|
★★★★★ 『神の刻印』 著者:グラハム・ハンコック 訳:田中真知 発行:凱風社 「失われたアーク」を著者が物凄い情報量を駆使して論理的に追求する ドキュメンタリー。 ★★★★ 『知っておきたいエチオピアの実像』 著者:山田 一廣 発行:ほるぷ出版 エチオピアの全般的な事から、日本との関係まで、 分かりやすく説明している。 ★★★★ 『アフリカでケチを考えた』 著者:忘れた 発行:忘れた エチオピア南部の街(コンソ)の人々の暮らしや、 体験談が面白おかしく書かれている。 ★★★★ 『皇帝ハイレ・セラシェ』 著者:リシャルト・カプシチンスキー 訳:山田 一廣 発行:筑摩書房 側近からのインタビューも含めた、ハイレセラシェ。 皇帝の真実を知る事ができる。 ★★★★ 『エチオピアで井戸を掘る』 著者:諸石 和生 発行:草思社 青年海外協力隊員として地下水開発に協力。 ★★★ 『エチオピア二つの革命』 著者:忘れた 発行:忘れた EPLFとTPLF(エリトリア解放戦線とティグレ解放戦線)二組の革命。 (社会主義崩壊時の革命) ★★★ 『マスカルの花嫁』 著者:山田 一廣 発行:忘れた 昭和初期に幻となった日本人とエチオピア王子との結婚話。 ★★ 『エチオピア絵日記』 著者:忘れた 発行:忘れた 皇帝時代にエチオピアで医療関連の仕事をしていた人が 自作の絵と共に、エチオピアを語る。 ★ 『エチオピアの知られざる革命』 著者:ウラル・バルデス・ビボ 訳:後藤政子 発行:恒文社 社会主義の視点から書いた帝国崩壊時の革命。 『アビシニアのランボー』 著者:アラン・ボレル 訳:川那部保明 発行:東京創元社 19世紀のフランスの詩人、ランボーの足跡を追ったエッセー。
私が目にした物だけをここにあげたが、他にご存知の方は是非ご一報下さい。 |