ご投稿者:オグリチャット



ご投稿日:2002/11/01

そういえば、この前の旅行では、行きがシアトル、帰りはSFOで飛行機を乗り継いだんですが、
シアトルで生まれて初めて
税関検査に引っかかってしまいました。

私は、いつも税関に申告するものは何もないので、
いつものように、「なにもありません」の内容の申告書を出して通り抜けようとしたら、
「STOP!STOP!」とシャツの袖をつかまれて、検査場の列に並ぶように言われました。
「申告するものは何も持っていないのになぜ?」と尋ねると、
私が出した白い申告書に、大きな赤い字で「S」という字が書いてあり、
「You are sample.」とのこと。
仕方なく列に並んで、順番がやって来ました。
まずは申告書と同じ内容の質問をされて、全部「N0」でこれは無事通過。
次は、「どこから来たの?目的は?」などと入国審査と同じ質問をされ、これもOK。
こんどは荷物検査。まずは背負っていたリュックから。
ファスナーがついているところは全部開けて、ミニタイプのライトで中を照らして、
入念にチェック。もちろんOK。

で、いよいよスーツケースなんですが、これが問題で、
空けたとたんに、かすかなにおいが「プ〜ン!」
実は、私は旅行に行く時は「ラッパのマークの正露丸」を常に持ち歩いているんです・・・
このにおいをかいだ瞬間、税関の係員の表情が一変!
「やばい!」と思った私は、すぐに自分から正露丸の箱を取り出して、
まずは、「This is セ・イ・ロ・ガ・ン!」と一声。
続いて、「これは日本で最も有名な胃腸薬で、
正露丸という呼び名とその強烈なにおいは、日本人ならみんな知ってます!」
と言って、係官の顔の前でビンのふたを開けてみせました。
こんどは、もっと強烈な刺激臭が「プ〜〜〜〜ン!」
さすがに係官は顔を横にそむけて、手のひらで左右に振りながら「OH!NO!」
さらに、たまたま外箱に英語で効能や薬の成分が書いてあったので、そこを見せました。
すると、係官は「ちょっと待ってくれ」と言って、電話でだれかと話し始めました。
電話口で箱を持ちながら「セ・イ・ロ・ガ・ン」と、たどたどしく話していましたから、
どうやら空港内のだれかの日本人に、本当にこんな薬があるのか確認していたんだと思います。
2、3分ぐらい話してから、ようやく係官は納得して、税関を通してくれました。
次の旅行では、正露丸をもっときつくパッキングして、においが漏れないようにしなくては・・・
貴重な体験でした。

これ以外にも、シアトルの空港では、
1.入国審査が朝8時からでないと始まらないので、それまで長々と待たされる
2.国際線のターミナルからメインターミナルまでトラムに乗るので、
そのために乗り継ぎの乗客だけでなく、シアトルで降りる客も全員荷物を預け直して、
靴まで脱がせる入念なセキュリティーチェックを受けなければならない
(このセキュリティーチェックを通るまで30分以上かかりました)
など、もうこりごりでした。
皆さんもラスベガスに行くときは、なるべくシアトル乗り継ぎは避けた方がいいですよ!

成田の税関では、麻薬捜査犬が、くんくんと鼻を鳴らしながら、
私の靴の周りをぐるぐると10回ぐらい廻り始めて、
税関の係員よりも、周りの乗客から変な疑いの目で見られて・・・

そんなに足のにおいが好きなんだったら、好きなだけどうぞ、とばかりに、
靴を脱いで、その犬の鼻に、おもいきり足のにおいを嗅がせてあげました。
すると、その強烈なにおいにショックを受けたのか、
犬は「ク〜ン」とうなりながら、係員を引っ張って逃げていってしまいました。

とにかく、やましいことが何もなくても、検査で引っかかるのは嫌なもんですねぇ・・・




 
ご投稿者
 オグリチャット

 
ご投稿日
 2002/12/08(Sun)
 
