

| 白雲山、金洞山、金鶏山等の火山活動で出来た岩山が、連なっている山々の総称が妙義山です。 日本三大奇景(妙義山・大分県中津市の耶馬溪・香川県小豆島の寒霞渓)の一つであり、上毛三山(赤城山・榛名山・妙義山)の一つでもある。 今回は関東ふれあいの道である中間道を妙義神社より、石門道へ降りる一般登山道コースにした。 |
| |
![]() |
![]() |
| 妙義山物産センター駐車場から 白雲山を望む |
妙義神社鳥居から登り始める |
![]() |
![]() |
| これから妙義神社本殿まで 長い石段が待っている |
立派な山門が出迎えてくれる |
![]() |
![]() ↑ 妙義神社本殿 ← 山門からもまたまだ石段が続く |
![]() |
![]() |
| 本殿南門から 関東ふれあいの道が始まる |
なだらかな道が続く この辺にはシャガが多い |
![]() |
![]() |
| 木々の間に大黒の滝が見えている 水なしの滝だ |
岩が迫ってくる崖下を歩く |
![]() |
![]() |
| 岩と岩の間にこんな橋と階段が | ヤマツツジとヤマブキが咲く 第二見晴到着 |
![]() |
| 第二見晴から 右の白雲山、相馬岳と一寸離れて左に金洞山の岩山が望める |
![]() |
![]() |
| ハルリンドウかフデリンドウかな | 岩棚の下を歩く 落石はないみたい 岩は安定しているようだ |
![]() |
![]() |
| キランソウ 葉が広がっている様子からジゴクノカマノフタの名もある |
本読みの僧の石造を過ぎると 東屋到着 案内板がある |
![]() |
![]() |
| 木々の間から奇岩が | 長い長い鉄梯子をよじ登る |
![]() |
![]() ↑ オーバーハングの岩棚を通る ← 岩が迫っている中を歩く |
![]() |
![]() ↑ 大砲岩分岐到着 天狗の評定の岩場へ ←岩場の桟橋 スリルのある場所だ |
![]() |
![]() ↑ 天狗の評定の岩場 展望が良い ← 岩場まで三か所のクサリ場がある |
![]() |
| 天狗の評定場から 振り返ると白雲山が大きく見える |
![]() |
| 天狗の評定場から 中乃岳駐車場とゆるぎ岩と右手前に大砲岩か見える |
![]() |
![]() |
| 奇岩が目の前に迫ってくる | 登山道に彩を添えている トウゴクミツバツツジ |
![]() |
![]() |
| 眼下に第四石門が迎えてくれた | 広場から第四石門から 大砲岩の姿が良く見える |
![]() |
![]() |
| 第三石門には寄らず | 二つのクサリ場をよじ登る 第二の石門だ |
![]() ↑ 第二石門を抜けるとカニの横這いがある 大きな門だ 第一石門である → |
![]() |
![]() |
![]() |
| 抜けて撮る カメラの画面に入らない | 人の大きさと比べても巨大だ もうすぐ登山口だ 妙義公園管理事務所がある |