| ● 最近の活動記録
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2月8日(武蔵野大学)
内容:研究発表(日常ストレスによる急性ストレスへのコルチゾール反応の分化
急性ストレスに対する唾液中C反応性蛋白の反応、クリス)
研究計画発表・文献紹介(木村)
研究発表(爪のコルチゾールについて、井澤)
参加者:菅谷、小川(奈)、山田(クリス)、城月、木村、津村、光山、井澤
一言:雪(吹雪)が半端なかったです(涙)。みなさん、よく集まってくれました!
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8月10日(武蔵野大学)
内容:研究発表(学習課題とコルチゾールについて、木村)
研究発表(認知的評価とコルチゾール、津村)
反省会企画(菅谷、木村、門岡、井澤)
参加者:菅谷、小川(奈)、城月、木村、津村、門岡、正岡、光山、田中、井澤
一言:論文が受理されてよかった、で終わらないように反省会やりました。
研究&論文執筆、ガンガン進めていきましょう!
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12月27日(JNIOSH)
内容:研究データ発表(注意バイアスについて、袴田)
投稿論文経過報告(井澤)
毛髪採取
参加者:菅谷、小川(奈)、城月、山川、袴田、井澤、(保田)
一言:2時間半という短い時間でしたが、濃縮された有意義な時間でした。
参加者の皆さま、毛髪の提供もありがとうございましたm(_
_)m
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8月19日(早稲田)
内容:TSST論文発表(自覚ストレスとコルチゾール・DHEAについて、クリス)
TSST論文発表(時間割引とコルチゾール・CRP、木村)
投稿論文経過報告(IL-6・CRPの日内変動、井澤)
幼稚園実習論文発表(IBSとコルチゾール・DHEA、菅谷)
参加者:クリス、木村、小川(奈)、長野、津村、菅生、門岡、井澤
一言:あと、長野さんのところの学生さんが4名参加してくれました。けっこうコアな感じの発表が多かったです。がんばって論文投稿しましょう!
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12月26日(早稲田、国際会議場)
内容:TSSTデータ発表(社会不安について、城月)
研究発表(音楽演奏者の研究、小川)
データフィードバック(毛髪・爪について、井澤)
投稿論文経過報告(急性ストレス負荷に対するIL-6反応、井澤)
参加者:城月、小川(奈)、長野、吉江、門岡、小川(雅)、田中、井澤
一言:城月君の日程に合わせて研究会を開催しました。新しく参加してくれた人も多かったですm(_
_)m 終わった後は神楽坂で忘年会^^
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8月27日(早稲田)
内容:TSSTデータ発表(注意・意思決定などについて、木村)
TSSTデータ発表(急性ストレス負荷に対するIL-6反応、井澤)
研究発表&毛髪採取(毛髪・爪のコルチゾールに関する研究、井澤)
論文ディスカッション(DHEAの論文について)
参加者:菅谷、山田(クリス)、木村、小川、津村、山本(哲)、中野、濱口、門岡、井澤
一言:毛髪を提供してくださった方々、どうもありがとうございましたm(_
_)m いろいろと満載でしたが、とても有意義な時間を過ごせたと思います。終わった後は、毎年恒例のビアガーデンへ!
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12月11日(早稲田)
内容:共同研究案発表(クリス)
実験データ報告(急性ストレス負荷に対するIL-6反応、井澤)
研究計画発表(アマチュア楽団員のコルチゾール反応、小川)
参加者:菅谷、山田(クリス)、木村、劉、井澤
一言:小川さんは風邪で欠席でしたが、自分がかわりに発表^^;うちの研究所から劉さんが参加してくれました。終わった後は、神楽坂で忘年会。一年おつかれさまでした!
