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プロフィールMoDoKi
<劇作家集団MoDoKi>
2005年、三重県戯曲塾出身の作家たちが立ち上げた演劇ユニット。
日常、妄想、喜び、悲しみ等々を書き綴り、上演を目指します。
新メンバーも募集していますので、興味のある方はお問い合わせください。
橋本純平(はしもと・じゅんぺい)
33歳、てんびん座のサラリーマン
宣伝美術もがんばるでえ。
一応、MoDoKi代表です。
豊田睦子(とよだ・むつこ)
三重県亀山市生まれ。
京都で過ごした大学時代に小説サークルに入り、同人誌にて小説を発表。
2003年、第1回三重県戯曲塾の塾生となり、翌年のリーディング公演に参加。
2005年、三重県演劇塾第7回公演『月下綺譚』では作家のひとりとして参加、母を中心に巻き起こる騒動を書いた『母、家出中』のパートを担当する。劇の冒頭で歌われる「人魚の歌」も作詞。
普段は某マスコミにて画面作成の仕事をこなす。双子座、A型。
現在、MoDoKiのサイト管理者。
森いろは(もり・いろは)
三重県津市生まれ 現在は鈴鹿市在住です
山羊座 AB型
好きなことはお芝居を見るコト
(古典、ミュージカル、落語etc、あまりジャンルは問いません)
苦手なモノは、でっかいクモと寒さです。
真鳥孝也(まとり・こうや)
言葉にするのは難しいが、強いて言うなら、彼は人々に幸せを運ぶひとすじの風。
どこからともなく現れ、彼が去った後にその場にいた人間は幸せな気分になると言う・・・。ついでに枯れた花も生き返るそうだ。ラッキー!!

そんな存在を、彼以外にひとつだけ知っている。そう、それは天使。
まるで天使と見紛うほどの彼の身のこなし。発する言霊たち。それはまさしく常人の想像を絶する彼の人間をはるかに越・・・・・(以下省略)

                        ※2007年2月から、1年半程度の予定で休団中

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