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■2008/02/21
Windows Mobile® 5.0/6.0 に対応するようだがどこのPDAを使ったら良いのか。

■2007/10/30
パソコン工房でパソコンを買った。Core2Duoで2Gのメモリーを搭載して、光ケーブルの接続割引2万円分がついてほぼ十万円だ。全体真っ黒で安っぽくできているが、ファンの騒音も液晶画面の発色なども許せる範囲内で十分使用できる。5、6年前購入した、デスクトップのファン騒音は絶えられなかったが素晴らしい進歩である。

■2007/10/08
USB接続の末端がでた、PCが小型であれば、携帯と勝負できると思うのは早すぎるか。最軽量パソコンはバイオU、482g。半分にならないかな。今持っているUは492g、10g軽くなった。最近ソニーから有機ELのテレビが発売された。一気にPCも軽くならないかな。

■2007/09/14
ドコモがPCのデータ定額月額1万500円でHSDPAを使い放題
10月22日に開始する
下り最大3.6Mbpsのデータ通信に対応する「定額データプランHIGH-SPEED」
HSDPA対応エリア外でも、下り最大384kbps
定額データプランHIGH-SPEEDは月額840円の「mopera U U定額HIGH-SPEEDプラン」に加入する必要がある。
携帯の対応機種は「A2502 HIGH-SPEED」「M2501 HIGH-SPEED」「N904i」「P903iX HIGH-SPEED」「F903iX HIGH-SPEED」「N902iX HIGH-SPEED」「F1100(予定)」「HT1100(予定)」「L704i」。NTTドコモでは、定額データプランHIGH-SPEEDの契約者を対象としたキャンペーンを実施。10月22日から2008年1月31日までの期間中に限り、4200円/月で使い放題とする。オプションではなく、新たな料金プランとなっており、iモードサービスや音声通話、テレビ電話は利用できない。従って、HSDPA対応の音声端末で新プランを利用する場合は、音声端末用プランに加えて、もう1回線分契約するか、データ通信端末を別途購入することになる。メール送受信やWebブラウジングは可能だが、SkypeのようなVoIPサービス、FTP、Peer to Peer(P2P)、オンラインゲーム、Windows Media Playerは利用できない。映像ストリーミングについては、Flashによる動画配信は利用できるという。
定額対象となるのは、専用アプリ経由で定額対応アクセスポイントに接続した場合のみ。

残念な点
1万円は少し高いかな。
定額対応アクセスポイントからご利用になるのでここがボトルネックになるかもしれない。
Skype、FTPを利用できないのは辛いかな、ホームページの更新にはgeocityのツールを利用して解決すればいい。また、ブログを開設すれば良いかもしれない。

■2007/09/11
Mio DigiWalker


マイタックジャパンは9月10日、ハンディナビゲーションシステム「Mio DigiWalker」(ミオ デジウォーカー)シリーズにワンセグチューナーを搭載した「C523/C525」を追加すると発表した。9月26日に発売する予定。店頭では5万6800円程度になる見込み。
録画機能を備える
画面は4.3インチのタッチパネル付き液晶(480×272ピクセル)。131(幅)×83(高さ)×21(厚さ)ミリ。240グラム。ナビ使用時は連続約5時間、ワンセグ視聴で約4時間の使用が可能だ。
■2007/09/07


FOMAハイスピード対応のUSB接続端末「A2502 HIGH-SPEED」の実機を展示。HSDPAを利用した下り最大3.6Mbpsの高速通信をデモしていた。PC用のデータ定額とは、NTTドコモが以前からアナウンスしているFOMA向けの64kbps限定定額プランのことで、2008年1月にサービスを終了するPHS向けデータ定額サービス「@FreeD」の代替となるサービス。64kbps以上の速度で通信したい場合は、従量制のプランを選ぶしかないようだ。

残念、64kbpだったらしない。残るは au だけか。
■2007/08/16
ONU 回路終端装置
Optical Network Unit
光ファイバー加入者通信網において、パソコンなどの端末機器をネットワークに接続するための装置。加入者宅に設置される。
光信号から100BASE-TのEthernet信号に変換する装置。

CTU 加入者網終端装置
回路を終端しIPv6網通信に必要な情報を設定する装置。
設定はhttps://ctu.fletsnet.comで設定画面が表示される。
プロバイダーへのIDパスはCTUに記憶するのだろうか。
接続ツールを使わずにCTU設定画面でプロバイダへの接続ができるのか。

NTTのサポートに電話して助けを求めた
CTUに直接接続するとインターネットに接続できるが無線ランルータを入れると接続できない。
①無線ランルータのDHCPをOFFにする。
②無線ランルータ1から4までのジャックとCTU1から4までのジャックを接続する。
③ランケーブルはCTUの1から4までのジャックに接続する。

設定マニュアルの機器接続例にもあるが接続が間違っていた。滋賀のeoでの配線でできたのに何故だろう。
coregaの無線ランルータを接続して2台でやってみようと思う。advanced es にも無線ランでの接続ができた。これで解決した。

