本の棚
アラスカの孤立した一軒家の本を読んで、こんな離れた生活をバーチャルではじめられたらな、とサイトを開始。
そんなところで困りそうなのは、生活の便利さと図書館のなさ。
現実の住処にも日本語の図書館がない。
だから洋書も読むけれど、日本語が手に入るとジャンルを問わず先に読んでしまうもの。
だって読みやすいんだもん。
海外から通信販売で本を買うということ 2等 ちょっといっちゃっている人たちの話
蔵
自己紹介
名前: Kei M
年齢: もう折り返し点をすぎたのだから、
好きなことやりたいことは全部やっておこうと思う年。
性格: 多読速読にあこがれる一方、
一冊一冊との出会いも大切にしていきたいと思うわがまま者
頭の中はこんなもの。
他己紹介
キッズ
性格:: 異種
子供は社会からの預かり物。
職
日仏英翻訳
連絡先:
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2003年2月20日生まれ