戸 神 山
とがみやま 504.1m



  戸神山は秋保の北側に聳えている双耳峰で神の宿る里山である
 国道457号を秋保方面から入り峠付近左側にある仙台市の水道施設ゲートが登山口であった
 舗装道路を登っていくと配水池施設にでる。右側からは廃道となった荒れた平らな道が続いている
 途中開けた広場にでると手作りの案内標識がある。今回は右側の表コースから登り、裏コースを下山する。
行程 登山口(8:50)〜広場(9:20)〜水場(9:50)〜鞍部(10:05)〜頂上(男10:20/30)〜鞍部〜頂上(女11:00/昼食11:25)〜広場(12:20)〜登山口(12:45) 
(満天☆ 2015.3.12)
 広場からの戸神山   注意 画像の下に説明文を付けています
前日に降った新雪が10cm程積もっている中で
 広場に到着
下山途中で広場に だいぶ融けた 
 表コースは尾根道 笹が多い 杉林に入る 
 水場到着 鞍部すぐ上だ 鞍部にも 手作りの案内標識
ここから裏コースに下る 
戸神山(男)頂上へ 頂上まで急登 熊落ち坂と書かれていた 
戸神山(男) 頂上にて 頂上に鎮座している
里山信仰の祠 
 鞍部に下り女戸神山へ
まっすぐに登っていく
女戸神山の頂上にて昼食 
 裏コースへ入って下る 広場へ戻った
廃道の道は荒れ放題で歩きづらい所もあった