使用回線はフレッツ光プレミアム。WBR2-G54、Vista でインターネット接続しています
クライアントマネージャVで、無線接続先の作成、手動設定、セキュリティー情報を手動で入力して接続、次へ、セキュリティーの種類をWEP、セキュリティーキーに19501を入力して接続しても、接続できませんでしたが表示されてしまいますす。認証なしにすると接続できます。どうしたらいいでしょうか。
とのメールを出そうと思ったが、直接BUFFALO に電話をかけた。解決方法はこうだった
①ランケーブルでPCと無線ランルータのLANポートと直結する。
②AirStationツールを起動させ、WEB設定をクリックすると設定画面が表示される。rootで入ってアドバンストクリックで無線ランセキュリティーでそのまま19501を入力。設定で終え。
③CTUにすべてを接続する。
④advanced es などの設定をする。

すべて無線にするとうまくいく。デバイスマネジャで有線ランは無効にした。


■2007/08/07
やっぱり、Vista には Network Stumbler をインストールできない。Xp だったら簡単にインストールできた。何かと使いづらいVista。

2007/08/13
無線ランとadvanced es

BUFFALO WBR-G54 
何の問題もなく接続できる。

BUFFALO WBR-B11 
何の問題もなく接続できる。ネットワーク名は00074063C624だ。

BUFFALO WBR2-G54 
ネットワーク名は000D0B115C20だ。advanced es では利用可能の表示が出て、アンテナも3本出ている。無線ランルータの設定画面で暗号化をかける。アドレスはhttp://192.168.11.1/。rootで入った。WEP で 19501 だ。advanced es に戻り、WEP で 19501にする。接続済みがでた。がインターネットに接続できない。advanced es をリセットしてみたがインターネットに接続できない。松阪と同じ症状だ。無線ランルータとPCは接続されているがPCからインターネットに接続できない。設定画面を確認してみる。WAN設定のタブ、ラン設定のタブ、接続確認のタブが選択できなくなっている。eoのユーザー名とパスワードを入れた。WANポートのPPPoE設定を行っています。そのまま お待ちください。 のメッセージが出るもインターネットに接続できないとの表示が出るが、エクスプローラを閉じて、開くと接続できた。無線ランルータの設定画面でWAN設定のタブ、ラン設定のタブ、接続確認のタブが選択できるようになっている。advanced es で接続できるか。
できた。これで完璧だ。これで3台接続できた。この間、eo の機器をリセットしたりすることなく、無線ランルータを直接接続している。故障に原因になるかな。

BUFFALO WHR-G 
MACは001601C0D0F8 だ advanced es は これを認識している。しかも接続済みになっている。
インターネットに接続できる。 WHR-G の 設定画面を理解できない。再配線したところ advanced es はこれを認識しない。xp では 認識できて、接続は簡単にできる。advanced es をON にして、そのままにしていたら、接続済みが表示されていた。インターネットにも接続できた。

corega CG-WLBARGMH-P
設定画面は192.168.1.1。eo への接続ID、パスワードは無線ランルータに登録するのではなく、eo のモデムに登録し記憶しているのだろう。PCからはインターネットに接続できる。設定画面で認証方式はOpen System 
暗号方式はWEP 、暗号化 64 bit128 bit 
WEPキー文字列 
WEPキー 16進数 (0~9/a~f) なぜcoregaだけ5桁だけではだめなのか。
キー1 

PPPoEサーバって何だ。PPPoE PPP over Ethernet PPP OSI参照モデルのデータリンク層にあたり、ネットワーク層以上のさまざまなプロトコル(TCP/IP、IPX/SPX、NetBEUIなど)と併用して用いる。認証機能や圧縮機能もあり、将来的に新しいプロトコルをサポートすることもできる。PPPプロトコルをEthernet上で利用するプロトコルがPPPoEである。 Point to Point Protocol 

2007/08/06
ルーターの設定画面を開くには
192.168.1.1を入力する。これはワイアレス接続では表示されない、Vistaでも表示されない
。と思ったが http://192.168.11.1/ でVista でも設定画面が表示される。これに root を入れて開けばよい。ところでこの設定画面はルータに記憶されているのだろうか。BUFFALO WBR-G54 のサーバーとのメッセージが出るのでルータに記憶されているのか。

■2007/08/02
無線ランとadvanced es
無線ランについての知識不足がたたって、esの接続がうまくいかない。
無線ランはAirStationとパソコンとの接続はできているみたいだが eo には接続できないので
有線接続でeoに接続してネットに接続できた
192.168.1.1 を入力しても設定画面が出ない、Buffalo のソフトをインストールしてないためなのか
AirStation設定ツールの旧バージョンをダウンロードしてインストールした
設定画面は表示された
ここから eo に接続するように要求される
その前に有線接続を切断しておいた
eo への ID pass を入力た Buffalo の設定画面では接続できていないとの表示が出たが
再起動をかけて接続できた
この状態で無線の暗号化を見ると暗号化しないのボタンがチェックされている
4SHは簡単に接続できた
接続できなかった11SHにも接続できた
松阪での無線ラン環境とはいかなる点が異なるのか、松阪ではGatewayの無線ラン接続はできていたのに11SHは接続できなかった。11SHの無線ランが故障しているのではないかと思っていたが間違いであった
暗号化した WEP で 19501 これでバイオUは接続できた
4SHの接続はできない暗号化はどのようにするのだろうかこれがわからない
ネットワーク名をタップするとワイレスネットワークの構成が出てネットワークキーの設定ができる
これで 接続済で鍵のアイコンが表示されロックされている
これで接続できた
11SHも接続できた
ネットワーク名はどのように変更するのだろうか