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8月21日(早稲田、国際会議場)
内容:実験データ検討会
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、木村、袴田、井澤
一言:朝10時から夕方まで時間をかけて、TSST実験のデータ(65名分)について、捨てるデータ、怪しいデータなど、吟味しました。東大から袴田さんがゲスト参加。終わった後は、毎年恒例のビアガーデンへ^^
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7月31日(早稲田、科健機構)
内容:研究データ報告(認知過程と急性ストレス反応 、木村)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、木村、三上、平田、井澤
一言:ビアガーデンの打ち上げ前に1時間ほどで、進行中のTSST実験の認知データについて木村君が発表しました。もう少しNがたまるといい感じかもしれないです。
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7月4日(先端生命医科学センター、TWIns)
内容:研究データ報告(急性ストレスに対する各種バイオマーカーの反応性 、井澤)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、井澤
一言:進行中のTSST実験の唾液データについて発表しました。まあ、いろいろと大変です (汗)。今回はクリス君の実験室にある光トポの見学会も兼ねました。
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12月20日(早稲田)
内容:論文抄読・研究計画(コルチゾールの反応性と行動傾向・方略の関連、木村)
参加者:菅谷、木村、津村、井澤
一言:TSST実験で使う認知課題(衝動性・柔軟性)について検討しました。質問紙によらない個人傾向がコルチゾールなどと関連するかどうか、楽しみです。
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12月6日(早稲田)
内容:修士論文発表(月経周期に伴うストレス反応と睡眠習慣、河内)
PNEI研究会の発表予行(小川)
今後の実験スケジュール&唾液中IL-6・CRPのデータ報告(井澤)
参加者:菅谷、小川、木村、河内、相馬、井澤
一言:みなさん、それぞれに論文提出・発表をひかえているようで、、本当にお疲れ様で す^^;
唾液中IL-6・CRPは次の実験でどういう結果になるか楽しみです。
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11月15日(早稲田)
内容:研究発表(唾液採取時に使用する素材と常温保存の日数の経過による濃度変化の検討―DHEA-S、DHEA、コルチゾール― 、小川)
研究発表(認知的評価とコルチゾール、DHEA、DHEA-S―状況操作による内分泌系指標の変化―、クリス)
実験計画の検討(TSST実験について、井澤)
参加者:小川、山田(クリス)、木村、平田、井澤
一言:2時から5時過ぎまで、けっこう長い時間、研究会をやっていました。紆余曲折があり、小川さんが次回のPNEI研究会で発表することとなりました。
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11月1日(早稲田)
内容:論文抄読(Shirtcliff
et al. Use of salivary biomarkers
in biobehavioral research: cotton-based
sample collection methods can interfere
with salivary immunoassay results./
Whembolua et al. Bacteria in the
oral mucosa and its effects on the
measurement of cortisol, dehydroepiandrosterone,
and testosterone in saliva. 小川)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、河内、井澤
一言:小川さんが2本の論文を発表してくれました。コットンや唾液中細菌数の問題など、基本的しかし重要な話。小川さんのデータの発表は次回となりました。
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10月4日(所沢)
内容:論文レビューとデータ発表(DHEAとDHEA-S、井澤)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、河内、平田、井澤
一言:DHEAとDHEA-Sの特徴と違いについてマニアックに発表しました。どちらの指標を使えばいいのか、、結局、結論はでなかった・・・。
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8月2日(西早稲田)
内容:論文レビュー(コルチゾールと注意・記憶・意思決定、木村)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、三上(育)、木村、佐藤、井澤
一言:木村健太くんが16枚にもおよぶレジュメで、10個ぐらいの文献を紹介してくれました (!)。ずいぶんとまとまった知識が頭に入りました。
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6月21日(所沢)
内容:研究発表(過敏性腸症候群における日常の短期ストレスによる副腎皮質ホルモン反応、菅谷)
査読結果の報告(3月15日に発表した論文について、井澤)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、城月、河内、三上(育)、相馬、廣田、井澤
一言:幼稚園実習のデータの分析はなかなか大変そう。。 なぎちゃん、ケーキ、ごちそう様でした。
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5月31日(所沢)
内容:論文抄読(Vgontzas
et al. Daytime
napping after a night of sleep loss
decreases sleepiness, improves performance,
and causes beneficial changes in
cortisol and interleukin-6 secretion.