ベガスのタクシーは10回ぐらい乗りましたが、ぼられるようなことはまだ1度もないです。

明らかに近いところに行くときは、行先をドライバーに告げるときに、
「近くてすいませんね」と断って、はじめにチップを$5ぐらい渡せば、みんな喜んで乗せてくれますね。
(私だけのやり方ですけど・・・)

チップの先渡しは、実は、昔の私の上司がしていたのをまねしているだけなんです・・・

以前サーカスサーカスからサハラ、サハラからストラトスフィアに行こうとした時です。
ガイドブックにある通り、日が暮れるとあの区域は雰囲気が悪くなり、
男の私でも一人では歩く気がしませんでした。
CATを待っていたものの、なかなか来ないので、しかたなくタクシーに乗ろうとして、
偶然、この上司のやり方を思い出したんです。

まず、予め懐に$5札を用意しておいてタクシーに乗り、
それをドライバーに見せながら下のように言って、お札を渡します。
「Please SAHARA hotel. I'm sorry short distance. This is tip for you.」
(サハラホテルまでお願いします。短い距離ですみませんね。これはチップですから。)

これで、今までのドライバーはみんな機嫌よく乗せてくれました。

降りるときは、端数のおつりもチップとして渡しています。
例えば、メーターが$5.25だとしたら、$6をお札で渡して、
「Please keep the change.」
(おつりは要りませんので、受け取ってください。)
というやり方です。

正直言って、ややチップをはずみすぎかな?という気もしますが、
炎天下の中でなかなか来ないCATやトロリーを待つ精神的苦痛や、
いつも混んでいるCATでもみくちゃになりながら、
財布をすられないようにまわりに気を使うことを考えれば、
少々高くついても、私はタクシーの方が好きです。


 ご投稿者:
 タクシードライバー
 ご投稿日:2002/12/08
 ご投稿日:2002/12/0
9
ラスベガスでタクシーの運転をしています。

まだオグリチャット さんのようなお客(最初にチップを渡すような)さんに会ったことはないです。
ラスベガスでは平気で近場でもタクシーを利用します。
が、やっぱり45分タクシー待ち場で待って、お客を乗せて隣のホテルを言われるとガッカリはします。
私はそれを2回連続言われて方針を変えました。MGMで45分まってお客を拾い、
アラジンまで($4.10)お客を降ろしたアラジンで45分待って
お客にMGM($4.30)までって言われた時は本当にこれじゃ商売ならないよと思い、
現在は空車でエアポートまで必ず行くようにしています。
エアポートからだと一番近いMGMでも8ドルくらいはします。

私達の仲間(ほんの一部の人間ですが)によると日本人が、
BEST CUSTMER(ボッタクリやすいお客という意味)と言ってます。
地理を知らない(観光客なら当り前なのに)、怒らない、クレームをつけない、お金を持っている、等が
理由らしいです。
エアポートからタクシー乗る時にドライバーに行き先のホテルをつげてから、
”DON'T TAKE A TUNNEL”と言えばタクシードライバーは、
「あれ!、こいつ知ってるな」と思い遠周りをしてボッタクリはしません。

1週間ほど前に「日本語を話すタクシードライバーはいないか?」と無線があり、
私が日本語を話すことを無線で返事したところ、
あるドライバーが日本人をのせたところ長距離(何処まで行くのか聞かなかったのですが)
いくのに先にお金を要求したら英語を話せない日本人が納得しなくて、
ドライバーがディスパッチャーに無線をいれたらしいので私は自分の携帯の番号を教えて
直接日本人のお客さんに説明しました。
「長距離や、途中で待たされる時はデポジットとして先にいくらかお金を預かる事にしている」と、
日本人のお客は乗り逃げは絶対しないので不審がりますが、
ある人種によっては平気で乗り逃げ等をするので防止対策としてお金があるか、ないかを
事前にチェックするように言われています。
多分、そのドライバーは日本人をカモにしていないドライバーですね。
カモにしてるドライバーだったら日本人は必ずお金を払うのを知ってるので
あの手、この手で乗せて遠周りをしてがっぽりお金(メーター金額)を請求するはずです。
と色々なタクシーに関しての信じられないルールもあります。