corega で 接続を試みる
coregaのツールをインストールすることなくやってみたインターネットには接続できない
VaioU と corega との接続はできているようだ
かんたんルータセットアップで eo の ID pass を入力した
有線でeoにID passを入力し、無線ランでも同様な設定をしないとだめなのか
これでインターネットに接続できた
corega では 192.168.1.1 で設定画面が出る
11SHで試してみたワイヤレスネットワーク構成で利用可能の表示が出て、接続をクリックすると接続中のメッセージがでるが、接続済みに変わらない 松阪で起きたトラブルと同じだ
4SH では 何の問題もなく接続できた
さてどのように解決するのだろうか
接続中の表示のままでいるとネットワークに接続できませんの警告が出てうまくいかない
11SH を再起動してもだめ、ノートパソコンは難なく接続できる 


Buffalo 2台目の接続
11SH で接続を試みたが接続中と表示されるが接続済みにはならない、11SH から AirStation に接続できるが、これからインターネットに接続できないみたいで接続中のアイコンが出っ放しになる
わかった 多分、終端装置に VioU を直接つないでいるので、eo との接続が継続されていて、更にログインしようとするから拒否されるのだろう、でも、最初の Buffalo 1台目ではこの配線で接続できたのはなぜか
Buffalo 2台目の接続,
らくらくセットアップシートと同じ配線にして 11SH のネット接続はできた

Buffalo WBR-B113台目の接続
11SHでは何の障害もなく簡単に接続でいた、古い無線ランルータでの接続は簡単にできるのに

■2007/08/07
DNSサーバ, ドメインネームサーバ, domain name serverドメインネームとは インターネット上に存在するコンピュータやネットワークにつけられる識別子。インターネット上の住所のようなもの。個々のネームサーバは自分が管理するネットワークに接続されたコンピュータのドメイン名とIPアドレスの対応表を持っており、外部からの問い合わせに答える。

IPアドレス(IP address)Internet Protocol Address とはインターネットやイントラネットなどのIPネットワークに接続されたコンピュータや通信機器1台1台に割り振られた識別番号。211.9.36.148 など。通信機器1台1台に割り振られた識別番号なのでルータにも割り当てられている。IPアドレスを直接入力すれば設定画面が開く。ルータのIPアドレスはマニュアルに記載されている。滋賀の自宅で現在使っているバッファローのルータのIPアドレスは192.168.11.1である。IPアドレスは単なる数値の羅列であるIPアドレスはこのままでは人間にとっては覚えにくいため、コンピュータやネットワークに名前(ドメイン名やホスト名)がつけられている場合が多く、「DNS」(Domain Name System)というシステムによってIPアドレスとの相互変換が行なわれる。

DHCP Dynamic Host Configuration Protocol とは インターネットに一時的に接続するコンピュータに、つまりパソコンにIPアドレスなど必要な情報を自動的に割り当てるプロトコル。クライアントが通信を終えると自動的にアドレスを回収し、他のコンピュータに割り当てる。ルータにある。ウィンドウズのインターネットプロトコルでIPアドレスを自動的に取得するのラジオボタンをオンにしておく。

無線ランルータ
無線ランの弁当箱のこと。

プロクシ proxy server
企業などの内部ネットワークとインターネットの境にあって、直接インターネットに接続できない内部ネットワークのコンピュータに代わって、「代理」としてインターネットとの接続を行なうコンピュータのこと。また、そのための機能を実現するソフトウェア。

SSIDとは
無線ランルータを購入したときに付いている名前。ステルス機能を使えば検索できなくなる。

MACアドレスとは
通信機器ごとに固有に割り当てられている。世界中を検索してもこれが重複する製品はない。MACアドレスを無線ランルータに登録しておけばセキュリティは増す。登録したMACアドレスを持つ無線ラン機器からの通信だけを許可するのがMACアドレスフィルタリング。この機能をオンにすると親機に登録されていない無線機器からの通信は拒否される。なおこの機能は子機側で設定することはない。

■2007/08/04

WS011SH  と WS004SH
11SHはIEEE802.11b/gに準拠した無線LAN対応している。家庭内LANでのネット接続は十分満足できるレベルに達している。4SHと比較すれば、軽快、早い。外出時のちょっとした時間の空白に、たとえば吉野屋で牛丼が運ばれるまでの時間とか、ウィルコムの回線網でネット接続使用とすると接続だけで時間切れになってしまう。速度が遅いが以前の京ぽんのように使い物にならないレベルではなく十分に利用可能である。