廣田)
参加者:河内、廣田、相馬、三上(育)、平田、井澤
一言:睡眠とホルモン系も奥が深い!田中先生からいただいたラスク、おししかったです。
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5月17日(所沢)
内容:卒論構想発表(ソーシャルサポートが健康に及ぼす影響、三上(育))
参加者:小川、河内、廣田、相馬、三上(育)、井澤
一言:ソーシャルサポートの免疫(sIgA)に対する効果を実験的にいかに検討するか、なかなか頭の使いどころです。
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4月19日(所沢)
内容:研究発表(日常ストレスが急性ストレスに対する神経内分泌および心臓血管反応に与える影響、クリス)
論文抄読(Young
et al. Effect of comorbid anxiety
disorders on the hypothalamic- pituitary-adrenal
axis response to a social stressor
in major depression. 城月)
参加者:菅谷、小川、山田(クリス)、城月、河内、三上(育)、木村、市川、廣田、平田、三上(玲)、井澤
一言:今回は新しい参加者が5人も来てくれました!議論もずいぶんと盛り上がりました。今年度もがんばっていきましょう。
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3月15日(所沢)
内容:論文抄読(al'Absi
et al. Anger and psychobiological changes during smoking abstinence and in response to
acute stress : Prediction of smoking relapse. 相馬)
研究発表(Cortisol
awakening response and autonomic
nervous activities during nocturnal
and early morning periods. 井澤)
参加者:大内、濱口、河内、相馬、井澤
一言:喫煙と敵意とHPA系の論文、、なんか難しかったです。
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3月1日(所沢)
内容:論文抄読(Rohleder
N, et al. Stress on the dance
floor: the cortisol stress response
to social-evaluative threat in competitive
ballroom dancers. 長野・相馬)
参加者:菅谷、小川、長野、濱口、河内、相馬、三上、井澤
一言:実生活での社会的評価脅威がどのくらいコルチゾールを上昇させるか、という論文。非常にいい刺激をもらいました。研究会の後はバスケをしました!!
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2月2日(所沢)
内容:博士論文構想発表(過敏性腸症候群について、菅谷)
参加者:菅谷、小川、濱口、山田(陽)、衛藤、打波、河内、相馬、三上、井澤
一言:なぎちゃん、博論執筆がんばってください!!!
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1月19日(所沢)
内容:修士論文計画発表(月経周期が気分状態とストレス反応に与える影響、河内)
参加者:菅谷、小川、濱口、山田(陽)、衛藤、河内、相馬、井澤
一言:月経症状や性周期の話について女性陣の間でおおいに盛り上がりました(?)。
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12月15日(所沢)
内容:研究発表(認知行動療法実施に伴う日中のコルチゾール分泌の変化、井澤)
参加者:小川、濱口、河内、相馬、井澤
一言:終わった後、牛角に行きました!
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11月17日(所沢)
内容:8日間研究のデータ発表
過敏性腸症候群における副腎皮質ホルモンの特徴(菅谷)
日常のストレスに伴うコルチゾール・DHEA分泌の変化(井澤)
参加者:菅谷、長野、衛藤、濱口、山田(陽)、相馬、井澤
一言:線型混合モデルを誰かに教えてもらいたいです。
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10月6日(所沢)
内容:ストレス測定法(2章
チェックリスト法を用いたストレスフル・ライフイベント
の測定)抄読
参加者:菅谷、濱口、山田(陽)、井澤
一言:こじんまりと本を読みました。けっこう重要なことが書いてありました。
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9月29日(所沢)
内容:研究発表(自覚ストレスとコルチゾールの関連、クリス)
唾液実験(ポリエステルのサリベットの検討)
参加者:菅谷、小川、長野、山田(クリス)、濱口、山田(陽)、相馬、井澤
一言:コルチゾールについて意外に盛り上がりました。
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9月15日(所沢)
内容:ストレス測定法(6章
ストレスアプレイザルの測定)抄読
研究発表(認知的評価と血圧反応性、井澤)
その他諸々連絡事項
参加者:菅谷、小川、城月、山田(陽)、衛藤、津村、井澤
一言:アプレイザルは概念も測定も難しい。
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8月4日(西早稲田)
内容:ストレス測定法(4章
日常的なイベントの測定)抄読
参加者:小川、城月、津村、井澤
一言:研究会後、森のビアガーデンに前期の打ち上げに行きました。
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7月21日(所沢)
内容:ストレス測定法(5章
慢性ストレッサーの測定)抄読
参加者:菅谷、小川、城月、衛藤、打波、濱口、山田(陽)、津村、井澤
一言:ストレス測定法は内容がクリティカル過ぎて、思わず笑ってしまいます。
● 7月7日(所沢)
内容:研究発表(末期がん患者のストレスとコルチゾール、小川)
参加者:菅谷、小川、長野、山田(クリス)、城月、小林、濱口、相馬、三上、小幡、井澤
一言:患者さんのデータは難しい。。
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6月16日(所沢)
内容:研究発表(高齢者のうつの運動介入、山田(陽))
研究発表(Effects
of cold environment exposure and
cold acclimation on exercise-induced
salivary cortisol response、井澤)
参加者:菅谷、小川、長野、城月、小林、山田(陽)、相馬、三上、井澤
一言:知識確認テスト、誕生日ケーキ、長野さん&文京の学生さん参加、バスケなど
色々と満載な日でした。
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