配筋設置作業開始


2007年3月20日(火)
今日も仕事で、昼間に現場に行けず、帰宅途中で寄りました。するとレベルコンクリートの上に地面からの 湿気を防止する防水シートが設置され、配筋作業が少し行われていました。そういえば、 yahoo不動産で 防水シートのつなぎ目の重なりが15cm以上であることとありましたので、早速計りました。帰宅途中なので、 メジャーを持参しておからず、手持ちのボールペンで計りました。うーん、微妙かな(^^;;
また、配筋の端は、30cm以上重ねてあるので、安心しました。

配筋作業終了


3月21日(水)
配筋作業が終わりました。yahoo不動産で 、配筋のマスが正方形が良いとか、スペーサーの数やレベルコンクリートとの隙間など、チェックポイントが あります。朝の通勤前に寄った関係で時間が無く、、全部を確かめる時間がありませんでしたが、よい仕事をしてあり、ほっと しました。良い職人さんでよかった(^^)V

基礎コンクリート型枠を外した


3月22日(木 )
配筋の上にコンクリートが流されていました。(耐圧板と言うらしい)、この厚みが外周20cm中が15cm以上あるように 作っているそうです。あとは、立ち上がり部のコンクリートを待つ段階になりました。 また、外枠もはずされ、土台のコンクリートが姿を現しました。 いよいよ、基礎工事も半分以上過ぎたとのことでした。何も無かった場所に、基礎部のコンクリートが 作られただけで、丈夫そうで、たいしたものだと関心してしまいます。自画自賛でしょうか?(^^;;

立ち上がり部のコンクリート作業


3月24日(土 )
曇り空の下で、いよいよ立ち上がり部のコンクリート流し込み作業が終わりました。あとは、玄関部の土間に コンクリートを流す作業で終わりだそうです。しかし!夕方から雨とのこと。作業は、午前中に終わる とのことでしたが、雨が降るまでにある程度乾くといいな。乾かないうちに雨が降っても大丈夫なもの なのかな?ちょいっと心配です。そうそう、かぶりも4cm以上ありましたよ。いい仕事してます!後は、 コンクリートが乾けば、コンクリート部は完成です。

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