オペラはyahoo news を 閲覧する際、スクロール操作などを多くしなくてはいけない。NetFront をインストールして英文を読んでいる。これとDiclandを組み合わせると極めて快適に英文の勉強ができる。NetFront Browser v3.4 for Pocket PCテクニカルプレビュー版をダウンロードして使っている。Windows Mobile 6 のサポートにつきましては現時点では未定となっております。との説明文が併記されているが、問題なく動作している。NetFrontの正式版が出たら購入して、家でダウンロードして外で読めばいいと考えている。

Windows Mobile 搭載で最軽量の名に恥じず不満のないレベルに達している。完璧だ。ワンセグ、Bluetooth が搭載されたらもうこれ以上いうことはない。

スタイラスが小さすぎて紛失してしまいそうだ。4SHのようなペンを使った方が良いのではないかと思っている。

■2007/08/03
WS011SHを手に入れた。最近購入した無線ランの設定がうまくいかない。古いAirStation(3台)との接続は簡単にできるのに、最近購入したcorega ,AirStation には接続できない。接続中のメッセージが出て、接続済みのメッセージが出ずに、最後には接続できませんでした警告が出る。Vista,XPには難なく接続できる。原因は何か、無線ランについて勉強しつつ解明してみたい。
ウィルコムのサポートに電話したが無線ランについては頑なに何も答えてくれない。ウィルコムのサポートの劣悪さは以前から知っていた。アルバイトで対応しているのか顧客が困っているのにそんなこと知らないといった態度で仕事に対するプライドが欠落している。エリアも速度も難点があるのに会社の体質を根本的に変革してほしい。
Active Sync は Vista に対応していなくて何度もインストールしようとしたがあきらめてXPで問題なくインストールできた。
■2007/08/10
11SHを使って無線ランに接続できないのは、自分だけではなかった。同じ症状だ、接続中のメッセージが出て接続済みのメッセージが出ずに接続できないで終わる。4SHは簡単にできるのに11SHでできないのは明らかにメーカー側に問題がある。こんな世界だと諦めるしかないかもしれない。無線ランについて勉強してメーカーに苦情を申し立てるつもりだ。東芝ノートパソコンの液晶の色補正を記憶できないプログラムミスを発見したのは、日本で私が初めてだった。そのときの東芝の対応も誠意があるものではなかった。不良品だから引き取ってくれるように頼んだが拒否された。事情を購入先の上新電機に話したら、東芝に返品するとの極めて心地よい即答があった。数ヶ月後、修正プログラムが完成したとの連絡が東芝から入ったが、他メーカのノートパソコンに変えてもらった後だ。11SHの無線ができないとなると、PHS網のスピードも使えないことはないがいまいちだし、エリアが狭いので東芝さんのX01Tに頼るしかないかな。その差40gの重さを容認すればいい話だ。

■2007/07/19
肘関節を痛めてしまって今日は何もしていない。eclipseをインストール使用としたが、日本語化ができなかったりVisual Editer を組み込めなかったりして午前中潰してしまった。OSの関係とかeclipseのバージョンアップの関係でできないのだろう。Eclipse完全攻略 宮本信二著に付属していたCDですべてうまくいった。Vista はセキュリティーの関係か、ソフトのインストール時などでよくトラブル。すべてのパソコンをVistaにしてしまうのは危険だ。

■2007/07/07
willcom WS011SH の先行予約は10分もたたないうちに終了してしまった。2回目の予約でどうにかエントリーできた。現物を手に入れる前に、auが携帯データ通信に定額制導入だ。早ければ今年中に開始されるらしい。今後常に注目しておかねばならない。ドコモも今年中に定額を導入するという。

■2007/07/05
big news だ。一度は導入してみたい。使い勝手をみて、ブロードバンドは2つとも解約する。willcomもsoftbankも。デジタルデバイドの時代が迫っていることを予感させる。au の速度で、エリアでサービスを開始したなら既存の他社のサービスの存在意義がなくなってしまうのではないか。
KDDI、PC-携帯データ通信に定額制導入へ
KDDIは、PCに携帯電話を接続してネットにつなぐデータ通信サービスに定額制を導入する方針を明らかにした。早ければ年内にも導入する。 KDDIは4日、パソコンに携帯電話を接続して、インターネットにつなぐ個人向けのデータ通信サービスについて、料金定額制を新たに導入する方針を明らかにした。同社はすでに、市場調査を進めており、早ければ年内にも導入する。 データ通信定額制ではすでに、PHSのウィルコムがサービス展開しており人気を集めている。また、通信速度が速い第3世代(3G)携帯電話事業者では、今春に新規参入したイー・モバイルがこのサービスを始めている。しかし、同社のサービス提供地域が東京、名古屋、大阪を中心とした都市部に限定されており、全国展開している携帯事業者としてはKDDIが初の定額制導入となる。 これまで、大手携帯事業者が定額制に踏み切れなかったのは、定額にして動画などデータ量の大きい送受信が頻繁に行われると通信網の負荷が増すほか、データ通信料収入が頭打ちになるなど減収要因につながる懸念があったからだ。KDDIでは、利用が急激に増えることを避けるため、イー・モバイル(月額5980円)よりも高めの料金を想定。ライバルの動向や利用者状況をみながら最終的な料金を決める。 現在、KDDIやドコモ、ソフトバンク・モバイルが提供しているデータ通信サービスは、通信量が増えるにつれて料金も加算される従量課金制。携帯電話の加入件数が1億を超えて市場が飽和状態になる中で、業者間の競争が激化している。消費者からの定額制を求めるニーズが高まっており、NTTドコモも導入に向けた検討を始めている。

