
だいせつざん 2290m
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| 姿見平から旭岳を望む 右側の稜線が登山道 |
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| 山小屋風の層雲峡駅 |
リフトを降りしばらく登ると、 雲海が広がっていた |
左手に大きな岩が見えてきた。招き岩と言う、招き猫に似ているかも |
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| 黒岳山頂からの展望。中央が 白雲岳(2229.5m ) |
左のピークが北海岳。その右白い ピークが後旭岳。また右の高いピークが旭岳。登山道が白く伸びている。 |
中央が北鎮岳(2244m)右手前は 凌雲岳(2125m) |
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| 黒岳を降り石室に向かう。両側は コマクサ、イワブクロ、エゾイワツメクサ等の花が咲いている |
石室のからの黒岳。ここにもエゾ コザクラ、チングルマ、キバナ シャクナゲ等が多い花園である。 まだ雪渓が残っている |
石室を出て雲の平へ、キバナ シャクナゲとエゾノツガザクラの 群生が見られる |
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| 雲の平は広い。白く見えるのは キバナシャクナゲの群落 |
雲の平からの北鎮岳。残雪が多いこの斜面でスキー の練習をしていたとガイドさんが言っていた |
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| ↑お鉢平展望台からの黒岳 |
黒岳の右手は烏帽子岳(2072m) |
展望台から中央火口の お鉢平を見る |
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| 北鎮岳分岐ここで昼食。黒岳に雲がかかっているだいぶ遠くなった | 北鎮岳(2244m) |
分岐から降ると黄金原、裾合平が 眼下に広がる |
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| 中岳からのお鉢平 遠くに烏帽子岳 |
快適な尾根歩きの途中に中岳 |
間宮岳の頂上は広く平坦 |
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| 熊ケ岳を右手に |
熊ケ岳の火口湖に日の光が 差し込む。火口湖は残雪に囲まれ 凍り付いている |
大雪山最高峰の旭岳が 雲間の中から顔を出してきた |
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| 雪渓の手前が裏旭キャンプ地、 ここで一休み。最後の雪渓を登る |
キャンプ地もキバナシャクナゲ等 の花に囲まれている |
旭岳頂上登山者が大勢。 雲がかかり視界が悪い |
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| 金庫岩。願いをすると 叶うとのこと |
ニセ金庫岩 |
ガレ場の急坂を降る |
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| 滑りやすい道。正面は姿見平、右が地獄谷 噴気が立ちのぼり匂いがきつい |
南にも二千m級の山々が広がる。 右奥がトムラウシ(2141m) |
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| 姿見ノ池からの旭岳。 地獄谷に噴気が立ち昇っている |
姿見ノ池からロープウェイ駅に 向かう。沢を二回渡る |
姿見駅からの旭岳 |
大雪山の花々
注意 画像の下に説明文を付けています
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| ウコンウツギ (鬱金空木) |
チシマヒョウタンボク (千島瓢箪木) |
エゾルリソウ (蝦夷瑠璃草) |
エゾイワハタザオ (蝦夷岩旗竿) |
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| エゾノハクサンイチゲ (蝦夷の白山一花) |
オオカサモチ (大傘持) |
イワヒゲ (岩髭) |
メアカンキンバイ (雌阿寒金梅) |
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| イワブクロ (岩袋) |
エゾツツジ (蝦夷躑躅) |
チシマキンレイカ (千島金鈴花) タカネオミナエシ |
エゾコザクラ (蝦夷小桜) |
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| キバナシャクナゲ (黄花石楠花) |
クモマユキノシタ (雲間雪の下) |
チシマクモマグサ (千島雲間草) |
エゾタカネヤナギ (蝦夷高嶺柳) |
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| エゾルリムラサキ (蝦夷瑠璃紫) |
エゾタカネスミレ (蝦夷高嶺菫) |
エゾノヨツバムグラ (蝦夷の四葉葎) |
エゾノレンリソウ (蝦夷の連理草) |
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| エゾノツガザクラの群生 | エゾノツガザクラ (蝦夷の栂桜) |
イワウメの群生 |
イワウメ (岩梅) |
番外富良野にて
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| 富良野のハーブ園にて | ラベンダーの花が |