タクシーのルールについて
ラスベガスのタクシーは全てCLERK郡の許可証で営業をしています。
CLERK郡でのみお客を拾うことが出来るわけです。
他所の郡まで行くことは可能ですが、帰りもそのタクシーで帰りたいと思った時は
タクシードライバーに待機を言いますよね?その時にタクシードライバーはメーターをオフに出来ません。
メーターは動きっぱなしにしとかないとそこからラスベガスには人を乗せて帰ることが出来ないからです。
これはお客さんが知らないと必ずトラブルの元です。
私はまだCLERK郡意外に行った事無いのですが行く時は必ず事前に説明するつもりでいますが、
事前に説明しないドライバーもいると思います。



ご投稿者:
guacamole

ご投稿日:2003/09/24
           09/25
           10/17


今回はとんだトラブルの報告です。
某旅行社でインペリアルパレスを予約したのですが、現地に行ったら、予約が入っていませんでした!
緊急連絡先に電話をしても、連絡が出来ないし・・・
結局ホテルの人の計らいで、満室の状態でもなんとか宿泊させてもらえたのですが、
某旅行社にもホテル代を支払っているし、ホテルにも支払の請求をされていて、
現在は2重の支払状態です。
某旅行社は私が負担したホテル代と国際電話代は支払うと言っているのですが・・・
カード会社の明細と電話料金の明細が手元に届かないと返金がされないので、
この件が決着するのは来月になりそうです。

**続報**

私が利用したのは窓口は日本の旅行会社で実際の予約はアメリカの会社が手配していました。
(私が利用した会社でないと良いのですが・・・)
日本の会社と話をしていても、ますます不安が募るだけだったので、英語の堪能な妹に頼んで、
アメリカのオフィスに連絡をしてもらったところ、ホテル側のミスでホテル側がチャージした金額を
リファウンドするという事で、すでにその手続きを行っているという話でした。
アメリカオフィスの担当者の方は「混乱させてしまって申し訳なかった」と言っていたそうですが、
私にしてみれば、謝るんだったら最初からきちんとホテル側が確認できる対応をしておいておくれよ!
と思っちゃいました。

カードの利用状況はカード会社に連絡して、確認をとりましたが、
今回ラスベガスで利用した引き落としは、全て連絡が来ているそうですが、
ホテル代については連絡がないということでした。そして、もしチャージとリファウンドで
為替差損が発生した場合は、カード会社でその為替差損を負担して頂けるということでした。
ホテル代については一安心です。

**後日**

ホテル代2重請求の件ですが、ホテル側からの返金処理が行われました。
旅行社からも連絡があり、ホテル側との交渉が終わり、返金処理が行われたという連絡と、
今回の状況報告書と謝罪状も発送してくれたという事でした。
あとは国際電話の請求書を提出すれば、料金を支払ってもらえるということですので、
円満な解決となりそうです。

**解決**
インターネットホテル予約代理店で代理店がホテルから事前に確保している部屋を
予約していたにもかかわらず、ホテルにチェックインしたら、
予約が入っていなかったという件の続報です。
いったんカードにチャージしたホテル代金は返金され、為替レートの変動に伴う為替差損は
カード会社に負担してもらい、旅行先で代理店との連絡の為に利用した携帯電話の
国際電話利用料金を代理店に請求し、無事に返金してもらえました。