■2007/07/04
ソフトバンクのサポートに電話をして型番まで教えてもらったのに別な製品を購入してしまった。認知症か。

これを買わないとだめだったのに

これを買ってしまった。これはワンセグの音声を転送できないのだ。でも使ってみると極めて便利なデバイスだ。近未来を彷彿とさせる。久々に感動させるデバイスだ。

■2007/06/25
キューブ型のパソコンを組み立ててみたい。OSはwinxp,win2000の方が使いやすいのではないかと思っている。取ってが付いているので持ち運びに便利だ。\ 13,800 (税込)

X-Qpack-AL/420
電源容量 420W
フォームファクタ MicroATX/BabyAT
5インチベイ 5インチベイ×2
3.5インチベイ 3.5インチベイ×1
3.5インチ内部ベイ 3.5インチ内蔵ベイ×2
サイズ [D×W×H mm] 350(D)×284(W)×229(H)
背面ケースファン 120mm×1
前面端子 USB2.0×2,IEEE1394×1,ヘッドフォン端子,マイク端子

これにWindows2000 を組み込んでVisual Caffe をインストールして使いたかったが、パーティションに関する本を読んでいたとき Virtual PC の存在を知る。これで解決するのではないか。

■2007/06/24
ヘッドセットPLANTRONICSEXplorer320を購入した。



912SHと組み合わせて利用使用としているが、電話機能はできるがワンセグの音声を送ることができない。
912SHのbluetooth オーディオでデバイスがありませんと表示されてしまう。ソフトバンクに問い合わせた回答が以下の通りである。
ソフトバンクをご利用いただき誠にありがとうございます。 お客さまセンターの堀田です。  恐れ入りますが、メール上ではお客さまの詳細なご利用状況が 確認できない為、的確なご案内をいたしかねます。あらかじめ ご了承ください。  「912SH」のBluetoothにおけるバージョンは標準規格Ver2 .0 となります。  SCMS-T(著作権保護規格)対応のヘッドセット、たとえば オプション品の「ステレオBluetoothヘッドセット」(ZTBAC1)( 別売) であれば、デジタル放送の音声を出力可能です。  現在の所、他製品とのペアリングでのワンセグ音声出力は保証対象 外となりますので、ご容赦くださいませ。  「ステレオBluetoothヘッドセット」はソフトバンクショップ、 オンラインショップにて販売しております。  (ZTBAC1):7,140円(税込)  尚、SCMS-T対応のBluetooth機器でテレビ音声が 視聴する場合は、あらかじめ当該機器の登録が必要です。  <登録手順>  メニュー→設定→外部機器→Bluetooth→周辺デバイス   →デバイスを選択→認証コード入力  詳細な操作方法は取扱説明書P11-8をご参照ください。

再度電話で問い合わせたところ、SCMS-T(著作権保護規格)対応に対応していないといけないとのことでSMK480ZPBAB1がいけると回答があった。悩むのをやめてソフトバンクでモノラルBluetooth(R)ヘッドセットの購入した。これってどこの製品なのだろう。



■2007/06/18
ヘッドセット
骨伝導のメリット
農作業、土方作業では全身ずぶ濡れになったり、泥だらけになる、Bluetoothの骨伝導が一番だ。
キーワードは Bluetooth 骨伝導
装着時に耳をふさぎません。 外出時も通話音と周囲の音を同時に聴けるので危険予防に役立ちます。
骨伝導は疲労がたまりにくいので、長時間の使用にも最適です

TEMCO骨伝導ヘッドセット
\11,800 高価だ
通話時間:連続使用 約5時間 短い
重量:約50g

ノキアBH-204 Bluetoothヘッドセット
通話時間:10時間
待受け時間:240時間
Bluetooth V2.0+EDR
重さ:15g
7,350円

i.Tech Arrow Lite Bluetooth ヘッドセット
通話時間:最大12時間
待ち受け時間:最大180時間
重さ:12.5g


i.Tech Arrow X  ミニBluetooth ヘッドセット
9.4gだけの重さで、耳に負担をかかりません
左右の耳にどちらでもかけられます
ブルートゥースヘッドセットとハンズフリーをサポート
通話時間:最大4時間
待ち受け時間:最大100時間
重さ:9.4g

Motorora Bluetooth ヘッドセットH800  スライダー式(黒)
通話時間:5.5時間
待受け時間:192時間
仕様:
Bluetooth V2.0
重さ:17.5g

Bluetooth ワイヤレスヘッドセット Voyager 510
通話時間 最長6時間
待機時間 最長100時間
本体重量 約17g
Ver1.2準拠
¥10,800


