2009/02/06
MFC-6490CN

世界最小、ADFとスキャナを標準で搭載、格安A3対応インクジェット複合機、最大50枚までセット可能なADFを搭載
インクカートリッジLC16BK黒 大容量
インクカートリッジお徳用黒2個パックLC11BK-2PK
¥43,590
純正カートリッジ:LC11-4PK 詰替え回数:LC11の場合 ブラック約4回、カラー約6回分
詰替え回数:LC16の場合 ブラック約2.5回、カラー約6回分 詰め替え時間の目安:1色詰め替えるのに約6〜10分
価格:4725円
毎日、インターネットに接続しているにもかかわらず、この製品が出ているのに気づくことがなかった。S1500についても同じように発売日を知らなかった。なんたる。
MFC-5890CNは安いがスキャナーがA4サイズまでしか対応していない。エプソンのADFももう検討する余地がなくなったみたいだ。EPSON
ESA3ADF2、9万円をかけても
すでにスキャナー本体を5年以上近く使っている、本体が故障したら投資分が無駄になってしまう。スキャンした画質が心配だが、技術の発達があるので使えないことはないだろうと、推測している。
プリンター本体は消耗品であると考えていよう。この製品には無線ランがついている。感激である。S1500と比較しても値段的には変わりがないし、使い勝手はブラザーの方がかなり上だな。
利点としては
@B4がすぐにコピーできる。
Aほかのパソコンでも使える。
Bプリンターもついている。
迷うな。
2009/02/05
ついに出た。
ScanSnap S1500 FI-S1500 今日の最安価格(税込): \45,884だ。発売日には価格下落があるのだろうか。いずれにせよゲットする。2月7日より販売開始

必須条件
A3はほとんど使わないからB4が必要
読み取り速度が高速であること
できればオートフィーダがついていること
方針
読み取り速度は現在のものと変わりがない、ドキュメントスキャナーも価格の面から導入には躊躇する。ADFを購入するか。型番はEPSON ESA3ADF2、9万円ほどかかる。最新のスキャナーES-H7200のADFも同じくESA3ADF2だ。購入しても、後々、ES-H7200(\124,771)で使用できるので良いかもしれない。

持っているスキャナーはエプソンの ES-6000
最大有効画素数 7020×10200(600dpi)
解像度 主走査 600dpi、副走査 1200dpi
出力解像度 50〜4800dpi(1dpi刻み)
取り込み速度※ モノクロ文字・線画: 約1.4msec/line
モノクロ写真: 約4msec/line
カラー写真: 約4msec/line
外形寸法(W×D×H)mm 656×458×176(mm)
重量 約21kg
電源 AC100〜120V(50Hz/60Hz)
稼動音 45dB(A)以下
消費電力 50W(オプション装着時:最大55W)
標準価格 \148,000(税別)
fi-5530C2
原稿サイズ A3 最大読取範囲 290x420 mm
光学解像度 600 dpi インターフェース USB2.0/Ultra SCSI
サイズ
幅x高さx奥行き 399x193x225 mm 重量 8.5 kg
\217,847
ES-H7200
最大有効画素 7020(主)×10200(副)(600dpi)
光学解像度 主走査:600dpi、副走査:1200dpi
読み取り解像度(注1) 50〜4800dpi(1dpi刻み)、7200dpi、9600dpi(注2)
速度
(注3) モノクロ 約1.3msec/line(600dpi)
カラー 約3.8msec/line(600dpi)
(W×D×H)mm 656×458×158(mm)
質量 約13.5kg
電源 AC100V±10%(50/60Hz)
消費電力 動作時:約50W、レディ時:約20W、
\165,550
読み取り速度は現在持っているものとほとんど変わらない