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柿 渋 
柿渋は平安時代より、寒冷地を除き全国各地で生産されて、生活に深く関わってきました。
柿渋は木・竹材、紙、布・糸などに塗布することで、補強、防腐、防水、着色などの効果が得られます。
 また、最近では「渋い」の本来の意味としての「華やかでなく落ち着いたおもむきがある。地味で深い味わいがある。」を好むファッション性としての手芸、クラフトが見直されている。
左 1年物 右 2年物
竹の靴べら
常夜灯の和紙
左 手拭い   右 綿小物入れ
食器のリサイクル
思い入れのある食器、縁など割れた食器を
リサイクル
お花炭
 特殊な簡易窯で間伐材の燃料で20分〜1時間弱でやけます。
 植物なら何でも炭になります。
簡易脱臭器
 ペットボトルと炭で簡易脱臭器
ペットボトルのリサイクルと余った炭の使い方
炭電池で発光ダイオード点灯
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