。
このころから興奮すると音程が高くなり、静かに吹こうとすると下がる癖が目立ち始め、今に続く。みなさん、ごめん
防音室をつくるのと、バッハのフルートソナタを演奏するのが夢。


山内 宏子

幼いころ自宅押し入れでフルート発見!運命の出会いをする。
中学生になると当然のようにその笛を持って吹奏学部に入部。
その後ピアノ、マンドリン、バイオリン、ギター、ウクレレ、和太鼓など
数々の楽器に挑戦したがすべて中途半端。
社会人になりやっぱりフルート大好きということに気づく。
無謀な曲を無理やりまねするのが大好き。
だが実はフルート10級。
最近ゴールドフルートを購入。
現在猛特訓中(のつもり)いい年して夢いっぱい。



吉田 佐保子

中学2年生のときにブラスバンド部ができると同時に入部しました。
フルートは母の「他の楽器は嫁入り道具には大きすぎる」との一言で決めました。
その後○十年あきずに続けています。
アンサンブルは大学時代から続けています。
好きなアンサンブルの曲はベルトミューの「猫」です。
学生時代にヤマハのアンサンブル講習会に参加したときにはまってしまいました。
本人はどちらかというと「犬系」ですが。