| 水槽 | アクリル | サイズ | 120p×45p×45p | 照明 | 20W×6 | 濾過機 | エーハイム2048 | 照射時間 | 8H/日 タイマー | Co2添加 | ADACo2レギレーター | 水換え | 2週間に1回 1/3 | 水草 | ロタラ・ロトンディフォリア | バリスネリア・スピラリス | アヌビアス・バルテリー・バー・バルテリー | アヌビアス・ナナ | ミクロソリウム | ウイローモス | タイニムファ | リシア | アマゾンソードプラント | クリプトコリネ? | サジタリア・スプラタ | etc... |
13年位前アフリカンシクリッドを中心に飼育していましたが水草水景に傾倒し数年間水草水景を楽しみましたが、トリミング地獄に陥り再起不能となりました。
そんな時、手間がかからず繁殖も楽しめ見ていて飽きない種類は、以前にも飼育の経験があるアフリカンシクリッドと決めました。
当時3〜4cmの幼魚を3.000円位で購入した記憶があります。
現在の価格は、1/10以下で購入できます。価格の安さから再び飼育を再開する大きなきっかけにもなりました。
水
アフリカンシクリッドを紹介します。を
最大でも16cmほどの中型ハプロクロミスで湖全体に広く分布する。かつてのH.ジャクソニーという呼び名は、今でも尾を引いており、時に”本物のH.ジャクソニーなどと称して本種が売られていたりする。本種のような色彩と体型をもつ種類は、他には見られず、間違えようが無いはずなのだが。繁殖には、一度に10〜50個の卵をくわえるが、他種に比べて卵を食べてしまうケースが多い。成功はメス次第のところがある。美しさも加えて、多くのシクリッドファンに好まれている。
最近では、非常にポピュラーな種類になってきた。最大20cmほどの中型種である。幼魚でも目の上の黒帯と銀色の体色で、他種と区別しやすい。成魚のオスでは、時として尾ビレにエッグスポットをもつ個体も見られる。”ブロンズピーッコック”と呼ばれた頃、オスばかり見られたのは、人為的な現象だったと思われる。飼育・繁殖とも容易で初心者から十分に楽しめる。
うまく撮影できません。近日35ミリの一眼レフで撮影予定