■2007/06/18
ついに発表された。
Wzero3は重さ220gで22g 軽くなる。ホワイトプランでできるのかな。機能的には文句がない。しかし、ソフトバンクのエリアが狭い。滋賀の家には電波が届かない。発売は8月中旬以降。

esは比較して41g軽い。アクオス携帯が144g、esは157g。差がない。
時間関連についてはesが優る。
ディスプレイ、無線LANは同じ。

ジョグ機能内蔵カーソルキー《Xcrawl》をなぞるだけで、スムーズにページをスクロールできる。
W-OAM対応エリア内ならば最大204kbps。どこが対応エリアなのか調べようがない。
ブラウザはNetFrontを導入する。


機種名 X01T
サイズ(幅×長さ×厚さ) 約61×119×21.5ミリ
重さ 約198グラム
連続通話時間 約120分(W-CDMA)/約220分(GSM)
連続待受時間 約260時間(W-CDMA)/約300時間(GSM)
通信方式 HSDPA、W-CDMA、GSM/GPRS、無線LAN(IEEE802.11b/g)
外部接続 Bluetooth(Ver 2.0)、miniUSB、miniSD、赤外線
ディスプレイ 約3インチワイドVGA(480×800ピクセル)6万5536色TFT液晶
アウトカメラ 有効約197万画素CMOS
インカメラ 有効約32万画素CMOS
入力機能 スライド式QWERTYキーボード、タッチパネル、指紋センサー
OS Microsoft Windows Mobile 6.0 Professional Edition 日本語版
おもな搭載アプリ Internet Explorer Mobile、Windows Live for Windows Mobile、Office Mobile、Windows Media Player 10 Mobileなど


型名 WS011SH(S)
本体サイズ(幅×高さ×厚さ) 約50×135×17.9ミリ
重量 約157グラム(スタイラスペン、充電池含む)
OS Windows Mobile 6 Classic 日本語版
CPU Marvell PXA270 520MHz
ディスプレイ 3インチワイドVGA(480×800ピクセル)6万5536色 モバイルASV液晶(タッチパネル/バックライト付)
メモリ フラッシュ 256Mバイト/SDRAM 128Mバイト(ワークエリア)
通信機能 PHS(W-OAM対応W-SIM)、無線LAN(IEEE802.1b/g)
カードスロット micro SDカードスロット×1、W-SIMスロット×1
接続端子 USBポート(miniAB)、イヤフォンマイク端子(平型)、赤外線通信(IrSimple)
連続通話時間 約7時間
連続待受時間 約500時間(電波状態ランプ消灯時)、約300時間(電波状態ランプ点灯時)
内蔵カメラ 有効約131万画素
日本語入力システム ATOK、MS-IME
主な付属品 W-SIM、USBケーブル、ACアダプターほか

妥当なところだと思うが、ワンセグもない、Bluetoothもない、更にウィルコムは通信速度が遅いことと、エリアが狭いことが致命的弱点となり、ソフトバンクの方がまだ魅力がある。Diclandも組み込めばいい。ウィルコムの方が安定に通信できる気がする。

2007/08/07
ソフトバンクのサイトには以下の記載があるが
高速インターネットで音楽・動画も楽々ダウンロード。 
高速データ通信サービス「3Gハイスピード」なら、下り最大3.6Mbps※1(ベストエフォート方式※2)の高速インターネット接続ができるので、ダウンロードが快適です。
[対応エリア] 
全国の政令指定都市および主要都市、首都圏/16号線内、 東海/名古屋市および周辺の主要都市、静岡市、関西/京阪神エリア 
[上記以外のエリアでは、自動的にSoftBank 3Gサービスのネットワークに接続します。] 
まだほとんど利用ができないのだろう。マップで表示したら良いのであってそれができないのは、それを表示していないのはできないからだ。三重から滋賀まで電波状態を比較したところドコモが最良、このレベルより少しだけダウンしてau、これより数段レベルが下がってソフトバンクだった。自宅でも職場でもソフトバンクの利用範囲は他の2社に比べて数段落ちる。


■2007/06/14
Windows Media エンコーダで 2.15 MBのAVI ファイルを 2.97 MBのWMVに簡単に変換できた。サイズが大きくなるのか。
ストリーミングの保存に際して、Vista ではできないみたいだ。Xpのパソコンも必要になってくるみたいだ。

■2007/04/14
Gigabeat
フリーのソフトでMP3をCDから作って、フォルダを新規に作成して、エクスプローラでコピーできない。
楽曲は分類できるが、教科書CDを移すとジャンル等が元々ないので一緒になってしまう、XPではできたのにVistaでは無理みたい。



■2007/04/11
MP3プレーヤー YP-U2Z [1GB]
販売価格5,980 円(税込) を衝動買いした。Sony NW-E005より使いやすいことを期待している。マニュアルをネットで見てエクスプローラで転送できることを確認した。SonicStage を使わなくていいのは本当に助かる。安価でもあり、カカクコムで1番人気だ。期待している。

