ONESEG
必須条件
受信感度、バッテリーのタフさ。
今後の方針
XDV-D500が今のところ一番だ。
■2008/09/02 XDV-W600
XDV-W600と旧タイプ XDV-D500 の比較
ワンセグTV、FMステレオ、AMラジオに変化がない。
約3.0型ワイドが 約4.0型ワイド WQVGAに大きくなった。
内蔵充電池は単3型乾電池x4本を使うことが出来て
受信 約23時間のワンセグ再生が可能になった。
約302gになり、旧タイプ約107gから3倍以上重くなった。
新機能は防水性能で、お風呂でも使用でき、
XDV-100と比較して従来比1.8倍以上の高感度設計、
大口径ステレオスピーカなど魅力がある。
10月30日より発売市場想定価格は約40,000円前後

■2008/02/19 XDV-D500

内蔵メモリーに、最大10時間録画、ワンセグは約8時間視聴、AMラジオは約34時間受信のスタミナ、この視聴時間の長さ、受信感度、軽さなどから判断して、この機種が最高。
スピーカの音質が良くない。東芝V41の方が音質が優れている、画質も落ち着いている。皮ケースを利用して、視聴ポジッションを調整するのだが、これがうまくいかない。FMはイヤフォーンを接続しないと受信できないのは不便である。
\37,800 SDカードを使うことができない、録画時間が10時間で短い。などが難点だが、AM、FMを聞ける、内蔵スピーカが搭載されていることなのが良い。魅力的な製品で手に入れてみたい。使用してみて、使いかって良ければ、今持っている。ワンセグテレビを売却する。携帯電話のワンセグを使わなくて済むかどうか楽しみでもあるが、携帯とワンセグテレビを2台常に持っていなくてはいけなくなる。携帯を2台もっても1年間でバリューコースで12000円だ。3年間持っても36000円しかも36000円分の通信料もある、3年間もたてば、新たな機種が出てくる。悩むところだ。P903iの後継機がでたら購入するのも良い選択かもしれない。
■2007/11/12 NW-A919
4GBの最も安い機種を購入した。NHKの教育が入ってくれるといいが、もし受信感度が悪かったら、ほかの手を考えなくてはいけない。スピーカが内蔵されていないのでイアフォンで聞くことになる、コードが長くて面倒になってくる。更にパソコンから充電することになるので手間がかかる。ここまで軽量化されるソニーの技術に最初手にしたとき驚いた。受信感度は悪くはないが、P903iと比較すると劣る。

16GB高画質2.4型の大画面最長約100時間の長時間録画を実現業界最小最軽量ボディ
約 幅47.2mm×高さ86.0mm×奥行12.3mm、約74g。カードサイズのコンパクトボディ
音楽再生は約36時間、ワンセグ視聴は約6時間、ワンセグ録画は約8.5時間、ビデオ再生は約10時間
スピーカは付属しているにのか。16GBと軽さが。アンテナの形状から判断して携帯の受信感度と同じではないかと判断する。ブラビアの受信感度はかなり良い。農作業中にテレビを聞くのも良いが水とか汗で影響を受けてしまうな。
■2007/11/12 V41

受信感度が悪い。NHKは電波が強いのでよく映る、画像も以前の機種に比べても良くなっている。今のところ、受信感度が悪いので利用方法が今のところない。
電波の受信状態が悪い環境でも、映像を補完して滑らかに表示する当社独自開発のワンセグ映像補正技術「トギレナイザーTM」を採用し、SDカードスロットを搭載した「gigabeatR V41」3モデルを10月19日から発売します。内蔵フラッシュメモリ4GBワンセグ連続視聴時間
約10時間 ワンセグ録画時間 約20時間(内蔵フラッシュメモリ)。1番組は4時間まで、最大99番組まで録画可能(SDカードにも最大99番組まで録画可能)
表示画面 3.5型 スピーカー モノラルタイプ SDカードスロット 〜2GB幅115mm×高さ75mm×奥行14.2mm(最厚部23.5mm)168g従来比*3約2/3と軽量で片手でも持ちやすいコンパクトなボディを実現。前のは約230gだ。価格はオープンプライスで、予想実売価格は3万円前後。実売想定価格と同社直販サイト「Shop1048」での販売価格は2万9800円
ワンセグ録画20時間もあったら十分だ。松阪に置きっぱなしにして教育番組を録画する。比較したらやはりV41か。前のモデルは80Gもあった。SDカードで対応すればいいか。