マスコミ関係に提出する経歴書の元データです【2016/05/30更新】

浜武マトリックス

http://www.geocities.jp/fcs9981/ttm.html

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浜武しんいちのつぶやき

戸籍名●濱武振一(はまたけしんいち)
日常使用している名前●浜武しんいち
届出名●浜武しんいち
年齢●50歳
所属政党●無所属
本籍地●福岡県みやま市瀬高町上庄196番地
現住所●福岡県筑紫野市大字山口1913番地8
地図●→グーグル地図で検索
政党・労働団体などの推薦、支持があれば、その名称を記入●特になし
支持・支持団体●特になし
政治家を志した動機●政治に関わる人の人間の大きさに惹かれた
尊敬する人/理由●父親/余命2年(先天性心臓疾患ファロー四徴症)、それも、高額な医療費(当時は保険適用でなかった)を必要とした私のためにすべてを投げ出して働き、一日でも長生きできるように育てた
スローガン/感謝に満ちあふれた社会へ。心から笑える明日のために。
公約/10字以内で●ひとを祖末にしない社会・公正を阻害する旧弊の打破/「ハト派で改革」
あなたの座右の銘●努力に勝る天才なし
好きな本●哲学初歩/斉藤信治著。日本国憲法前文の民主主義原理/水波朗。世界史の構造/柄谷行人
趣味●温泉、音楽(レコードコレクター)、鉄道(乗り鉄)、登山

現職(公職・名誉職も含む)
●(株)福岡チャータースクール代表取締役
H25/06〜
●(株)福岡チャータースクール役員
H23/06〜
●数学専門塾(FCS数学教室)主宰
H05/06〜
●DTP・マルチメディア・番組制作会社(福岡メディアサービス)主幹
H04/06〜

●顔写真ダウンロード〜こちら

※経歴、学歴・年代順に詳しく、首長、議員などの経歴は就任、当選回数を明記

昭和40年10月23日 ●東京都大田区にて出生
昭和42年●福岡市南区に転居
昭和47年4月●福岡市立日佐小学校入学
昭和49年11月●筑紫野市に転居
昭和53年3月●筑紫野市立山口小学校卒業
昭和56年3月●筑紫野市立二日市中学校卒業
昭和59年3月●東福岡高等学校卒業
昭和62年1月●星野楽器製造とデザイナー契約(昭和63年12月契約満了)
昭和62年4月●久留米大学法学部法律学科入学
平成4年6月●福岡メディアサービス設立(DTP/マルチメディア/番組制作会社)
平成5年3月●久留米大学法学部法律学科卒業 以降政界へ
平成5年6月●光が丘(FCS)数学教室を開講(平成9年に数学教室をFCS福岡チャータースクールに改組、平成20年1月に一部を(株)福岡チャータースクールに法人化)
平成7年4月●筑紫野市議会議員選挙次次点(626票)
平成7年12月●新党さきがけ福岡県支部筑紫野(福岡5区)連絡所所長就任(平成13年3月解党まで)
平成11年4月●筑紫野市議会議員選挙当選(1200票)
平成13年8月●民主党福岡五区総支部常任幹事、同組織委員長就任(平成17年2月除籍処分まで)
平成15年4月●筑紫野市議会議員選挙二選(1581票)
平成15年11月●天神FM「サンデートーク」パーソナリティ兼プロデューサー(平成16年9月末までオンエアー)
平成17年1月●筑紫野市議会議員辞職
平成17年2月●民主党福岡県連より除籍
平成17年4月●衆議院議員福岡二区選挙区補欠選挙落選(2857票)
平成19年4月●筑紫野市議会議員選挙三選(1328票)
平成23年1月●筑紫野市長選挙落選(3764票)
平成23年4月●福岡県議会議員選挙筑紫野市選挙区落選(5422票)
平成23年6月●(株)福岡チャータースクール役員就任
平成24年11月●減税日本→減税日本・反TPP・脱原発を実現する党→日本未来の党福岡第5区支部長(平成24年12月解党まで)
平成24年12月●第46回総選挙衆議院議員福岡五区選挙区選挙落選(11213票)
平成25年6月●(株)福岡チャータースクール代表取締役就任

現在に至る

家族状況
濱武弘子●続柄・妻●年齢・48才●職業・主婦

 

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