■2007/04/12
送料、着払い料金もなしで、FMラジオまで付いて5980円は安い。フリーのソフトでCDからMP3に変換してエクスプローラで貼り付けた。付属のソフトをインストールすることなく曲を転送できた。この手軽さが何ともいえない。FMラジオはNHKとFM三重2局しか受信できないがこんなものだと思う。Sony XDV-100 より大きく、デザインも洗練されていないが許容できる範囲内である。音質が悪い、たぶんイヤーフォーンで聞く限りにおいては問題がないのだろう。この点、明らかにgigabeatより劣る。




■2007/04/09
Sony XDV-100

主な仕様

【大きさ】約 幅98.3×高さ61×奥行15.1mm
【質量】約110g
留守録機能があれば購入したのに待ちの態勢に入っている。残念。



■2007/04/07
Sony NW-E005
を購入した。以前もワークマンを購入して、 SonicStage で不便さを感じていたが懲りずに機能をよく確かめずに買ってしまた。販売員の人がUSBに直接させるとかいったのでもうMP3ファイルをドラックアンドドロップできると勘違いしてしまった。今回ばかりでなくよくあることでよく調べてから購入しなくてはいけない。自由度の高いものを購入しなくてはいけない。SonicStage のバージョンアップでダウンロードに時間がかかりすぎるので、途中でやめた。パソコン工房の店員さんに聞いたらドラックアンドドロップはできるらしい。vistaでは曲の管理ができず、やむなくxpで転送した。かつ電源の充電ががUSB経由なので何かと不便である。車に置き放しで利用しているので。


■2007/04/07
パソコン工房の店員さんに聞いたらドラックアンドドロップはできるらしい。と書いたが間違いでできない。
エクスプローラで転送したMP3は再生できないとソニーのサイトにあった。SonicStageを使って転送しないと曲再生はできないことが確認された。VistaでSonicStageが動かない。ダウンロードにも時間がかかる。面倒なことになる。新たにMP3Playerを購入したとき、新しいパソコンを購入したとき、曲の管理はどうなるのか。一括してMP3で自己管理しておけば楽だ。



■2007/10/15
Inspiron 6400 Windows(R) XP搭載ビジネスエントリーパッケージ - ネットワークコントローラ(オンボード), Windows(R) XP Home Edition Service Windows(R) XP Home Edition Service
Pack 2 正規版 (日本語版)単価: \64,124 無線ランを付けてこの値段だ。画面のプロパティーで画質を調整できないのでしっとりした調整ができない。ファンの音が気になる。

今一番安いノートパソコンを注文した。XPにするためだ。xpの方が使いやすい。gatewayはXpをサポートしていないという。ドライバがあるか知らない。面倒だからデルにしてみた。

■2007/10/26
Vistaをマルチブートにしたくて、今日一日、調べ、試みてみたができなかった。Vistaって簡単にフォーマットでいないことが分かった。HDを取り出して2000,Xpとインストールしてみようかと考えている。 ノートのHDは初めてだ。コネクターの形状が違う。

マルチブート 

1台のコンピュータに2種類以上のOSをインストールすること。コンピュータの起動時に、どのOSを使用するか選択する。マルチブート環境を実現するには、「ブートローダ」と呼ばれる専用のソフトウェアが必要で、OSに付属しているものとしてはLinuxの「LILO」(Linux Loader)や、Windows NT系の「OS Loader(NTLDR)」などが有名である。また、マルチブート環境をより簡単に実現できるようにした市販のブートローダも存在する。

ブートローダ
 
コンピュータの起動直後に動作し、OSをディスクから読み込んで起動するプログラム。実際には、起動ディスクの「MBR」(Master Boot Record)と呼ばれる領域に記録されたプログラムが別のプログラムを呼び出し、ブート処理は呼び出されたプログラムが行なうという二重構造になっている。複数のOSに対応したブートローダでは、ブートローダに複数のOSを登録することにより、必要に応じて起動時にOSを選択することもできる。Linuxに付属する「LILO」(LInux LOader)や、Windows NTに付属する「OS Loader」が有名。また、OSの登録・選択が容易になるよう工夫されたブートローダが市販されている。

MBR 
Master Boot Record
パソコンの起動時に最初に読み込まれるハードディスク上の部分(セクタ)。ハードディスクの先頭に置かれ、ハードディスク内に収められたどのOSをどのように起動するかなどの情報が記録されている。パソコンを起動するとまずMBRが読み込まれ、「ブートローダ」と呼ばれるプログラムが動作する。ブートローダはパーティション(ハードディスク内の領域)の位置や大きさなどを記録したパーティションテーブルを読み込み、起動するパーティションの「ブートセクタ」と呼ばれる領域を読み込む。ブートセクタに置かれたプログラムは、そのパーティションに置かれたOSを起動する。MBRの情報が破壊されてしまうと、パソコンは起動不能となってしまう。