:教訓:
現地連絡先が必ず連絡が取れるところがよいと思います。
(私が予約したところは日本のインターネットホテル予約代理店でしたが、
そこから現地(米国)代理店に予約内容が伝わり、
現地代理店が、ホテル宿泊72時間前に予約を連絡してくれるというのですが、
そこが、ホテル側に予約を入れてくれませんでした。
現地緊急連絡先に連絡しても、電話が繋がらない。日本の代理店に連絡をしても、
そこが直接ホテルに予約を入れているわけではないので、結局自腹でホテルに宿泊して、
後日返金という事になったといういきさつがありました。)

日本に帰国してからのサポートが良くても、旅行先でのサポートがよくないと意味がありません。
個人手配旅行は便利ですが、私のように思わぬ落とし穴もありますので、ご注意下さい。

ご投稿者:
guacamole

ご投稿日:2003/10/11
ラスベガスの年越しですが、私は今年で4回目です。
1998-1999、2001-2002、2002-2003と経験していますが、毎年とても楽しいです。

1998年の年末はMGM内のスロットの前で過ごしました。
ホテル内ではバンドの演奏があり、0:00になると皆がA HAPPY NEW YEAR! と
言葉を交わして大騒ぎをしていました。

2001年と2002年はパリス前で過ごしました。
夕方からストリップは歩行者天国なるのですが、
道の真ん中(車が走っている部分)は柵が張られて、入れないようになっていて、
皆、歩行者通路で年越しをします。

2001年の時はNYNYに宿泊していたので、夜になってから
のんびりとパリスまで行き、花火を見ました。
ストリップの丁度真ん中で、いろんなホテルから上がる花火が見れるので、
場所としてはベストだったと思うのですが、カウントダウン後、
ホテルに戻るのに、非常に苦労しました。
と、いうのも人が多すぎて、なかなか前に進めないのです。
(お子様連れはこの混雑の中を歩くのはお勧めできないです)

結局1時間半ぐらいかけて、ホテルに帰りました。
(途中酔っ払って暴れて逮捕された人を見かけました)

2002年も2001年と同様にパリスの前にいました。
バルーンがカウントをするのですが、これが何回も5・4・3・2・1とカウントを繰り返していて、
いつ年が明けたのか?わからないような状態でした。
(花火が上がったので、年が明けたんだと実感したぐらいです)
でも全然知らない周りの人と新年の挨拶を交わしたり、
お互いが持っているカメラで写真を撮りあったりして、とても楽しかったです。
(この時はアラジンに宿泊したので、ホテルに帰るのには苦労はしませんでしたが、
やはりすごい人手でした)

と、いうことで夜中にストリップをウロウロしていても、大丈夫ですが、
大変な人手なので、一緒に居る人と、はぐれたりしないように注意して下さい。

通常はホテルに入るのに、チェックはありませんが、
年末はホテルによっては宿泊者以外は入場を断っている場合がありますので、こちらもご注意下さい。
(2001年と2002年のパリスホテルは夜(22:00以降だったと思います。
宿泊者カードを持っていないと入場を断っていました)

ご投稿者:sam

ご投稿日:2003/12/25
にわかラスベス旅行者のチップス。

1.CATの1dayパスはお得ではない。
1$25¢払って、トランスファーチケットをもらうのが良い。だって、4回乗れないよ。

2.CAT301系(ストリップを走っているやつ)は、TI→FlamingoRd、MGM→FlamingoRdは、
いつも渋滞してて、思いの外時間が掛かる。特に夕方(TIからはいつも混んでる)。
回避方法は見つからない。

3.CASINOは勝ったら勝ち逃げ。投資の10倍以上になったら、即退散。
これは、絶対とは言えないけど、やっぱり、ある程度大きな当りが来ると、しばらく当らない。
(もちろん当ることもある)

4.ブルバードモール
あんまりお勧め出来ない。FASHION SHOW MALL でだいたい代替がきく。

5.メリーランドパークウェイ
帰りの荷物が大量になろうと、問題なければ、¢99ストアー、ターゲット、ボンズは十分面白い。


ご投稿者:ドロンパ

ご投稿日:2004/01/06














☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.

