季節は春ですね♪
毎日ぽかぽか陽気でお昼寝には最高な気分でまったりできるこの季節は大好きです。
先日、チャット友達の中さんと対面しました!
初対面って事もあり中さんの緊張をほぐそうとあれやこれやと話題を持ちかけ思いのほか会話も弾み
また、「処女喪失失敗談」につきましてはおおいに熱く盛り上がり
大変興味深く私の意見に賛同し共感して頂けた事嬉しく思います。
とっても楽しい有意義な一日を過ごさせて頂きました。
でも、楽しい会話をしながらでも一緒に同席していたメイちゃんと
「いや〜なみりんってほんとそのまんまの人だね!あははは(笑)」
「ってか噂以上に面白い人だね!ぎゃははは(笑)」
「ほんと、なみりんってエロだね!ぶははは(笑)」
と、とても嬉しそうに微笑まれておりました。
いやいや・・・そんな誉めて頂いて恐縮ですわ〜ハハハ(←勘違)
また今度御会いする日が待ち遠しいです。ハイ♪
どうでもいいけどやっぱりO型って学習能力ってほんと乏しいのかしら?
またやっちゃったよ〜〜〜!トイレで旦那にメール打ってしまった!(自爆)
まぁ〜アイタタな妻だって事は重々承知してたんだからさ仕方ないと諦めて下さいとしか言えないけど・・・
でも、ちょっと一言いいかしら?
メッセしながらぽりとネタ合わせするの辞めて下さい!!!
ほんとどうなってんの?紙ねぇ〜〜ってゆってんだからささっさと紙持って来いっちゅ〜〜ねん!
なのにマンガ本とかな・・・そんなんいらんね〜ん!(何冊も)
あぁ〜〜確かに同じ紙だよ!だけど今回はうんちだったのよ
しかもかなり気合い入れたもんだからさ勢い余って切れて出血しちゃうし・・・
マンガの紙ってちょっと固いのよね〜ソフトだとお尻に優しくていいんだけど
これじゃ〜切れ痔になっちゃう♪(うふっ)
って血出た時点でもう遅いんだよ!手遅れなんだよ!切れ痔なっとんねん!!!
きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!(逆切れ)
ふぅ〜〜・・・久々に大人気もなくキレちゃった♪
まぁ〜ケツもキレちゃったしこの際なんだって切ってやるわ!あははのは〜
ったくうちの旦那さんにもほとほと困るけど・・・
ぽり君!あんたも調子こいてんじゃないわよ!いっぺんぶちますよ!!!
そういやさ大分前の話しだけど実家帰った時にうちのおかんがいきなり際どい話題持ちかけてきて
びっくらこいたわ焦ったわであたふたしてしまいました。
「あんたらの夫婦生活上手い事いってるんか?」
『あぁ〜いってるよ(上の空)』
「最近あんた旦那の事かまけてるから遊び歩いてるやないの!女おるんとちゃうか?」
『付き合いなのよ!サラリーマンの辛い所なのよ〜時には息抜きも必要なのよ〜(支える妻)』
「解らんよ〜あぁいう真面目な人に限って女出来ると怖いんよ!」
『えっ?そうなん?(一瞬にして、焦る私)』
「付き合いも長いからそりゃ飽きも来るわ!若い頃にセックスやり過ぎてしかも子供まで産んでんだから
もうあんたもガバガバで楽しくないんだよ」
(ガバガバってそんなはっきり言わんでも・・・涙)
「男の人ってのは処女でピチピチした若い綺麗な女の人の方がいいに決まってるやないの!」
(んなもんそこらの小娘に負けるかっちゅ〜ねん!喰らえーーー人妻フェロモンビーム!!!)
「若い頃からセックスばっかりやって・・・ほんとなんちゅ〜淫乱な娘やねん!」
(い・・・淫乱ってね〜あんた・・・娘に向って〜〜〜きぃぃぃぃ!)
「そんなんやから旦那も浮気するねん!」
『ってか浮気してるって決めつけないでくれる?(キレ気味)』
「浮気したも同然や!あんた最近セックスしとんか?」
『あぅ・・・・・(汗)』
「ほれ見てみぃ〜!そうやってだらしないからあかんねん若い頃からセックスばっかりやってるとだんだん感度が鈍くなるんだよ!」
(鈍くなる所が上昇してるがな!もぉ〜〜メーター振り切って気分最高だぜ!このままハイウェイ乗り込んで湾岸線を突っ走るぜ!オウイェ〜〜〜〜〜イ♪)
「ったく・・・ふしだらな娘ってのはあんたの事を言うんだよ」
そんな・・・娘に向ってはっきりと言わなくったっていいじゃないのよ
だってあの頃は興味深々で何もかもが新しく新鮮に見えてさ〜ついつい若気の至りって感じで
ガンガンやっちゃうのよ〜求めあちゃうのよ〜あはは♪
ってかいいじゃないのよ!別にさ〜黒くてびらびらでガバガバだって・・・・・・(泣いていい?)
あぁ〜〜〜そうさ!そのツケが今頃回ってきて今じゃ全く相手にされてないよ!けっ!
そんな結婚するまで処女の箱入り娘なんているの?そっちの方が聞きたいよ
大体さ〜なんでセックスやりまくっていけない訳?いいじゃないのよそこに愛があるんならさ
処女じゃないとか・・・淫乱だとか・・・ふしだらだとか・・・母さんあなたは言いますけど・・・
一言ここで言わせてもらっていいかしら?
わたくしアナルは処女です!!!(きっぱり)
これでもまだ淫乱だと・・・ふしだらだと・・・母さん!あなたは言うのですか???
そりゃ〜興味もありましたし何度か試みた事はありましたよそれは事実です。言い訳致しません。
だけどね先っちょが入った瞬間・・・ベリッ!!!って人間の身体から鳴ってはならない音を発したし!
その音と共に激痛が走って耐えれんかったしお陰で切れてもーてちょびっと血出るわで
涙ちょちょぎれそうだったのよ!!!
って事を声を大にして言いたかったんだけど・・・
そんな勇気は持ち合わせていない小心者のO型でして
その後もさんざん母に言いたい放題言われまくりへこみまくった娘のよくある親子の会話でございました。