Windows VistaではWindowsブートマネージャーが標準装備されているため、マルチブート環境の構築は比較的簡単である。

Boot Manager
ブート・マネージャとはハード・ディスクの先頭領域に記録されたブート・ローダーから直接呼び出される小さなプログラムで,複数のOSをメニュー表示し,ユーザーの指示に従って起動し分ける働きを備えています。WindowsやLinuxではテキスト・ベースですが,商用のブート・マネージャにはGUIを備えたものも存在します。

 標準として利用されるブート・マネージャは,LinuxではGNU GRUB(Grand Unified Bootloader)やLILO(Linux Loader),WindowsではWindows Boot ManagerやNTLDR(NT Loader)です。これらはいずれも,ブート・マネージャとブート・ローダーの両方の機能を備えています。

 ブート・ローダーは,ハード・ディスクの先頭セクタを占めるMBR(Master Boot Record)に含まれています。MBRにはどのパーティションが起動可能か(OSがインストールされているか)を示す情報,各パーティションの位置情報が記録されています。

 しかし,MBRに格納できるプログラムは最大でも446バイトに制限されているため,単一のOSを起動することはできても,メニューを表示する,対話的な処理をするなど,複数のOSを切り替えて起動することは難しくなります。

 このため複数のOSを切り替えて起動するデュアル・ブートなどには,GRUBなどのブート・マネージャが必須になります。

手持ちのWindows XPパソコンにWindows Vistaをインストールする場合、Vistaの通常版であればXPとVistaの両方が起動可能なデュアルブートにできる。VistaをXPとは別のドライブ(XPをCドライブにインストールしているのなら、それ以外のDドライブなど)にインストールすると、VistaとXPのどちらかを起動時に選択できるようになる。 パソコンの電源を入れると「Windowsブートマネージャ」(下写真)が表示され、「以前のバージョンのWindows」を選ぶとWindows XPが起動し、「Microsoft Windows Vista」を選ぶとVistaが起動する。初期状態では「Microsoft Windows Vista」が選択されており、何もしないで放っておくと30秒経過後に自動的にVistaが起動する。

Windows Vista を含んだマルチブート構成の作成
正常に機能するマルチブート構成を作成するには、最も古いバージョンの Windows オペレーティング システムを最初にインストールします。その後、それよりも新しいバージョンの Windows オペレーティング システムを順にインストールします。各バージョンで、それ以前のバージョンの Windows の起動に対して下位互換性が維持されます。

複数のオペレーティング システムをインストールし、コンピュータの起動時に使用するオペレーティング システムを選択できます。これをマルチブートまたはデュアル ブート構成と呼びます。ハード ディスクには複数のパーティションが必要です。詳細については、「ハード ディスクを再パーティションできますか」を参照してください。

VistaをフォーマットしてWindows 2000かXPを代わりにインストールしたいのですがどうしても出来ません。
どなたか助けて下さい。お願いします。

フォーマットの方法を検索してみたのですが、XP等のフォーマット方法しか見つけられず、
それに従ってCドライブを右クリックしてフォーマットしようすると「フォーマット出来ません」となり、DOSプロンプトで fdisk や fdisk /mbrといったコマンドを入力してみてもコマンドを認識してくれません。
フォーマットをしてWindows 2000かXPを代わりにインストールしたいのですがどのようにすればできるのでしょうか?
どなたか助けて下さい。お願いします。

Cドライブ!を右クリックしてフォーマットは(自分自身は保護されているので)フォーマット出来ません

別のシステムを立ち上げてから、パーテーション削除->再起動後パーテ作成->フォーマットです。

別のシステムは何通りか方法があります。

* HDを取り外し、外付けUSBケースに入れて、別PC(XPかVista)で。やはりこれしかないのか。

* XPかVistaの(システム)インストールCDで起動。(リカバリCDではできない事がある)


* Bart's PEなどで起動。

Windows XPや、それ以前のWindowsがインストールされたPCで、別パーティションまたは別ドライブにWindows Vistaをインストールするというのが、もっとも一般的なパターンだろう。この場合、Windows Vistaのインストーラは過去のWindowsを検出して、自動的にデュアルブートの設定を行うので、特にユーザーがインストール時に何かを行う必要はない。インストールが完了すると、画面例のようなブートメニューが起動時に現れるので、起動させたいWindowsを選べばいい。
いったんはWindows Vistaをクリーンインストールしたものの、後からWindows XPも必要になったというケースもありえる。

すでに述べたように、Windows VistaにはVirtual PC Express (仮想PC)が提供されているため、過去のWindowsを仮想マシンにインストールする方法もある。Windows 9x / Meのような古いWindowsなら仮想マシンの下でも十分に実用になる速度で実行できるので、仮想PCにインストールしてしまった方がいいだろう。だが、Windows XPは仮想マシンの下では快適とはいえず、ノーマルなインストールが望ましいケースが多いかもしれない。

Windows Vista→Windows XPの順でインストールすると、Windows XPのインストーラが起動ドライブのMBR(マスターブートレコード)を書き換えてしまうため、Windows Vistaが起動しなくなってしまう。その修正方法を含めて、Windows XPを後からインストールする場合の手順を紹介しよう。

パーティションも作成しXpをVista にインストールしようとしてもできない。空きパーティションが表示されないのだ。