ご投稿者:
Baloon

ご投稿日:2004/01/08
アラジンでのインターネット

去年アラジンに泊まったときは、日本語は文字化けしてまったく読めませんでした…
(もちろんカキコミもできませんでした)
サポートセンターに電話したのですが、早口の英語でまくし立てられ、
何がなんだかわからず、結局インターネットカフェに歩いて行ったのを覚えています…

ホテルで手軽にインターネットといえば、
パークエンター系列のホテル(パリス、バリーズ、フラミンゴ、シーザースパレス)で、
部屋にあるテレビと、備え付けのワイヤレスのキーボードを使ってみることができます。
料金は、24時間で確か$10ぐらいでした。

ただし、これだと日本語の
HPを読むことはできますが、日本語でのカキコミはできず、
Konna kanji no kakikomi ni natte shimaimasu

また、画面の表示領域が小さいので(おそらく
640*480でしょう)、
ひんぱんに画面をスクロールする必要があるのですが、マウスがなく、
キーボードのポイントのスイッチとカーソルキーで操作しなければいけないので、
ちょっとストレスがたまるのが難点ですね。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°

実際私は利用していません。一日数度のメールチェックのみダイヤルアップで接続してました。

簡単な説明があったと思います。
たぶん
LANケーブルを差して、ブラウザーを立ち上げ、どこかのサイトにつなごうとすると
強制的にブラウザーに介入しきて、料金・規約に同意するをクリックすると普通に使えるようになります。
料金は一日$10弱です。




ご投稿者:guacamole
ご投稿日:2004/11/25
今回、ちょっと変わった体験をしました。

ファッションショーモールからプレミアムアウトレットに向かう為に、タクシー乗り場に向かおうと、
Spring Mountain Rd沿いからタクシー乗り場に向かおうとしました。

するとタクシー乗り場よりも手前の入口で黒のスーツを着た白人の男性がいました。
隣には割と新しい黒のバンが停車しています。

タクシー乗り場はもう一つ先の入口のはずなのに、この黒スーツの男性は「タクシーに乗るの?」と
声をかけてきて、「どこまで行くの?」と聞かれました。

私はすぐに
白タクだとピン!ときましたが、同行者は「プレミアムアウトレットまで」と答えました。

「$15で行けるよ」と言われましたが、ここからなら$10以内で行ける事は判っていましたし、
明らかに怪しいと思ったので、お誘いはお断りして、タクシー乗り場に行き、タクシーに乗りました。

ちなみにファッションショーモールからプレミアムアウトレットまでは$9.40でした。




ご投稿者:guacamole
ご投稿日:2004/12/02
10月から入国審査時には両人差し指の指紋と顔写真を撮る様になりました。
この件について、私の体験を報告します。

私は満席の
NW便(B747-200)LAXに到着しました。
並んだ列が悪くて、係員が
1人しかいなかったため、
結果的には入国審査をほぼ
NW便の乗客の最後に受ける事になってしまいました。

並んだ時間は
45分で審査は5分でした。
いつものやり取りの後、目の前にある機会に左人差し指、右人差し指を押し付けるように乗せて、
最後に顔写真を撮ります。

乗継時間が
2時間でターミナルが同じ便に乗り換えたのですが、ほとんど待ち時間がない状態でした。
今回、乗継時間は正確には1時間50分でしたが、機体の調子が悪かった為、
予定よりも25分遅い出発となりました。

LAX到着予定時刻は7:50でしたが、実際の到着は8:15でした。
入国審査終了は9:00です。

荷物をピックアップして、税関申告後、荷物を再度預けなおして、
再度セキュリティーチェックを受けたら9:10でした。

9:10から国内線の搭乗開始で、9:40発ですから、
のんびりコーヒーを飲んで休憩するという時間はありませんでした。

審査自体は簡単です。
でも人によっては指紋がはっきり出ないみたいで、
髪の毛の油を指につけるように指示されている人もいました。

 


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